GUN BITZ〔ガン バイツ〕

GUN BITZ〔ガン バイツ〕

ブラックバス、チヌ、釣り全般、ルアー製作

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にしきたトレーディングのフライラインを購入。



フライラインといったら、安いものでも4000円くらいはしますが、こちらのものはその半額以下と激安!

消耗品なので助かります!

性能も必要十分で、渓流で20mくらい投げる釣りをしましたが、全く問題ありませんでした。

他にもフライケースなど他のメーカーの半額以下で同性能のものもあり、今後もお世話になるでしょう。

楽天↓
http://www.rakuten.co.jp/nishikita/

みなさんもどうでしょうか。
6:30~10:30まで先日41を釣った池へ釣行。


実績ポイントでペンシル、ミノー、クランク、ジグと、巻くレンジを徐々に落として行く釣り方で攻めるも沈黙。

一旦ポイントを休めて入り直そうと思い移動。

移動先ではネコリグで15cmくらいの豆バス三匹。

その後護岸沿いをシャロークランクでランガン。

早めに巻いて三匹ゲット。
しかし最大30cm…






その後朝イチポイントへ入り直すも、人、人、人…

諦めて家の近所の野池にgo

35cmくらいのバスとコバスのスクール有り。

それみて満足。

そして帰宅!


とみせかけて夕方再出撃!

ジグヘッドで一匹。
TDバイブで一匹。

何れも25cm無い豆でした。。

まぁ豆でも自分の考えた釣り方で食ってくれたらウレシイもんです。

TDバイブは3バイト有りました。

しかし…でかいのが釣りたい。

って事で短絡的にジョイクロランガン得意げ

そしてノーチェイスノーバイト!

しかしスッキリして帰宅!

最近フィネスに傾倒してたので、自分の好きな釣りをすると快感ですね。

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本日は休暇でした。

そして、新天地を求めて釣りへGO

近場でスモールマウスバスが釣れるとの情報をキャッチし、現地へ行くも、ニゴイとナマズ、オイカワなどしか居ず…

あきらめて初のフィールドへ。

魚が居るかいないかも半信半疑ですが、良さげなポイントを見つけてキャスト。

その時既にお昼を回って居たので、スローに…縦に…と、ここでヒット!!

ドラグが鳴りまくったので、45cmは堅そうニコニコ

危うい場面も有りましたが、護岸に突っ伏してなんとかランディング!



ヘラブナのような三角バス。
思ったより短い41cmでしたが、体高があった為か良く引いてくれました!

続いて37cm。



あとはコバスを二匹釣って終了。

全てのバスをランディング出来ましたが、今のメインユースであるラグゼカマーじゃ力不足ですわ…

魚の動きを上手く制してやらないとどんどんラインが引き出されます。

あと0.5フィート長くてもっとタメが効けばいいのですが…

しかしフッキング性能とシェイクのしやすさは◎なので難しいですね。

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しばらくは趣向を変えて、表題のような事件を貼り付けていきます。

中には非常に衝撃的な内容も含まれます。

人間の所業かと疑うような事件も有りますが、全て偽り無き事実です。

色々と調べると、悪魔という言葉は人間を表す言葉はであるなと再認識しました。

なお、衝撃的な内容を載せる場合はタイトルに【閲覧注意】と載せますで、読みたくない方はそれを以て判断下さい。


京都市伏見区桂川河川敷で2月1日、無職片桐康晴被告が、
認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件の初公判が19日に行われた。

事件内容は認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母と相談の上で殺害したというもの。

片桐被告は母を殺害した後、自分も自殺を図ったが発見され一命を取り留めたとの事。

片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。その頃から、母に認知症の症状が出始め、一人で介護した。

母は05年4月ごろから昼夜が逆転。徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。

片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。

生活保護は、失業給付金などを理由に認められなかった。

介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。

カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、
06年1月31日に心中を決意した。




「最後の親孝行に」




片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光し、2月1日早朝、同市伏見区桂川河川敷の遊歩道で
「もう生きられへん。此処で終わりやで。」などと言うと、母は
「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。片桐被告が
「すまんな」と謝ると、母は
「こっちに来い」と呼び、片桐被告が母の額にくっつけると、母は
「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。



この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。母の首を絞めて殺し、
自分も包丁で首を切って自殺を図った。

冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。

肩を震わせ、眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。

裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に失職等を経て追い詰められていく過程を供述。

殺害時の2人のやりとりや、
「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。

目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。


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