夕方、母からメール
あり。
「ジストニアの専門医に会えた」
と連絡がありました。
「先生は、とてもせかせかした人だったけれど
こちらの話をすごくよく聞いてくださる、いい先生だった
」
と言っていました。
治療方針も決まったみたいで
(私ことではないので詳細は書きませんが)
10年間、私と同じように路頭に迷っていた母に
小さな希望がわいてきて、本当によかったと思っています。
もっと早く神経内科の受診を勧めればよかった。
でも、リウマチが悪かったときはそれどころじゃなかったし
これが人生のタイミングなんでしょうね。
お母さん、これからの人生も、まっすぐな姿勢で楽しんでね![]()