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小学6年生の時、同じクラスになよなよした男の子がいました。
いつも一緒に遊んでいたのですが、しぐさが女性っぽく、「お前は
シスター ボーイだ」といったのです。
お手玉やおはじきが上手で、一緒に遊ぶのですが、その都度
なよなよ感が出てきて「シスター ボーイ」と名指ししていました。
それに対し彼は特別に否定することもなく、だからと言って
なよなよ感を改めることもありませんでした。
でも、仲良しだったことにかわりはありません。
しかしながら、いま振り返ってみると「シスター ボーイ」と
いわれるたびに彼はどんな気持ちだったのか、もし会える
機会があるのなら、申し訳なかったと謝りたい気持ちです。
自分ではいじめる気持ちはなく、お笑いの気持ち
だったのですが、人を傷つけるって、あとになって
気づくものなのですねー。
ご無沙汰しています。
今日は私の小学生時代のいじめについて書いてみます。
小学校へ入学して間もなく、わたくしの座席の近くにいる男子が教科書を
振り上げて、頭をポンポンたたき始めました。
たたかれたのは5人ほど。何が気に食わなかったのか?わかりませんが、
唯々怖く、震えていました。
私は、小さい時からたたき返すということができず、小さくなっているばかりでした。
多分怖さのあまり母親にたたかれていることを告げたのだと思います。
母はその日の夜、父親に事の次第を伝えたようです。
後日、父に呼ばれ学校での出来事を聞かれました。そのあと父から
「たたき返せないのか?」と聞かれ、「怖いからできない」と答えました。
すると父が「いじめっ子が教室で外を眺めているとき、箒を持って後ろから近づいて
たたけ。これならできるだろう」と。
いわれて、自分が行動することを想像してみました。「うん、これならできる」と
返事をしました。
その後ワクワク、想像するたびにゾクゾク、ワクワク、する自分がいました。
すると学校へ行っても、「「たたかれるから怖い」から「かかってこい、
たたきかえしたやるから」とワクワク高揚するようになりました。
どうやら怖くてビクビクしていた自分から、「いつでも来てみろ」と
うけて立つ自分がいたのです。
自分の変身が相手に伝わったのでしょう、その後一度も
たたかれることがありませんでした。
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その後4年生の時、父親の仕事の関係で栃木へ転校しました。
それまでは学年一クラスの田舎の学校から、学年二クラスの
町の学校へ転校です。
冬になると薪ストーブが置かれ、石炭バケツに薪をいれて
一クラスに一つづつ配られました。
ところがこの貴重な薪を隣のクラスの男子が手下をつれて
やってきて2、3本持ち帰る、のです。
後から分かったことなのですが、一年生のころから冬になると
続いていたらしく、みんなは恐いので何も言えずに来ていたのです。
それを知った私は翌日彼らが薪を取りに来ると前に立ちはだかり
「だめだ、やらないぞ」と叫びました。
すると「なにー、この野郎・・・」とこぶしを振り上げ殴り掛かってきました。
私は左手でそれを払いのけ右手のこぶしを相手の頭に「ゴツン」と。
後にも先にも人様をたたいたのはこれが最初で、最後です。
相手は「チキショウ」と叫びながら教室を出ていきました。
それ以降一度も薪を取りに来ることはありませんでした。
加藤勝信厚労相が「目安が相談・受診の基準のように(捉えられた)。我々からみれば誤解でありますけれども、これについては幾度となく通知を出してそうではないと申し上げた…」と発言。
どうやら加藤勝信厚労相は通知を出せばそれでよし、ということのようだ。理解していようがしていまいが自分の知ったことではない。らしい。
果たしてこれでよいのだろうか?わからないのは国会議員の連中だ。国民を代表している国会議員が一人もこのことを指摘することもなく、今まで来ていること。
毎日TVを見ていれば?おかしいと思って当たり前。それとも我々国民と一緒で今の今まで知らなかったというのか。
これもまた困ったもの。何のための国会議員なのだろうか?私は怒らずにはいられない。
お前ら高い給料をもらっていて何をやっているんだ!!!と。
検査を受ける目安について、加藤厚生労働大臣が8日夜、記者会見して「37・5度以上の発熱が4日続く」について、「目安ということが、相談とか、あるいは受診の一つの基準のように(とらえられた)。我々から見れば誤解でありますけれど…」と発言。
これっておかしいですねー。誤解であるならばもっと早く言うべきでしょう。少なくとも今も今まで保健所は「37・5度以上の発熱が4日続く」で対応していたのですから。
毎日TVを見ていれば対応の間違いはわかっていたはずなのに、なんで今まで黙っていたのでしょうねー。もしわかっていなかったというのなら何のための国会議員なのか???やるせない気分です。