おはようございます。
今日は久しぶりに日曜に仕事がないので、のんびり予想を考えてました。

フィリーズレビューの予想ですが・・・

◎はラナンキュラスで。
母のファレノプシスはクラシック二冠馬。唯一敗れたオークスも3着でした。
トライアルもローズSを勝ってますし、まさにクラシックの申し子。

ちなみにラナンキュラスという名前の馬が過去にも2頭いたみたいですねあせる
過去の馬が重賞を勝つような強い馬でなければ、同じ名前をつけることができるそうです。

再び同じ名前の馬が現れないように、ここは勝ってほしいところですねにひひ

単賞勝負で。

<追伸>
押さえにラブミーチャンの単勝を。

本命と押さえの予算配分は3:1にします。(今開催から試行してるルールです)
エキサイトジャック

ニューギンというメーカーが作ったパチンコ台です。名機と呼んでいいのではないでしょうか。

この台、かなり個性的な仕様でして。

大当りのたびに抽選を行っているんですが(11分の1)それに当たると大当り後2、3、4回転目が自動的に大当りになるんです。

つまり、こういう動き。

大当り→
2回転目に大当り→
1回転目に大当り→
1回転目に大当り

いわゆる“4連チャン”です。

だから大当り後2回転目でリーチがかかるとめちゃめちゃ興奮します(笑)

逆に、2回転目で大当りを引いたあと、ちょっとした緊張が走ります。

この2回転目の当たりは、本当に連チャンによる当たりなんだろうか?
(毎回行われる247分の1の抽選を)たまたまこのタイミングで自力で当てただけなんじゃないか…

ほとんどの場合は

大当り後、当たり前のように1回転目でリーチがかかり、そして当選。

と、杞憂で終わります。
ほとんどの場合は。

私は特別な人間なのか、この“自力当選”を何度もやらかしました。

特に、

大当り→
2回転目に大当り→
1回転目に大当り→
1回転目がハズレw(゚o゚)w

この時は、さすがに自分の引きの強さ(?)に驚きましたねガーン

…すっかり競馬の話から離れてしまいましたがあせる

今回紹介するのは、エキサイトジャック全盛期の1994年に活躍したゴールデンジャックです。

時々、どっちがどっちだったか間違えます(笑)

この馬、かなり特徴的なレースの選択をしておりまして、

4歳牝馬特別(現フィリーズレビュー)→桜花賞→4歳牝馬特別(現フローラS) →ローズS→エリザベス女王杯(当時は秋華賞がなく、古馬混合戦だったが3冠最終戦の役割を果たしていた)

つまり、クラシックとクラシックトライアル(G2)にきっちり全部出走してるんですよ。
律義にも程がある(笑)

しかしクラシックは勝てずじまいしょぼん

ただし、クラシックトライアルは…
4歳牝馬特別(現フィリーズレビュー)
1着ビックリマーク

4歳牝馬特別(現フローラS)
1着!!

(これ、3連チャン確定じゃない!?ニコニコアップアップアップ)

ローズS
3着

しょぼーんダウンダウンダウン

まぁトライアルなので、そこまで残念がることもないのでしょうが、当時はかなりの喪失感でした(笑)

東も西もトライアルがたけなわですね。

クラシックに勝てなくてもこれだけ長々と語ることができるような馬の登場に期待してます。
まさかドバイワールドカップのパブリックビューイングが実現するとは。

JRA、やればできるじゃないか(笑)

明日チケット発売だそうです。

最近、タイタンのライヴや、X JAPANのフィルムコンサートなど、映画館の「大画面」「収容人数」を生かした企画が出てきてますね音符

私は「映画館」という非日常的な空間が好きなので、こういったイベントがいっぱい増えるといいなと思いますニコニコ

健康ランドでパブリックビューイングやるのも楽しそうにひひ