ぷぎままの通っていた🆑はその地域ではそこそこ有名かつ実績のあるところで、毎度待ち時間が凄かったです無気力アセアセ

用件にもよりますが、大体2時間から2時間半はいつもかかってました

とにかく長い滞在時間、平日は半休対応で土曜日🆑の間ぷぎまるは夫とお留守番でした

不妊治療🆑の中には子ども連れを控えてくださいという方針のところも多いと思います

実際、ぷぎままの通っていた🆑はキッズルームがあり子どもが他の患者さんの目に出来るだけ触れないように配慮してありましたが、出来たら預けて来てくださいという方針でした

なので、我が家も出来るだけぷぎまるはお留守番方式をとっていました凝視 


あまり会社を休みまくるわけにいかず、出来るだけ土曜に予約を掘り込んでいたため、自由に予定は入れられないし、治療が報われないと「ぷぎまると過ごす時間削って何してるんだろ」と自己嫌悪に陥ることが多かったですショボーン


色々検査をしましたが、

ぷぎままも夫もこれといった原因はなく、

我が家はいわゆる原因不明不妊でしたショボーン

それがいいのか、悪いのか…

理由がわからないのは辛かったです


とにかく12月に入り、人工授精が始まりました!

この時点で治療さえ始まればすぐに妊娠すると思っていましたにっこり←フラグフラグ


人工授精は生理日から12日目くらいに🆑へ行き、排卵日を特定!状況に応じて誘発剤を打ったりするという方法でした

ぷぎままは生理周期がわりと正確だったので、通院日の予測がつきやすく会社への休み申請はスムーズでした気づき

とはいえ、急が生じる場合は会社には「体調不良のため病院」とするしかありませんでしたネガティブアセアセ


そして排卵予測日は朝、夫のを🆑に運び治療となります(コロナ以降🆑で直接ではなく、自宅で出して持ち込みでした)

順調に卵胞も育ち、排卵日も定まり1回目の人工授精が行われましたニコニコ

ちょうどその頃職場で先輩が産休に入るタイミングでお腹を撫でさせて貰いました✨

よし!これで授かる!!と、ほんとに信じていました…


そして…


はい、予定通り生理きましたー魂が抜ける魂が抜ける


撃沈して夫に報告…

夫がどう感じていたかはわかりませんが、

「1回目だしね」と淡々と慰めてくれました

次回は年末年始に重なるため、1回治療はお休みして自然タイミングにすることにしましたヒヨコ



これは今回の妊娠中に誕生日を迎えたぷぎままのバースデーケーキ(アイス)🍰✨