ラブミーチャン、持ったままでしたね。

ついに次走はフィリーズレビューキラキラ

サウスヴィグラス産駒。
芝適性が気になるところです。
距離適性も少し気になります。

もし芝がダメでも、ダートで活躍してくれれば十分嬉しい。JBCスプリントに出てきたら、サウスヴィグラスの思い出いっぱい書くよニコニコ

少し内向きな考えでしたねあせる

今はクラシックで活躍することを願ってますよクローバー
今回は割と予想が早かったですひらめき電球

フォゲッタブルの単勝で勝負キラキラ

2枠のジャンポケ兄弟がライバルですね。何と言っても鞍上強すぎ(笑)

でも長距離レースはうちの鞍上もかなり強いですよパンチ!

ステイヤーズSとの“二冠”達成を見てみたいです王冠2王冠2
ウオッカ、レッドディザイア、ブエナビスタ

これらの馬から連想する言葉は?

…
…
…

A.古馬

えええー
“ドバイ”じゃないの!?

と思われたことでしょうガーン

いや、なんでこんなクイズを思いついたかといいますと、彼女たち古馬が春シーズンに目標に走れるレースって少ないな、と思ったからなんです。

自国のG1が充実してたらドバイにわざわざ遠征したかな?と思うんです。

例えば、春シーズンは中距離馬にとって、自国で目指すべきG1が(若干短いですが)安田記念までありません。中距離は世界の主流のはずなのに。

確かにヨーロッパも春先はオフシーズンなのでG1レースは少ないです。しかし夏にいっぱいレースが組まれてます。一方日本は夏もオフシーズンですあせる

だから古馬で中距離路線を歩む馬は海外遠征しなければ

G2→休養→G2→宝塚→休養

みたいな寂しいローテーションになってしまいます。3歳が春にあれだけ盛り上がるのとは対照的に。

中距離G1を海外に依存するのは、カテゴリー1の国としてちょっと寂しいですね。