東京新聞杯といえば、やはりフジサイレンスを思い出しますね。
私は「穴馬」といったら
・逃げ
・追い込み
といった極端な脚質をイメージします。
追い込み馬の場合、残り200mくらいで画面左/右下にちょこっと姿が見えるとかなり興奮しますよね
まぁほとんどの場合それが最後のあがきで、6着が精一杯ってとこなんですけど(笑)
フジサイレンスの場合も多分同じだろうと思ってたのに、なぜだかそこから突き抜けたんです
なぜ?
馬の背中には江田照男
納得。
彼が乗ると単勝が50倍くらいあってもなんか安心してレースが見られるんですよ。
もちろん彼が跨がる大半の穴馬は不発のまま終わるんですが…
でも、宝くじみたいに「当たった時のことを少しでも想像させてくれる」ジョッキーなんですよね。
馬券の額面以上の価値を感じてしまう。
だから「オトク」と感じてついつい買ってしまう。
こんな付加価値を高められるジョッキーがいっぱい出てくることも、JRAの売上アップのひとつのアプローチでは?と思います。
付加価値といっても難しいか…手始めに騎手に愛称でもつけてみましょうか
あ、「プリン」とかにしちゃダメですよ
私は「穴馬」といったら
・逃げ
・追い込み
といった極端な脚質をイメージします。
追い込み馬の場合、残り200mくらいで画面左/右下にちょこっと姿が見えるとかなり興奮しますよね

まぁほとんどの場合それが最後のあがきで、6着が精一杯ってとこなんですけど(笑)
フジサイレンスの場合も多分同じだろうと思ってたのに、なぜだかそこから突き抜けたんです

なぜ?
馬の背中には江田照男
納得。
彼が乗ると単勝が50倍くらいあってもなんか安心してレースが見られるんですよ。
もちろん彼が跨がる大半の穴馬は不発のまま終わるんですが…
でも、宝くじみたいに「当たった時のことを少しでも想像させてくれる」ジョッキーなんですよね。
馬券の額面以上の価値を感じてしまう。
だから「オトク」と感じてついつい買ってしまう。
こんな付加価値を高められるジョッキーがいっぱい出てくることも、JRAの売上アップのひとつのアプローチでは?と思います。
付加価値といっても難しいか…手始めに騎手に愛称でもつけてみましょうか

あ、「プリン」とかにしちゃダメですよ






