こんにちは。UKです。
今回はT京でのアポ記事です。
お相手は以前にG座でナンパしたキャバ嬢風なコ。
その時の記事は。
ナンパ時は5分ほど話せたにもかかわらずブーメラン((((((ノ゚⊿゚)ノ
残念(ノ´▽`)ノと思っていたら後日メールがあり、1ヶ月近くのメールやり取りを経てアポが入りました(ノ´▽`)ノ
場所はT京駅近くで、ワインが好きとの事前情報があったのでのイタリアン居酒屋を予約しておきます。
待ち合わせ場所でキャバ嬢風と目が合います。
うん、強いて言えばカ里奈似でまずまずかわいいです。
スト3と4の間で3.5と言いたいところですが、小数点を入れると黒うさぎさんに怒られてしまうので、身長167cmを評価してスト4と断定↑
店に入ると向かい合うテーブル席へ案内されました。
予約時に隣に座れるカウンター席を指定していたのですが、アポ相手を前に「カウンター席で予約したのですが…」とは言えず、残念ですがそのままテーブル席で食事がスタートします。
メールやり取りではわからない情報を会話の中で拾いつつ、頭の中で整理していきます。
【キャバ嬢風】
・30歳、一人暮らし、彼氏なし
・167cm、スレンダー系、目測Dカポー
・ガールズバー店員
・おっとり系
メールで少しずつ縮めてきた精神的距離が、顔を合わせた会話により一気に近づいていくのが実感できます。
しかし、残念ながら物理的距離が遠い!
十分に和めたと判断し、会計を済ませ外へ出ます。
本来ならこのタイミングでチューチャレンジしたいところですが、スキンシップゼロということもあり仕上がりを感じられなかったため断念。
さらにカラオケ提案も微妙な反応なため、とりあえず手の届く距離に座れる某ブリティッシュパブへ。
ここでは多少手をつないだりより性を意識させる会話も十分にできましたが、残り時間を考慮すると動き出さなければならない時刻が近づいてきます。
「じゃあ、行こうか。」
と言い、20分ほどで外に出てクロージング開始です。
U「まだ一緒にいたいけど平気だよね?」
キャ「うん、まだ大丈夫だよ。」
U「じゃあS谷とU野、どっちがいい?」
キャ「え、なんで?」
U「もっとキャバ嬢風の事を知りたいから。」
キャ「どういうこと?」
U「ホテルに行きたい。」
キャ「えっΣ(゚д゚;)私そんな簡単にヤらないけど…。」
で…ですよね(ノ´▽`)ノ
U「もちろんわかってるよ。ただ思ったことはきちんと伝えたいから。俺は今日話してキャバ嬢風の事を改めて魅力的だと感じたし、キスしたいしセクースだってしたい。率直にそう思ったんだ。」
キャ「あ…ありがとう↑」
U「うん。だから今日無理にセクースする事は俺にとって意味がない。だって気持ちが伴ってないと全く満たされないし、そんな行為に価値はない。」
キャ「うん↑」
U「俺がホテル行きたいっていうのはそういう意味。」
これ、どういう意味なのか全然わかりませんね(ノ´▽`)ノ
キャ「わかった。ありがとう↑」
キャバ嬢風、いいコです(ノ´▽`)ノ
U「だから行こう。」
キャ「うーん。でもやっぱり今日は…。」
U「そっか、わかった。でも誤解はしてほしくないんだ。」
意味がわからないので誤解のし様がありません(ノ´▽`)ノ
キャ「うん。それはしてない。大丈夫↑」
キャバ嬢風、やはりいいコです(ノ´▽`)ノ
U「じゃあカラオケ行こう。」
キャ「うーん、カラオケもちょっと…」
結局個室への抵抗を崩せず、再度某ブリティッシュパブへ入店((((((ノ゚⊿゚)ノ
30分ほど話して駅まで送り、ハグ&チューでお別れしました((((((ノ゚⊿゚)ノ
完敗です\(゜□゜)/