奥野香耶さん、ソロトークイベント ~描いた軌跡と これからと~
WUGちゃんメンバーのソロトークという企画もなかなか無い機会かな?
と思いブレソニチケ申込済みなの忘れてすぐに申し込んで参加(^^;
内容は予め運営の方でトークテーマが決められており
司会の進行で進む形式
テーマ順は忘れたので思い出した順にツラツラと…
先に感想を書いちゃうけど(後と重複するかも)
奥野さんとても話が上手で頭の良さを感じました
(WUGちゃんはみんな学校の成績とはまた違った頭の良さがあるとはよく感じます)
話し方もフツー、所謂ニョニョニョみたいなかわいい系、
語尾に「~でさ」と砕けた感じの時、ヤンデレ系を
交えての表現が聞いていてとても楽しかった
オチもさりげなく入れて笑いもとれてたなぁ
これも先に書いちゃうけど最後に
これからの自分や夢についてみたいな質問に
まだ自分は声優と言える立場になってない
オーディションにもなかなか受からない
自分のなかで胸をはって職業は声優ですと言えるようになりたい
現在はWUGの奥野香耶だけど一人の声優としての奥野香耶になって
こういったイベントにも呼ばれるようになりたいと言ってた
想像だけど奥野さんはWUGではあまり見せてくれないけど
自分の現状を分析してその為に努力をし続けていると感じたし
(他のメンバーもそうなんだろうけど)
そういったことを感じさせて貰った奥野さんのことを
新たに知り感じたことがあったのが参加して良かったと思う理由
前フリでほぼ書きたいこと終わってしもたけどwww
奥野さんが登場した瞬間の自分
「か、かわいい・・・」
自分からの距離2m位ですかね
少しん離れた方が接近戦より冷静に見れるからか
一瞬で魂が緑になりましたw
質問コーナー
あらかじめ参加者から募集してた質問をランダムにチョイス
・今日の服装のポイントは?
椅子から立って全身を見せてくれる
服装は表現できませんm( _ _ )m(ファッション苦手)
明るすぎず暗すぎずとりあえずかわいいw
・演じたなかで思い出のシーン
ハナヤマタの7話?スミマセンハナヤマタ見てないので…うろ覚え
ヤヤが大好きなのは伝わった
オーディションもヤヤがやりたかったのに
当時は自信がなくて最初は別キャラで受けたらしい
(本人もそういう一歩引くところが欠点と言ってた)
ヤヤになって超嬉しかったそうですw
年表コーナー?
運営の方がWUGオーディションからの大きな出来事を年表にして
それについてのトーク
オーディションの二次選考の詳細が届かなくてエイベックスに確認したとき
落ちた人と勘違いされ最初冷たい態度をとられたw
WUGオーディションで受かったこと伝えられたときは
あまり現実感なくて「あ、ハイそうですか…」みたいな反応だったそう
WUGとしての初のお披露目?最初のワンフェスで
初めてプロのメイクさんにしてもらったら眉毛はキリっと
アイライン?何本も入れられ凄く不本意な顔にされたwww
自分の意見を言っていいのか、直していいのかとか何もわからなくて悲しかった
ステージでもそのことばかり考えてて、1人だけ年行ってるのがいるとか
思われてるんだろうなぁとか考えてたらしいw
夏ツアーは1st時が23歳でまぁなんとかなったけど
2ndは体が重く感じて24歳になるとダメだと思ってたらしいw
うまくセトリや進行考えて奥野さんがツアー嫌にならないで続けていって欲しい(切実)
最初はアイドルみたいに曲流すだけで歌は歌わないで踊りだけだと思ってたら
歌も踊りも100%本人って知って衝撃だし
その為のレッスンでしょっちゅう泣いてたそう
今年のマチアソビ
服装のせいでTシャツ着てる写真みて
これ着たあと風邪ひいたw
食事の時にWUGメンはお酒飲んだりして他の声優さんのテーブルに
行ったりしてたけどあまり飲めない?飲まない?ななみんと奥野さんだけ
テーブルに残されて二人で写メ撮ったりしてたw
朗読コーナー
絵本を朗読
盲導犬と飼い主、双方目線のお話
やっぱり巧いですよ
話の内容もあるけど奥野さんの感情入ったセリフで泣いた
朗読聞けたのは嬉しかったけど泣けるのは勘弁してほしかったなぁ(^^;
奥野さんも読みながら泣いちゃダメだと思いながら読んでたそう
最前列の人には涙目になってたのがバレたかもと言ってた
あと声優レッスンでも絵本は読まされたらしく
ただそういう時はもっと明るい子供向けのものだったそうです
演じたキャラクターへの手紙コーナー
奥野さんが選んだ二人のキャラクターへ向けて
ご自身がお手紙を書いてそれを読み上げる
菊間夏夜
もしかしたら年表の方で言ってたかも…だけど
最初渡されたキャラデザインより強い感じになって
元ヤンって設定もつけられたからか
中の人の奥野さんもそんなイメージを持たれたw
夏夜に起こったことや感情、想いなんかは
9話の15分で語れるほど簡単ではない
ヤヤ
現在の自分ならもっと上手くヤヤを演じてあげられた
ちょっとわからなかったけど今見ても泣いちゃう
みんなも見てね
そんなハナヤマタのブルーレイが発売になり…(モニョモニョ小声)w
さりげなく宣伝いれてました
あとはー
自分の推しじゃない人いるー?って参加者への質問が奥野さんらしいなと思ったw
自分は七人単推しですからね、もちろん手はあげなかったけど
チラホラ数人は手あげてたら
フーンこのあとブレソニとか行くんでしょって言って笑いをとってました
そうそう
デビュー当時はWUGのなかでも人気順みたいなの
みんな気にしてた話はちょっと驚いたなぁ
キチンと思い出せるものはこんなくらい
とりあえずハナヤマタ見ようw
クレセントホールはリアルWUGちゃんを初めて見た思い出の場所


