ブログネタ:「女子」って呼ばれるのは、何歳まで? 参加中こ…れ…は。
確かに最近よく聞くね。女子下位とか。大人女子とか。
女子下位って何気に失礼じゃない?女子会だわ。
なんだったらアメ、魔女子とか名乗っちゃってるし。
男性からしたら「ちょ、おま、女子って…ww」って思ってる事が多いのかもしれない。
でも咆哮特大にして言わせて貰いたい。
いくつになっても女は女子なのよ!
あ、アメの近くに居たハンター今の咆哮で体力減りながら吹っ飛んだよ。
だって男性だって「男はいくつになっても少年の心を持っているキリッ」みたいなのあるじゃない。それと同じよね。わかんないけど。
アメ個人的に言わせて貰うと、「女性」って言うとなんだか凄くご立派な気がしちゃうのよね。パーフェクトな感じがする。
でも「女子」って言うとどっか欠点があったりしてもいい様な気がする。
って感じで職場のアラサー女子様にお話していたら、「アメさんは親父女子だよね」って新種発見されたわ。
こんなプリティーウーマンつかまえて失礼ね!って憤慨しようと思ったけど、ぐうの音も出ないぜ!
いったい職場のどこでアメは親父要素出していたんだろう。
どうも、女子アメリです。
今日の本題も同じく女子関連なんですけどね。女子ハンター。
ほら、ここでも女子って使ってるもの。広い意味で使われてるって事よね。女子。
それとも何か、この女子ハンターの「女子」は、10代が多いだろうというモンフェス予想の元の「女子」なのか?
まぁそうだとしても大丈夫!!任せて!!
当日は10代に見られるようにツインテールに制服で行くから!マコはポニーテール。
まだまだやられんよ!
そんな週に一度の真面目なエントリーデー。
最近の女子ハンターおとなちゃれんじの様子をお届けします。
先週、久々に実際に会って練習をしました。
マコと初めての夜を一緒に過ごした思い出の漫喫で。
この初夜の模様は、3人娘時代からこのブログをご覧になってる方なら、記憶の奥っちょの方にあるかもしれない。
で、まずは大会エントリー応募から。
チーム名が決まらない!とずっと言ってた訳なんですけど、最後まで決まらず、最後まで恥ずかしがっていたのでとても無難な感じになりました。
あえてここには発表しません。
知ってるのはマコとハッサンとアメだけです。
コレ、応募してくれたのはマコだったんだけど、応募受付したよ!みたいな確認メールって届かないものなんですね。
なんか、ちゃんと応募出来たかな?電波の障害とかでどうのこうの…あわわわ!
って冷静にパニックになってた。
だったら最初から自分で応募しろよって話ですよね。
アメがPC立ち上げてる間にマコが応募始めてました。仕事早い子。
発表は7月上旬らしいんですけど、どうであろうか。
50組くらいは当選するのであろうか。
当日枠とかも存在するのであろうか。
と、もやもや色々考えてても仕方ないので、練習始めました。
二人揃って「熊兎は見とうない!!」と言っていたので、決勝で挑戦するチャレンジクエ05へ。
罠の設置場所とか、アイテム採取をどうするかとか色々相談したけど、残念ながら全部微妙!
っていうのもナルたんの行動がパターン化してくれない。
わからない!地味にパターン化してるのかもしれないけど、アメには気づけない!
ナルたん、駆け引き上手な悪い男です。
とりあえず怒らせてた方が吉か!?どうなんだ!?みたいな探り探りで何戦も練習。
二人の最高記録は4分4秒?だかソレくらいなんだけど、だいたい5分前後でなかなか思うようにタイムが縮まらない。
このクエ、ソロプレイで0分針とか出してる人が居るくらいなのに…
コンビだったら2,3分じゃね!?とか飄々と言ってたアメあほ。
無理だー井上部長ー助けてー!!
とりあえずそんな練習風景の写ったフィニッシュをば。

また出ちゃったね。
いや~まいったね。
ちょっと真面目にやると直ぐにカッコイイ所でちゃうよ。
コレは素敵なオーラを纏って大回転しようとしているよ!
円のエフェクトがカッコイイな~当たってる場所がナルたんの尻尾にちょびっとだとしても。

イイトコ取りなアメ。
マコが急いで走り寄ってくる様子がなんだかじわじわ来ます。
ナルたんを一通り相手した後、「やっぱ熊兎も行っとくべきよね」って事でチャレンジクエスト02にも挑戦。
このチャレクエ02過去に二人で0分針だしたモンだから余裕かましてそれ以来練習してなかった。
そしたらまぁ酷い酷い。
二人共立ち回り忘れてて駄目駄目でした。
これ、決勝戦の練習する前に熊兎を完璧にしないと駄目ね。
先走って決勝行く気満々だったけども。
青熊倒すのを目標1分にしてたんですけど、なかなかどうして1分半くらいかかってしまう。
兎はまぁ、アイテム使用をミスったりしなければどうにかなりそう…
そしてこちらも練習風景のフィニッシュをば。

これまた大回転フィニッシュなんだけどね。
ぱっと見あれでしょ?
皆、黄色い太刀持っててバランス崩してる方がアメだと思ったでしょ?
ノンノン!コレはアメがマコ諸共大回転かまして、画面の左端っこの兎に一太刀浴びせている瞬間なのだよ。
だからマコがバランス崩してケツもち着こうとしている所なんだね!

意外と意外と難しいんじゃないかと思われる、真後ろフィニッシュ。
兎のケツがだんだん桃に見えてきます。この子意外と桃尻よ!
これから一太刀浴びせるぞー!!って所で、きっとこの桃尻の向こう側に居るマコがトドメをさしたんでしょうね。
とまぁ、こんな感じに練習した訳ですわ。
でね、あのね、今まで気付かなかったんだけど、これは絶対克服しなきゃならない大きな問題にぶち当たった。
実際一緒にやるとこんな問題があったのかとびっくりしたんだけどね。
面と向かってプレイすると大爆笑しちゃって集中出来ない。
今まではチャットだったから真面目な感じだったのよ。
でも、一緒になると違う。
これは3人娘時代に分かってた事だったはずなんだけど。
マコはね、プレイ中、凄い武士みたいな感じなの。寡黙な感じ。男だったら抱かれてもいい!って思っちゃうくらい。
冷静に「これは○○ですね」「あ~失敗した…」「どうします?リタします?」みたいな。
真逆にアメはうるさいタイプ。
「だー!!」「ちょー!!」「嘘だろー!!」「ごめ!リタ!リタ!」「あほー!!」みたいな。
頭で考える前に感嘆詞が出てるもんだから稀に凄く面白い事になる。
でもマコはきっと慣れてるのね。
こう、大人な感じで「ふふ…」って微笑むくらいで終わるんだけど、今回はね、アメ、「ちゃーん!!」が出た。
「いくらちゃんか!」って自分に突っ込みいれてたら面白くなってきちゃって二人で大爆笑。
「確かに!確かにいくらちゃんでした!」とか言いながら。
そしたらもう、集中できなくってリタイアよ。
どうしよう、コレ。
意外と深刻な問題よ。
だって本番ってリトライ出来ないじゃない。
何より、アメ達のチームうるさすぎて失格!とかにならないか不安。
タイム短縮もそうだけど、コレも大きな問題だな~…
どうにか大会までに克服して、全国目指したい!
そして井上課長にハグしてもらいたい!
もしくはこんな感じに写真撮りたい。

これ凄くない?
マコが合成してくれたの。
いや~神はこんなに身近に居たのか!ハッサン神。
このタレ目の唇の民がまるで本当のアメに思えてきたよ。
合成してくれるっつーからあえてというか、やはりというか、脱いだよ。
この作品以外にも色々アメが愛すべき方々と合成して貰って、によによしながら毎日頑張ってます。
いつか皆様にもお披露目出来たらいいんだけど、ガチすぎてひくぜ?
とりあえず上目指して頑張ります~












