ピュースピュースピュースの北村です。
ピンタックとはこんな感じで折り目にミシンをかけること。
1ミリ〜だいたい1センチのものまであります。
補正が目的で使われていたのかな。
よく古着だとスカートや袖に入っていて、おそらく丈が長かったのを短くするために施されていたようです。
シャツだと後ろ中心や胸のあたりにされているのは、立体的になるからでしょうね!
私はテキスタイルとしてピンタック使って付け襟を作ってみました!
触り心地がいい感じです。
かなり時間がかかる作業なので大変なんですが…
服作りながらお店やってます
↓↓↓



