2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔ -11ページ目
今日というか明日はwinter gamesのフラゲの日ですね!


みなさん何枚予約しました?



5枚?10枚?40枚?(爆)









今回も私のジュノまじ出ないホントなんなの?まじなんなの?これはナンなの?

$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔

な報告があると思います(爆)













ハイタッチ会開催時期のはれすの心境↓


あーCD買わなきゃ会えない彼氏とか聞いたことねーよ彼氏と数秒会うのに何千円もかける彼女がどこにいんだよー彼女どんだけ彼氏のこと好きなんだよーたまには彼氏の方からも会いにこいつーの(そもそも彼氏じゃない)










まあ冷静になるとあの数秒に何千円もかけるのは気が引けますが、お金には変えられないものがありますよね

そう!イジュノはプライスレス!!!

$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔












とは言ってもさすがにCDばっかにお金使ってられないですよねー




ツアー代もあるしDVDも出るしー^^;







なので今回はいくらまで!と金額を決めて買おうかなと。



いや今回はまじですよ。本気と書いてマジと読む



決意を固めるためにジュノの笑顔を投下

$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔
$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔



はああああああああああああああああああ♥♥♥
素敵♥♥♥♥♥
この笑顔に会えるならもう何千円でもつぎ込んじゃう♥♥♥♥♥♥
(さっきの決意どこいった)















ドバイ人は金持ちが多いと小耳に挟んだのでそろそろ本気ジュノのためにドバイ人と結婚しようかと思います(やめとけ)







なのでプリケツブログが急に何ヶ月も更新されなくなったら
アイツついにドバイに婚活しに行ったか。達者でなと思ってください(爆)










MVの感想も後ほど載せたいと思います王冠2



ジュノ「正直芸能界ってこんな辛いもんだと思わなかったよな」


チャンソン「あーわかるわかる。普通に定時に上がって金夜は飲み会だと思ってたわ」


ジュノ「おまwwwwwwどこのリーマンだよwwさすがにそれは思わなかったわwwwwww」


チャンソン「え?そう?そーいえば日本でのロケどうだった?」



ジュノ「日本は好きだけど正直行くのめんどいよね。しかも行っても芸人とロケとか、動物園行かされるしよwwwwwこないだやけになってスイカの種ごと食ってやったわwww」


チャンソン「wwwwまあ仕事ないよりはいいよ。ウヨナをみてよ。あのニートっぷり」


ジュノ「www姉貴と川行ったり楽しそうで羨ましいよなww」


チャンソン「あー噂をしてれば。ウヨナー!ここ、ここ!」


ウヨン「ちーっす。なんか久しぶりじゃね?」


ジュノ「だなー。てかお前そろそろ髪の毛切れよwwwwwwリアルアルパカwwwwwwwwwwww」


ウヨン「うるせーよwwwこの前髪を帽子変わりにしてんだからほっとけwwwwww」


チャンソン「え?自分の前髪を利用した帽子って流行ってるの?」


ジュノ「ちげーよwwwもうお前はバナナ食ってろwwwwww」


ウヨン「きいてよー。最近クンヒョンが構ってくれなくて僕死にそう。」


ジュノ「クンヒョンはJYPの未来のために出稼ぎに行ってるんだから我慢しろよ。俺なんかこないだ日本での収録のときミジュニヒョンにずっと手握られててスタッフたちに「韓国の2PMってグループやばい。絶対ホモ」って噂されたからな」


チャンソン「俺たちもかよwwwwwwミジュニヒョンは一番歳上のくせに甘えただからねwwwでもあのあとジュノに手引っ叩かれてしゅんとしてたよ」


ジュノ「wwww正直どのヒョンが一番好き?俺はなんだかんだミジュニヒョンかな」


ウヨン「僕はクンヒョン!!絶対にクンヒョン!」


チャンソン「これ俺がテクヒョンって言わなきゃな雰囲気?ww
正直俺はヒョンたちよりジュノやウヨナが好きだよ」



ジュノ「チャンソン…。うん、俺もお前のが好き」


ウヨン「おいwwwwまてwwwwwwww二人の世界作るなwwww」


チャンソン「てかさ、ヒョンたちは?遅くない?」


ウヨン「あークンヒョンは少し遅れてくるって。あとの2人はしらない」


ジュノ「おまwwww残りの2人にも関心もてよww仮にもヒョンだぞwwww」


チャンソン「あ、テクヒョンきた!」


テギョン「ウェーイ!」


ウヨン「ちょwwwwヒョンそのジャージどうしたのwww上下アディダスってwwwwwwしかもチャック全閉めってwwww」


ジュノ「パジャマじゃねーかwwwwww」


テギョン「パジャマちゃうwwさっきCSジムいってきたんよ。んで、そのまんまきた」


チャンソン「さすがファッションテロリスト連盟のエースwwwwww」


ジュノ「ヒョンも本当鍛えるねー。もうそれ以上筋肉必要ないでしょ?なにを企んでるの?」


テギョン「いやな、俺たちは野獣アイドルって言うコンセプトなのに最近原点へ、とかかわい子ぶりっ子する曲多いだろ?だからもっとムキムキになって可愛い系の曲が似合わなくなれば踊らなくてすむかなって」


チャンソン「そーいえばヒョン、こないだのペンミでやった原点へ、のとき真顔で踊ってたもんねwwwwww」


テギョン「俺あの曲あんま好きじゃないんよ。あれを踊るってことは俺たちは野獣アイドルってことをみんな忘れてるってことにみなすよ?」


ジュノ「ことことうるせーよ。ヒョンはシチューかよ」


ウヨン「wwwwwwあれはジュノの18番だもんねwww僕たち可愛い系男子が踊れば鬼に金棒だもんね踊らないわけにはいかないよ」


チャンソン「そーいえばテクヒョンあの子とはどうなったの?」


テギョン「…。降られた…。ぅちのことはぁそびだったんだって…。もぅまぢむり…。もぅ死ぬ…。」


ジュノ「降られたくらいでなんだよ。サイコロの気持ち考えてみろよ。あいつはいつもふられてる上に遊びだったって言われるんだからな」


チャンソン「サイwwwwコロwwwwwwwww」


テギョン「なんかぅちの筋肉がぁりすぎて嫌なんだって…。だからダイエットして見返すことにした!!何かいい方法ない?」


チャンソン「さっきジム行った意味wwwwwwちょっと前に流行ったあれは?」


テギョン「え?まぢ?どんなの?」


チャンソン「ほらあれだよ、一日一食だけご飯を芋類に置き換えるやつ。サツマイモがいいらしいよ」


ジュノ「なにおまえ、俺のことdisってんの?自分がイケメンだからって嫌味?」


*disる=悪く言う


ウヨン「wwwwwwなんでそーなるんだよ落ち着けwww芋って言葉にトラウマもちすぎだろwwヒョン試してみたら?」


テギョン「おう。やってみる」


チャンソン「さっきのギャルキャラどこ行ったのwwwwww」


ジュノ「つーか、ミンジュ二ヒョンは?遅くね?」


チャンソン「あーなんかオードリーの散歩してから来るって言ってたよ」


ジュノ「にしてもおせーよ。…もしもし?ヒョン?」


ジュノ「まだ来ないの?え?迷子?」


ジュノ「ヒョンもいい歳して迷子って…。どうすんの?大丈夫?」


ジュノ「あーそう?わかったー。じゃああとでなー」


チャンソン「なんだって?」


ジュノ「なんかオードリーの散歩してたら道に迷ったらしくて交番行ってみるって」


ウヨン「ヒョンwwwwwwオードリーの方が道覚えてたりしてwww」


チャンソン「あーそれありえる。こないだなんかオードリーのおやつ意外に美味しいとか言って食べてたよ」


ジュノ「wwwwwwあいつ大丈夫かwwww」


チャンソン「あ、ヒョンきた」


ウヨン「早くね?あれ?オードリーも一緒なんだけどwwwwwwこのお店ペットおっけーなの?www」


ミンジュン「やーまいったわwwオードリーと散歩してたら知らない街についてんwwどうしようかと思ったら交番あってこのお店の場所聞いたら近かったからオードリーも連れてきたんよww」


ジュノ「ヒョンはオードリーと仲良しだよね。いーなー。俺なんか今だに仲良くなれねーよ」


テギョン「ジュノん家の猫なんだっけ?コサイン?」


チャンソン「ヒョンwwwwwwそれ三角関数だからwww」


ジュノ「コメインだよwwwこないだも一緒に写真撮ろうとしたらあいつ真顔なんだわ。軽くショックだった」


ミンジュン「わてとオードリーは見えない絆で繋がってんねん。なー?オードリー?」


ジュノ「のくせにソロのときオードリー人形客席に放り投げてたよね。」


チャンソン「wwwwwwジュノヤwwww」


ミンジュン「ん?あれ社長ちゃう?」


ウヨン「え?どこどこ?え?!あれ隣にいるの奥さんじゃなくない?!」


テギョン「俺たちは見てはいけないものを見てしまった。これは皆の心の中にしまっておこう。そしてこの事実は墓場まで持っていくんだ。わかったな?」



ジュノ「ヒョン何かすげー必死じゃない?wwwどったの?www」


テギョン「いやマジ笑えない。マジヤバい。今社長のスキャンダルなんて撮られたらオクキャットプロジェクトも全部パアになるだろマジヤバい。それだけは絶対避けたいホントマジヤバい。」


ジュノ「どんだけやべえんだよwwwwwゴリラの心配しろよwwwwww」


チャンソン「ゴリラって?」


ジュノ「ん?ああ、お前は知らないか。俺たち裏では社長のことゴリラ呼びしてんだよwwww似てね?www」


チャンソン「ここまでお世話になった人にそういう言い方よくないと思うよ。人間というのは人生の中で仲間というものをみつけ、そこから上下関係というものがうま」


ジュノ「あーもう今度はなんだよ?早く寝ろ」


ミンジュン「ちょっと皆きいてくれへん?今度ゴリラの結婚式で一曲歌ってくれって言われてるんやけど何がええと思う?わての18番、TRUE SWAGでええかな?」


チャンソン「再びgive it to me wwwwww止まないwwwwww歓声wwwwwwwwww」


テギョン「ノーラブノーミュージックwwwwノーショブノーノーシニックあっちやこっちwwww(ダンダン)」


ジュノ「味気ないパペットーwwwwww(ダンダン)」


店員「あのーお客様・・・他のお客様のご迷惑となりますので足踏みやお歌などはお控え頂けますか?」


チャンソン「あ、はい・・・。すいませんでした・・。」



「・・・・・・・・・・・・・・・。」




テギョン「なにこの空気」


ジュノ「ヒョン空気返してよ」


ミンジュン「わて何もしとらんのに!!濡れ衣や!ウヨナー助けてやー」


ウヨン「(無視)てかクンヒョンまじ遅くない?心配なんだけど」


ミンジュン「おまwwwwわて兄貴やで?wwwてか本当クン好きやなwwwwwホモちゃう?www」


ウヨン「スタッフたちにホモ扱いされたヒョンに言われたくないよ。ちょっと電話してみる」


ミンジュン「ジュノヤー…。わてホモちゃうねん…。」


ジュノ「あーまたそーやってくっつく!だからホモって言われるんだよ!」


ウヨン「もしもし?クンヒョン?今どこ?」


ウヨン「え?なんで?妹と僕どっちが大事なの?僕だよね?ね?」


ジュノ「まーたやってらあ。ウヨンがまーた可愛い子ぶりっ子してらあ」


ウヨン「ありがとうクンヒョン気をつけて来てね。待ってるね。



テギョン「クンなんだって?」


ウヨン「なんか妹さん送ってからくるって。相変わらずのシスコ
ンだよホント」



テギョン「そっかー。俺そろそろ帰らないとなんだよなー」


ジュノ「ヒョンなにかあるの?」


テギョン「いやーオクキャットのサンプルがあと30分後くらいに着払いで届くから家にいなきゃいけないんだよ。今日家に誰もいないからさ」


ミンジュン「お前ほんとにオクキャ大好きやなwwwww」


ジュノ「数少ない友達の一人ってか?wwwww」


テギョン「うるせーよwwwお前より友達多いわww」


ウヨン「あ!クンヒョンきた!!」


ニックン「やー遅れてごめんね。道が混んでてさー」


テギョン「クン遅いよー。俺もう帰らなきゃなんだけどー」


ニックン「え?そうなの?送ってこうか?」


ジュノ「ヒョン今妹さん送ってきたばっかでしょwwwタクシーの親父じゃねーんだからwww」


ウヨン「そうだよ。しかもさっきテクヒョンがクンヒョンのことシスコンだとかdisってたよ」


テギョン「ちょwwwwそれはお前だろwwwwwてかまじ時間やべーから行くわ。ばいばいきーん」


ミンジュン「ほななー。」


ジュノ「ばいばいきーんってなんだよwww」


テギョン「うるせww今俺の中で流行ってるんだよwwwww」


ウヨン「ヒョン時間やばいんでしょ?早く帰りなよwwww」


テギョン「じゃあ今度こそ、ばいきーん」


チャンソン「略したwwwww」


ジュノ「おつかれー」


ウヨン「ばいばーい」


ニックン「じゃあね!気をつけてね!」


ミンジュン「そーいえばクン中国での撮影はどうや?」


ニックン「・・・・。ぶっちゃけ言っていい?もう正直行きたくないよねwwwwあのゴリラ俺にばっか仕事させて自分は呑気に結婚しやがってよwwwwwもう働きたくねーよwwww」


ジュノ「ブラックニックンが降臨した・・・・・」


ニックン「あーニートになりてえー。」


ウヨン「じゃあ僕がクンヒョンを養ってあげるから一生僕といてくれる?」


ジュノ「まーた始まったよ。もう他所でやれ。でもホント俺たちばっか働きすぎだよなー。俺なんかこの夏過労死するかと思った」


チャンソン「あー8月の頭にあったハイタッチ会のとき顔死んでたもんねー」


ジュノ「おまwwwww来てたの?wwwえ?wwwwww」


チャンソン「うん。親友が頑張ってるのに行かないわけないでしょ。」


ジュノ「お前良い奴だな。でもソロデビューがあったから痩せようと思えたしさらに人気も上がったしいい経験だったな」


ミンジュン「芋脱出したもんなwwww」


ジュノ「芋じゃねーってマジwww前はよく”初めてみたときコイツないなって思いました”って言われてたけど今そんなこと一言もいわれねーもんwwwwww」


ミンジュン「まあ正直イケメンとは言えへんなwww」


ジュノ「うるせーヒョンもこないだ”初めてみたときコイツないなって思いました”って言われてただろ」


ミンジュン「わてもイケメンではないけどジュノよりはいいと思ってるで」


ジュノ「もう芋と呼ばれてた俺はいないんだからな」


ニックン「どっちも不細工だから静かにして。明日も仕事だしそろそろ帰る?」


ウヨン「クンヒョンwwwwwwwwww」


ジュノ「・・・。そうだなー。コメインも心配だしそろそろ帰るか」


チャンソン「次全員集まるのはハイタッチ会のとき?」


ミンジュン「そうやなー。わてハイタッチ会結構好きやねん」


ジュノ「あー俺も。疲れるけどあそこで営業すれば確実にファンは増えるからね」


チャンソン「あーそいえばジュノの人気って日本でもちゃんと営業するとこだって誰かが言ってたな。あの密室で一体何をしてるの?」


ウヨン「言い方wwwwwwwww」


ジュノ「あのな、まずファンが入ってきたらじっと目を見つめてそのまま手をぎゅっと握るんだ。そして笑顔で頷く。これで間違えなくファンは獲得できる」


ウヨン「えーよくそんな事出来るねー。僕なんか普通にしてるのにいつも聞こえてくるのは”ウヨン真顔だった死にたい”だよー」


チャンソン「wwwwwwwwwwwwwwwwウヨンはもう少し営業しなきゃwwww」


ジュノ「そんでハイタッチ会が終わったらTwitterチェック。だいたい”イジュノまじ神!”とか書いてあるからwwwwwww」


ウヨン「Twitterパトロールしてんのかwwww次こそは僕も頑張ってみる。せめて口だけでも笑う」


ジュノ「それこえーからwwwww」


ニックン「それじゃあまた11月にね!」




全員「ばいばいきーん!」


















完全なる妄想(笑)


この話はフィクションです



最近テギョンさんの相方が一人歩きしてるな~と思ったら
その名の通り本当に一人で歩いてた(爆)


$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔


頭でけぇ(笑)










それと便箋の方ですがこんな感じです^^

$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔


ジュノさん圧倒的人気(笑)















ここで制作小話


オンマにこのサンプル↓を見せたとこ

$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔


なんでテギョンの萌えTシャツなの?

と突っ込まれたんですが、テギョン=に結びつくイラストに出来るものが
ファッションテロリストしかなくて・・・(爆)



ダサい服=萌Tになりました!!!!

テクペンの皆様どうかお許しください
$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔



それとヒョンのコレ↓


$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔


この便箋は楽譜の五線譜をイメージして作ったのですが、もしかしたら字を書くときに書きづらいと感じる方もいるかもしれないです・・・^^;

(↓五線譜)
$2PM ジュノペン♔皇帝のプリケツ♔

もしそうなったらどうにかして頑張って書いて頂けると幸いです(爆)





入金確認は来週になってしまうので、発送も来週になります~!

しばしお待ちを!