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前回の記事で紹介したSIGGボトルに続いて
今回は娘のマイ・ボトルをご紹介します
今まではマグ・マグ(Combi)を使っていましたが・・・
どうも最近底のほうからじんわりとお茶が染み出してくるようになり
新しいものを購入しました
別に何でもよかったのですが
店員さんがお勧めしてくれたSassyのマグ(?)が可愛いかったので決めました
何の変哲もないボトルに見えますが・・・
上の黄色いフタを開けると、その中にスナックが入れられるようになっているんです
色鮮やかな感じもオシャレで可愛いです
ちょっと持ち歩くのにもいいですよね![]()
前回の記事で少しだけふれたミセス通販を購入するきっかけとなったバッグのご紹介です
生地のプリントに一目ぼれして注文しました
他にもサイズ展開が3種類くらいありましたが・・・
私はこちらの舟形を選びました
生地はスイスのヨブス工房というところで職人さんが描いているものだそうです
なので、全く同じプリントは作れないそうです
ちなみに、製作は日本なので縫い目など気になるところはありません
お弁当にポーチにお財布、夏は水筒(マイ・ボトル)・・・荷物は案外少ない(?)方の私ですが
それでもザクザク入れているとあっという間に重たくなってしまうんですよね
その点布製バッグは元が軽いので重宝しています♪
今日は久しぶりに過ごしやすい一日でした
エアコンをつけずにこうしてPCに向かっていても全然大丈夫です
仕事に復帰してからは時間もあまりなく、のんびりとお買い物~♪的なことができず
つい何かと通販に頼りがちです(ノ_-。)
でも今ってオシャレな雑誌の通販が見ていて愉しいですね
先日、少し(いや・・かなり?)読者層が上だよなぁーと思いつつも
ミセスを購読してみたのですが
やはり内容はかなり大人向けではありましたが・・・
ミセス特選の通販に掲載されていたバッグが素敵で思わず注文したんです
(今度この超重宝している優秀バッグも記事にてご紹介します)
そうしたら、早速ミセス特選の通販雑誌が送られてきて内容をチェックすると
これがとってもオシャレなんですよ(2万円もする超オシャレな卓上コンロとか!)
しかもミセスが特選するだけあって、見た目だけではなく質もイイといった感じでした
で、ついまた注文してしまったのがコチラ↓
なんてコトのないスリッパ(ルームシューズですね)ですが
麻100%で、自宅丸洗いOKな上に洗うほどに風合いが増す(らしい)んですって
スリッパって(ルームシューズね、ルームシューズっ!)履けば履くほど汚れますよね?
で、勿論洗濯するわけですが・・・洗濯すると型が崩れて可愛くなくなったりしませんか?
なのに、このスリッパはわざわざ「洗えば洗うほど風合いが増す!」って宣伝しているんですよ
ということは、心置きなく洗えるってことです
そうそうスリッパは毎日素足に履くものですから清潔に使いたいものです
たしか1組4200円くらいだったと思います
まだ購入間もないもので、一回も洗濯していませんが・・・
洗濯してもしヨレヨレになったらこの場を借りてまたご報告いたします
連日酷暑な東京です。
挨拶はまず「暑いですねぇ~
」といった今日この頃ですが・・・
私の働く手術室はとても涼しいんですよ
だからといって、患者さまが入室する際は室温25度設定にし、手術台(通称:ベッド)の上も温めておきます
患者さまは入室するとベッドの上で寝衣を脱ぎ裸になりますから、動いている私たちとは違い寒く感じるんですね
しかも「温かさ」は「安心感」を連想させ、緊張を緩和させる目的もあるのです
緊張しているとひとは血管が縮こまり、血管が収縮しているということは必然的に血圧を上昇させてしまうんです
血圧が高ければ出血もしやすくなるわけで・・・イイことはひとつもありません
と、言いましても麻酔がかかるとひとは副交感神経(リラックスすると優位になる神経)が優位になり
血管が拡張して血圧は下がるようにできています
なので、高齢者などは麻酔導入後に一気に血圧がドーンっと下がってしまうことも少なくありません
あ・・・( ̄Д ̄;; なんだかつまらない授業みたいなことをツラツラと書いてしまいました
すみません・・・
要するに、手術室は全くもって季節感のない空間であるということを言いたかったんです
夏でも冬でも術衣はいっつも半袖・長ズボンだし・・・(最近は柄モノ術衣がブームです)
窓がないから外の天気だってわからなくって、朝だか夜だかも時計だけが頼りな環境です
そんな環境にフツー何もしないでいたらかなりのストレスですが
不思議と働いていると何も違和感を感じなくなってしまいます(慣れってスゴイ!?)
なので勤務が終わって外に出た瞬間、太陽の眩しい光と熱気にクラクラしてしまうんですよ
まさに寒暖の差に身が堪えるといったところでしょうか・・・(・・。)ゞ
ホントにご無沙汰してしまいました。
すっかりほったらかしブログです![]()
春から職場に復帰して、専業主婦生活から一変
働くお母さんとなった私ですが・・・
忙し過ぎてPCに向かう時間が作れずに今日に至ってしまいました
もっともっと趣味のカメラで毎日のコトを写真に収めて記事にアップしたかったのに
結局休みの日は我が子の撮影のみ・・・
そして私の働く「手術室」は毎日色んな患者さまがやってきます
専業主婦時代のゆったりした毎日とは異なり刺激的な日々へと生活は変わりました
手術室ではほんの一時、それも麻酔がかかる前と覚めた時しか関ることのない患者さまとの短い時間に
考えさせられること、嬉しかったこと・・・時にはぐっとくるコトも・・・
短い時間の関りでも、患者さまにとって「手術」は一生のそう何回も経験することではなくて
その為か患者さまひとりひとりの「気持ち」は濃いもののような気がします
そんなヒトコマをこれから少しずつ皆さまに紹介できたらなと思います。
「手術室」と聞くと怖い・冷たい・暗い・・・というイメージを持たれる方は沢山いらっしゃると思います。
でも「手術室」にいるスタッフだってみんなフツーの人たちです。
こうして子どもを保育園に預けながら働くママナースや、ビールが大好きでメタボを少し気にしている麻酔科医のおじ様、結婚披露宴の招待見込み客が少ないコトを心配している若き外科医など・・・
みんな患者さまが無事に手術を終えられるよう日々頑張っています
少しずつですが更新していきますのでよろしくお願い致します
お人形の体になる肌色のフエルト生地と型紙です
娘がもうじき1歳になります
そこで母が手作りの着せ替え人形をプレゼントしてくれることになり・・・
ミシンでの細かい作業は見ていてとても大変そうでした
私が小さい頃からよく何でも作ってくれた母ですが、娘である私はというと・・・
残念ながら不器用で・・(-"-;A お裁縫もお料理も母に近づくことができません(ノ_-。)
お人形の体の中に綿を詰めていきます
お人形の名前はりろちゃんに決めています
命名の由来は、娘が喋るようになってからなぜかよく「りーろー♪りーろー♪」と歌う(?)ので
それにちなんでりろちゃんにしました
娘以上にりろちゃんの完成が楽しみなぷち子です
今朝は微熱もとれて機嫌もよいので一週間ぶりに園へ連れて行きました
久しぶりにお友達の輪に入り、戸惑いながらも結局えんえん
泣いてしまいましたが・・・
泣くことも必要だと思いました
お利口さんにしなくちゃと、頑張り過ぎて・・・泣かずに我慢されているよりは
えんえん思い切り泣いてもらった方がいいんだなと。
(保母の先生ごめんなさい、そしてよろしくお願いします!)
今晩、熱を出さないといいなぁ・・そんな不安がよぎりますが・・・
親のこうした不安な気持ちを子どもは不思議と察するんですよね・・・
今日は朝から風もなく穏やかな晴天でした
娘の風邪も、私の体調も良くなったのでほんの少しだけお散歩に行ってきました
(ずっと風邪っぴきで療養していた娘もややストレスが溜まり気味なので・・・)
でもやっぱり病み上がり・・・少し歩いただけで「ふぅ~・・・疲れた」(-。-;)
午後はゆっくり母とお茶を頂きました















