こんにちは。PUA‐UKです。
今回はT日市場での昼アポです。
お相手は先日M田で連れ出した豊田工り一似のヒト妻、工り一とします。
ナンパ時の記事は。
連れ出し時にハグ、チュー&おぱいーまでイケていたのでその後すぐにアポオファーするも、返信は来るけど回答は書かれていません。
こういう返信、結構ありますよね(ノ´▽`)ノ
顔がタイプだったので、その後はアポには触れずに何気ないメールを継続。
その間のメールペースはお互いに「1通/1~2日」程度ですが、10日ほど経った頃に改めて平日ランチアポを提案すると快諾してくれました(ノ´▽`)ノ
やり取りしたメールの内容を声に出した会話にすると、おそらく1分もかからないと思います。
内容も大して中身がありません。
しかし今回、これをメールでやり取りする事がスゴく大事なのだと痛感しました。
人はメールを送信する度に「相手をイメージしつつ自らメッセージを発する」ため、相手を自然と意識します。
これを数回繰り返すと(今回のケースで言えば10日ほど)自然と信頼関係の基礎ができ、「ただのナンパ相手」から「知り合い」くらいに格上げされるのではないかと思うのです。
返信してもらえるのが前提の話ではありますが、「必要以上に「?」を使わない」「長文にしない」「相手に合わせたペースで返信する」等に留意しながら返信しやすいメールを送信する程度の工夫で、返信率はある程度上昇すると思います。
とにかくポイントは「メールのやり取り数」なのです。
今回のケースでは、10日で5~7往復のメール数。
私の場合、かなり仲の良い友達でもこれ程のメールを送るのは稀で、メール好きな女性でも常時このペースでやり取りする相手は5人もいないのではないでしょうか。
つまり今回のペースでも「最も連絡を取り合っている人のうちの一人」であることは間違いなく、自然と「知り合い」程度の扱いにはなっていると思うのです。
「携帯でメッセージを作成し、送信する。」という行動は、能動的な意識がなければできません。
ナンパで知り合った相手だし、面倒ならスルーできますからね。
長くなってしまいましたが、「メールは会話以上に信頼関係を構築できる場合があるため、メールメンテはしっかりしていくべき。」と言いたかっただけです。
さて、本編に戻ります。
某日11時にT日市場にて待ち合わせて、近くの一軒家イタリアンへ。
一軒家イタリアンは高い店が多いのですが、ランチであればどこも1,000~2,000円で食べれるのでたまに使用してます。
ここの店は初めてでしたが、雰囲気が良く味もまあまあです。
1.5時間ほど談笑して会計、2,500円程度です。
車でLH街へ向かいながら和みますが、もちろん工り一はLH街へ向かっていることは知りません。
LH街の手前500mほどで車を停め、交渉開始を開始します。
和姦が私のポリシーですので、OKを頂くまでは基本入室しません。
実質OKの口頭NGの場合は別ですが(ノ´▽`)ノ
誠実風に振る舞い、下記の様なことを伝えます。
・本気で嫌がるようなことはしない。
・ゆっくりしたい。
・甘いものを食べたい。
工り一は困りながらもNoとは言わなかったので、LH街に隣接したコンビニへ。
工り一の自ら積極的にアイスを選ぶ姿と笑顔を見て「結局行きたいんじゃん」と思いつつ、無事にLHインしました。
チェックイン後はアイスを食べながら15分ほど談笑し、チューからのベッドイン!(ノ´▽`)ノ
年齢の割に(歳知りませんが)スゴくキレイな肌で、事前に伺っていたCカポーも健在でした。
Fラを含めた一連の奉仕に感動を覚え、まさかの2セク(ノ´▽`)ノ
M田へ帰る工り一をT日市場へお送りし、仕事に向かうと見せかけてM田アポへ向かいました。
(はい。ダメリーマンです。)
続きます。