pu---abcさんのブログ -2ページ目

pu---abcさんのブログ

ブログの説明を入力します。

悪い癖がでてきた。


別れたい病。



だいすきになってしまいたい。


わたしの気持ちは「すき」らしいけど

わたしの「すき」はおかしいから

そう思えない。



昔のことを言いたい。

他人からみたらカスみたいなものかもしれないけど、わたしにはすごく大切な宝物。

それがあって今の私だから。

それを伝えたら
伝えなきゃ
きっと私は私が恋することを許せないきがする。


だけど、それはすごく重くて
私を好きなわけではない彼には受け止められないことだと
わかってる。


私を知っても いままでとおり一緒にいてくれたら
いいのに。


そんなんまだ望んじゃいけないんだろうけど

じゃあ いつになったら
好きになってくれるんだろう。




そんなん考えると

ああ 好きになる前に

ああ 嫌われる前に

ああ 振られる前に

終わりにしたいと思うんだ。
あしたで1ヶ月鈊

夜間拝観いって
おうちでDVDみて
イルミネーションみて

そのくらい?


進んだことは

手繋いだくらいにゃー

なんて健全。


恥ずかしいらしく
名前を呼べないらしい。


え なにこの生き物にゃー

世の中にはこんな健全なおとこのヒトがいるんだ と感動しましたリンゴ笑


今まで
おとこのヒトって
友達じゃない女の子には
彼女じゃなくても手繋ぐ生き物だと思ってました。

この感覚おかしかったんだ鈊

どんだけ私軽く見られてたんだろう…雷笑


*******

ただ

バイトくんにとって


彼女ができた

てことが嬉しいんだろうな て分析。


いつか

わたしが彼女で嬉しい

て思ってくれるといいなにゃー



忙しくて週1会えたらいいというペースだけど

まあ ゆったり少しずつ仲良くなれたらいいか と開き直ってる晴れ笑

しょうもないことばかり覚えてるんだ。


月が綺麗だった日

石焼き芋やさんの隣を通った日

コンビニまでのたった3分の道のり

mp3片手に昼寝した屋上



Tくんがいた。


ただいただけ。



走って追いかけてきたあの日。

電車止まってくれて有難うって何回思ったかな。

時間が止まったらよかったのにって何回思ったかな。



「ゆうはゆうだろ。」
ただそのひとこと。
それだけで それだけで
人生がかわったんだよ。



「お互いかっこいい大人になろう」


それが最後。




あのときから動いてない。



つまんないよね。


だけど それがわたしの大切な 大切な たからものなんだよ。




すきだと思えても

すきだと思えるから

いつも通る道。

いつも越えることができない道。



でも今回は。

がんばりたいんだ。

信じたいんだ。


軽々越える。



その先にいつかはさよならがあるんだろうけど

ずっと ずっと ずっと先のことだって


信じたいんだよ。