皆さん立派です
そんなに話さなくても
良いんじゃないですか??
ぐらいの自己紹介もおわり
さっそくレベル4の
教科書が配布されます
この教科書をやり終えた先には
自分が英語ペラペラになってるんだろうと
淡い期待をしつつ
ページをめくれます
めくっていると
懐かしいあのフレーズが聞こえます☆
誰もが耳にしたことあるような
『Please open your text book pa--ge,,,,,,』
みたいなやつです
あぁーわかるぅぅうーと思い
ちゃっかりページを開いたんですが
そこからの英語が半端なく
聞きとれません、、、
速いし、流暢だし
質問してるのかも
説明してるのかも
宿題だしてるかも
テキストの話なのかも
自分にいってるのか
まわりにいってるのか
休み時間なのか
授業はじまったのか
出したらきりがないほどに
わからなかった
みんな英語しか話さないし
あの、EOPのやつーと、
この時スッゴク思いましたが。
隣にいるmotoさんが
優しく教えてくれたのを
今でも覚えてます。
Moto さんは、自分が尊敬する人の
一人で今でも繋がっています。
今現在moto さんはAustralia在住で
イケイケな感じです☆
授業が終わったのもわからないまま
授業がおわり
自分の力なささに
しょぽーーーんとなってる暇もなく
スーパーに
今日の夜ご飯の買い出しに出掛けます。
そうです
この留学で
英語にチャレンジするのと
同じぐらい
自分のなかでのチャレンジが自炊です
いままで21年間実家に住ませてもらっていた
自分が、自炊にチャレンジです
しかも異国の地フィジーでです笑
なにもわからないので
とりあえず
パンと肉をかって
火を通せば
食べれるであろう
物を買い込みました。
油の役割や
包丁の使い方
調理の仕方
何もかもが初体験で
楽しさ半端ない
自由な生活が始まります。
西表でサバイバルした経験があるので
とりあえず火をとおせば
いけるだろう的な
ワイルドな考えのもと
その日は、
ソーセージで
お腹を一杯にして夜ご飯がおわり
また、あの狭い
自分のベットで横になりながら
また、ふと考えるのです
あのセブteacherの
英語の授業のわからなさ加減は
どうにかせんとなぁーと、
勢いではどうにもならん
レベル4やばし、、、、
と、考えながら
眠りに落ちました。
二日目終了
最後まで読んでくれて
本当にありがとうございます
コメントくれたら嬉しいです
