何を書くかもうわかった人・・・たぶん正解です。


託児所にいつもより早めにお迎えに行ったある日、
トイレトレーニング中のキッズに遭遇。
2歳とか3歳かな。

6人くらい一列に並んでカラフルなおまるに座ってる。
それぞれ本とかおもちゃを与えられて
出るまで座ってなさいと指示されてるらしい。

絵本を持ってじっと座ってる子、
新聞持って座ってるお父さんの真似なんだろうね。
ほほえましい。

しばらくすると一人また一人と仕事を終え、落ち着かない様子。

出るまでおまるに座ることは教えられたが
拭くとかズボンをはくとかはまだ出来ないのね。

ふるチンで歩き回り
拭いてくれ~拭いてくれ~とスタッフを追いまわす男の子たち。

あ、おチンチン見えた。


あ・・・・・・


でかい!!


その後も彼らをチラ見し続けたところ(あくまで生物学的好奇心です)
白人の男の子3人分調査できた。

はっきり言って動揺しております。

彼らはKaiよりも月齢がかなり上だし、体格もいい。
だから比べても仕方ないんだろう。
それはわかっちゃいるけど、
体格・身長比を考慮してもKaiのウィンナーとは比べ物にならん。
彼らがアルトバイエルンならKaiはポークビッツ。
とても太刀打ちできないよ。

いやいや、いーんですよ。
サイズなんて関係ない。
彼女だってできるよ。

だけど問題なのは男のプライド。
ただでさえ欧米にいるアジア人って幼少期はからかわれやすい。
マイノリティだし、顔の特徴がみんなと違うし、背が低かったりして。

せめて背が大きくなればいいなー。
今のところ横幅ばっかり育ってるけど。

頑張れ!!我が愛しのポークビッツくん。


$ベルギーぬるま湯ライフ