北欧で1番の都市、ストックホルムについて紹介します。

ストックホルムはスウェーデンにあります。

スウェーデンはスカンジナビア半島の東側を占め、北東はフィンランド、北西はノルウェー、南西はデンマーク、東はボスニア湾とバルト海に面しています。

国土の半分が自然のままの森林におおわれており、約9万もの湖沼があるため、森と湖の国と呼ばれています。

美しい自然の反面、IKEAやH&Mなど日本でも人気の世界企業が存在しているというのも、スウェーデンの大きな特徴です。

首都、ストックホルムは北欧で一番の街でもあり、とても街並みもおしゃれで映画の中に出てきそうな雰囲気です。



そして、やはり北欧ならではのデザインの街でもあり、街じゅうのいたるところにデザイン性の高いものを感じられます。

↑地下鉄


↑ストックホルム市立図書館
アーチ型の書棚が有名

ストックホルムは1日では到底回りきれないほどたくさんの魅力がつまった街だということがわかりました。

日本からは約11時間かかるそうですが、いつかは行ってみたい街の一つです。

言語もスウェーデン語ですが、ほとんどの人が英語を話せるみたいなので、安心です。

いつかは、もっと英語を上達させて、ストックホルムのほか、ヘルシンキやコペンハーゲンなど、北欧の色々な街にも行ってみたいです。


☝︎コペンハーゲン(デンマーク)


☝︎ヘルシンキ(フィンランド)