ファンヒーターの警備をするまむ
わたくしにお任せ下さい
何があろうともこの前を離れませんわ![]()
こっちだってぽかぽかにゃ![]()
で、30分後にはこのように
簡単にお仕事放棄したまむ ・ ・ ・
昨日、退院致しました。
くっちゃは、「ふにぁ~♪」と言いながら普通に出迎えてくれました。
まむはそういうわけにいかず、私に疑惑のまなざしを投げかけて来ました。
「ごめんよ、長い事ほったらかしにして。」と背中を撫でてやると、「変な匂いを付けないで下さる!?」とでもいうように背中をせっせと舐めていました。
私の身体は人間病院の匂いがしっかり沁みついているのでしょう。
ま、仕方ないかな。
なんて思っていたら、1時間後にはまむのご機嫌もすっかり直っていました。
勿論こんな写真はまむには内緒です。
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