子供の成長ってスゴイッ!(ややイマサラな感想)
明日は仕事初め。
ハナミズたれっぱなしで頭痛がするpucoです。
そして、寝すぎて腰イタタ〰〰〰ッ!
でも、3月まで有休ゼロで仕事も遅れてるんで、
お休みするわけにはまいりませんです。
気合いだっ!気合いだっ!気合いだあ〰〰〰〰〰っ!
今年こそ、国外脱出してやるう〰〰〰っ!
そのために稼ぐどおおおおおおおおおおおおおおおおおおお〰っ!
嗚呼、空元気なり・・・
突然ですが、昨年のお正月のマメオ。
まだハイハイすらできない寝たきり赤子でした。
それが1年で・・・
くまの格好をして小走りできるまでに・・・
そして向かった先はベビーのアイドル(?)すべり台。
手と足をフル活用して登りきった階段の上。
くまと一緒に滑ってくるのかなあと思ってみていると・・
え!?まさか、その格好は!?
いやいや、ちょっと待てっ!
マメオ、冷静になって!(って赤子に冷静さを求めるのが間違い!?)
下から心配そうに見守る母さんと犬をしり目に・・・
まさかの滑りっぷり。
ひゃ〰!
ほんとに頭から滑りやがったよ!
無事に着地。
いやあ、母さんどびっくり!
保育園の連絡帳から、すべり台で遊んでいる様子は伝え知っていたものの、
ひとりで滑れるまでになっているとはつゆ知らず。
親がなくても子は育つってこういうことねえ〰〰
(あ、言葉の使いかた違った?)
自分は何ら成長のない1年の間のマメオの成長のすさまじさ。
私も少しは見習わないとだわ・・・
ひとまず、今年の目標でも考えてみよっかな。
最終日=
風邪っぴきで寝たきりデス。
年末からのひどい風邪がやっと抜けてきたくまと交代に今度は私が。。(T-T)
さきほどくま実家に行くくま&マメオを送りだし、私はリッピ丼とふたりで再度ベッドに入ったとこです。
自分の実家に3泊もした上に夫の実家に一度も挨拶にいかないなんて、なんて酷い嫁なんでしょ!
と、自分でもツッコミたくなりますが、
家で休んでいて
という、くまのやさしい言葉と
いい嫁になろうと思うな
という、母の遺言(?)に甘えて
今日一日お休みをいただきます。
実際、明日からはまたハードデイズが待ってますし、
明日からの私の代わりをしてくれる人は誰もいないのですから仕方ないわ
と、自分に言い聞かせながら。
にしても、
昔から年末に実家に戻ると必ず体調を崩していた私。
だから実はあまり実家には長居したくないのです。
しかし、昨年から空き家になっている横須賀の家を人に貸すという話が具体化されてきたため、
横須賀で迎える正月も今年で最後。
もっとセンチメンタルになるかと思いきや、そうでもなくて。
父母がいなくなった時点で、既にそこは”実家”ではなくなってしまったのです。
普段人が住まない、
もぬけの殻な、かつての”実家”は、
父がいくら事前にきれいに掃除をして、おふとんを干してくれていても、
空き家特有の寒々とした空気をぬぐいきれず、
そんな家の雰囲気に
いたたまれない気分になります。
もぬけの殻のまま朽ちていくくらいなら、
いっそ、なくなればよい
昨年の夏、
空っぽの横須賀の家に帰って以来、
心の中でずっと思っていました。
ただ、人に貸すとなると、
家にある物たちを完全に整理せねばならず、
それはすなわち、
母との思い出を整理するということに他ならず、
心身ともに辛い作業になりそうです。
まあただこういった作業は、遅かれ早かれ、
誰しも経験することだと思いますし、
ドライにとっとと済ませてスッキリしたいものです。
年末からのひどい風邪がやっと抜けてきたくまと交代に今度は私が。。(T-T)
さきほどくま実家に行くくま&マメオを送りだし、私はリッピ丼とふたりで再度ベッドに入ったとこです。
自分の実家に3泊もした上に夫の実家に一度も挨拶にいかないなんて、なんて酷い嫁なんでしょ!
と、自分でもツッコミたくなりますが、
家で休んでいて
という、くまのやさしい言葉と
いい嫁になろうと思うな
という、母の遺言(?)に甘えて
今日一日お休みをいただきます。
実際、明日からはまたハードデイズが待ってますし、
明日からの私の代わりをしてくれる人は誰もいないのですから仕方ないわ
と、自分に言い聞かせながら。
にしても、
昔から年末に実家に戻ると必ず体調を崩していた私。
だから実はあまり実家には長居したくないのです。
しかし、昨年から空き家になっている横須賀の家を人に貸すという話が具体化されてきたため、
横須賀で迎える正月も今年で最後。
もっとセンチメンタルになるかと思いきや、そうでもなくて。
父母がいなくなった時点で、既にそこは”実家”ではなくなってしまったのです。
普段人が住まない、
もぬけの殻な、かつての”実家”は、
父がいくら事前にきれいに掃除をして、おふとんを干してくれていても、
空き家特有の寒々とした空気をぬぐいきれず、
そんな家の雰囲気に
いたたまれない気分になります。
もぬけの殻のまま朽ちていくくらいなら、
いっそ、なくなればよい
昨年の夏、
空っぽの横須賀の家に帰って以来、
心の中でずっと思っていました。
ただ、人に貸すとなると、
家にある物たちを完全に整理せねばならず、
それはすなわち、
母との思い出を整理するということに他ならず、
心身ともに辛い作業になりそうです。
まあただこういった作業は、遅かれ早かれ、
誰しも経験することだと思いますし、
ドライにとっとと済ませてスッキリしたいものです。
