しんまの日々格闘日誌 -38ページ目

しんまの日々格闘日誌

日常生活を主に書いていきたいと思っています。
たまに、小説やゲーム紹介するかもですが、そこは、気にせず読んでいただければと思いす。


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僕は、目を閉じた事を忘れていた…
目を開けるとあの世界から、 教室へと、いつもと変わらない風景が
そこには、あったのだ。
僕は、困惑をした、なんだ一人で
でも、あの世界は、ここには、ない。黒板に描いてみる。
やっぱり黒板からは、絵が出てこない。なんか、残念と思う。
そこは、普通の体躯な学校だった。
僕は、もう一度あの世界へ行きと思ってしまった
その時だった、目の前が明るくなり、明る過ぎて
よく前をみる事は、できなかたった。
そして、明かりがなくなり真っ暗のところへ
ここは、なんだ?と思いつつもうろうろしてみた。
僕は、足を止め、あたりを見渡した。
一箇所だけ光輝いたところがあり
僕は、そこに向かって走りだした!
走りながら、少し長いなと思いならがも走った。
息を切らし走った。
ようやく、光のあると頃へついたのだ。
僕は、その光の前に立ったが中は
見えず、その光の中から誰かがしゃべる声だけが聞こえたのだ。
僕は、その声に聞き覚えがあった
その声は、サナイの声だった…
この中にサナイがいるのかと僕は思ったが、僕はまずないだろうと
思った。
なぜなら、サナイは今日学校を休んだからだ…
なのに、この光の中にサナイの声がある。
僕は、びっくりした。
入ろうかと思った。
飛び込もうとした。
けど、僕にはまだ出来そうに無かった…
僕は、怖かったのだ。
親友に合うのが怖かった…
サナイに会ったら泣いてしまうから…