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備忘録

大事な人ができたので消しました。

こんにちは。UKです。

今回はN目黒でのアポ記事で、お相手は過去に何度か登場している清子です。

前回の清子とのアポ記事はこちら


清子とは一緒にいるだけで楽しいこともあり、過去に二回のアポを経ていますがセクースしていません。

いや、正しくは「できていません」ですね(ノ_-。)

今回できれば準々々即となります。


以前に清子が「N目黒の某料理で有名なお店に行ってみたい」と言っていたことを覚えていたので、N目黒という微妙場場所でのアポとなりました。

アポ時刻より1時間ほど早く着いたので、せっかくだから声かけをしてみます。

2軒目の店情報もほしかったので「お勧めのバーありませんか?」的な間接法でいきました。



1.ギャル

「わかりません」と同時に待ち合わせ相手から着信があり立ち去る。

2.ギャル

「私もこの辺りではないので」と冷たく回答。

3.お姉さん

「わからない」とやや冷たく回答。

4.お姉さん

1分くらい丁寧に立ち話をしてくれたのですが、酒を飲まない方で話が進まず。



はい、安定の坊主です((((((ノ゚⊿゚)ノ


実力の再確認ができたところで、気持ちを切り替えてアポに集中します。


今回のアポの建前は「N古屋出張時のお土産を渡したい」だったのですが、そういえばお土産を買うのを忘れていたことを思い出し、代用品としてコンビニでお菓子を3つほど(80円くらい)購入(ノ´▽`)ノ


ちょうどそこで清子から到着メールが届いたので、合流して予約した店へ。



当然ですが料理で売ってる店なので席は対面式、照明も明るくデートと言うよりは食事という雰囲気でした。


そして料理は非常においしく、二人とも自然と「うまい!」を連呼。



2時間経ち、その間に清子が飲んだアルコールは1杯だけ。


21時過ぎでまだ急ぐ時間でもないので「もう少し飲ませてあげよう」と思い、近くにあったワインバーへ入店。



この店にはメニューがない様なので店員にお勧めを聞くと「ウィスキーとワインに力を入れている」との事だったで、グラスワインとウィスキー試飲3点セットをオーダー。


すると「グラスワインは2,000円のと3,000円のがありますが、どちらになさいますか?お勧めは3,000円ですが。」との事なので迷わず「2,000円の方で」と返します。


グラスワインでこれだけの値段ということは本当にいいモノを置いている店なんだなと認識し、いい酒を飲みに来ているわけでは全くない私は、この1杯で出ることを決意しました(ノ´▽`)ノ


その後は清子とイチャイチャしつつ20分ほどで飲み終わったので会計をお願いすると、なんと8,500円!∑(゚Д゚)


グラスワインが2,000円、ウィスキーが1,500円だったので、残りの5,000円は…チャージとお通しでしょうか∑(゚Д゚)


恐るべし、N目黒∑(゚Д゚)



勉強になったとはいえ、二人ともこのままの気分じゃ帰れない雰囲気だったので次は近くにあったカラオケへ。


ここでは順調に歌わず、順調に楽しいイチャイチャタイムを過ごしていました(ノ´▽`)ノ



うん、やっぱりこのコといると楽しいな↑セクースしなくても楽しいな↑と思っていたら…





















ペロリ





















∑(゚Д゚)





















なんと清子が私の耳を舐めてきたのです!(ノ´▽`)ノ


そんなことされて黙ってられるほど私のJrはできた大人ではありません!(ノ´▽`)ノ


「現在の時刻」「移動時間」「清子の終電時刻」を瞬時に照らし合わせ、算出された残り時間は約30分!




上等だ!


ヤってやる!


いや、イってやる!




カラオケを出て颯爽とタクシーに乗り、カッコよく言い放ちました!





「道玄坂までお願いします!」






2秒ほどグダがありましたが、残り時間を察してくれたのか一瞬で取り下げてました(ノ´▽`)ノ


いいコです(ノ´▽`)ノ



降車場所から最も近いLHへ入り、照明を落とし、順調に脱がせると、薄々感付いてはいたのですがなかなかの巨ヌー(ノ´▽`)ノ


どちらかと言うと隠れ巨ヌー(なんだそれ)ですね。



隠れ巨ヌ―をしっかりと堪能したいのですが、今日はあまり時間がありません。


Fラもしてもらいたいし、大人としてKンニもしてあげなければいけません。


という事で次へ次へと移行していきますが、ここで違和感が…



なんとチングダです!∑(゚Д゚)



清子は今思い返しても興奮できるくらい魅力的な身体です。

酒なのか時間がないという焦りなのか、どちらにしても勃ちが悪いのです(ノ_-。)



清子が献身的に手と口でいろいろとしてくれたお陰でなんとか7部勃ちしたのでゴム着するも、装着後には5部へ転落(ノ_-。)


ゴム脱し、改めて取り組んでもらいます。



改めて清子のお陰で立派に育ったところでゴムを探すと、なんとゴムが見当たりません!∑(゚Д゚)


どうやら1つしか置いていないようです!∑(゚Д゚)



しかも普段はカバンに予備ゴムを入れているのですが、まさかの品切れ((((((ノ゚⊿゚)ノ


内線で持ってきてもらうには時間がかかるし、そのやり取りで萎えそうな気もします((((((ノ゚⊿゚)ノ


非常に辛いのですが、苦渋の決断をせざるを得ませんでした…。



苦渋の決断とは…そう、






手コキです。






無事に億千万を清子の腹上へ放出すると同時に、準々々即を逃しました!(ノ´▽`)ノ