退院をした後、ヘルパーさんや、訪問看護師さん、が来てくれるし、朝はおにぎり食べたり、お昼、晩ごはんは、ヘルパーさんが用意してくれ
あまり自宅から出ず、一日中自宅でテレビを見て過ごす生活が続きました。
真夏という事もありますが、残りの寿命が短いのでできる事をしていこうとなりました。
まず、足が悪いので車椅子を介護保険で借りる事にしました。
何かある?
と、聞いた所
入院をする前に、故旦那さんの会社の秘書さんから
300万貸してくれないか?
と、言われていて、貸してあげたい。
私も主人に、どお思うのか?
を、聞いて
社長が亡くなって、身動き取れないのも困るだろうから、お金大丈夫なら貸してあげたら?
との、事でしたので、一緒に銀行に行く事にしました。
ついでに、旦那さんが持っていた銀行の凍結手続きをしに行きました。
そこで、旦那さんに借金がある。
でも、定期がある。
それて、相殺してくれるのか?
色々手続きが大変でした。
その場では定期の解約や、借金の相殺はできませんでした。
その、理由として
まだ、遺言状の検認が終わっていなかったからです。
この銀行の手続きで、のちのち大変なことになりました、、、、、。