恐怖の家庭訪問がありました

思い起こせばろくなことを言われた事がない滝汗
どうーーせ誉められないんだから来なくていいのにと悪態をつきながら先生の到着を待ちます
(この時点で掃除は出来ていない)

そして今回もやっぱりろくなこと言われなかった

字を枠内に書く練習をしましょう
綺麗に書く練習をしましょう
今後器械やAIが採点する場合読めなかったら点数にならないのでそこを補うために一時間でも支援級で個別に対応したほうがいいのでは
等々


・・・・

ほんとーーーーーにそれは息子のため???
ほんとーーーーーに息子は字がかけないのでしょうか
ほんとーーーーーに支援級が子供のスキルに合わせた手厚い支援ができるのでしょうか
それは週に一時間で補えるのでしょうか

一体
誰得?????

今後学年テスト等で一人だけ出来ないなど全体を下げてしまう子供は最初っから支援級としておきたいのでしょうか
ほんとーーーーーに全体を下げる?
それはほんとーーーーーに?
ほんとーーーーーに息子は支援級に適している?
ほんとーーーーーに???

私の答えはのNO


息子を誰よりも近くで見てきて誰よりも心配してそして彼の怠慢な性格や自分よがりの解釈など全て含めて毎日向き合い悩んでいる私の答えがNoなのです

決して支援級がダメとか何がなんでも普通級とかにこだわっている訳ではなく適応かどうかが問題なんです

だから誰得なんですか?
職員からしたら息子はやりにくい子供でしょう
放課後ディのスタッフですら文句を言ってますから

だからといってここじゃないからこっちという消去法は間違っている

指導によっては息子はしっかりと出来ることを私は知っている
つまり環境なのだ(その環境で悩んでいる)

だから何も求めないからただそこに居させてくれたらそれだけでいいと言っていたのに・・・・

それすら許されないのか
そんなに迷惑なのか
自分の息子でなかったら私もそう思うのか
等々

もっともらしい意見と言い訳
劣悪な環境
心無い一言
間違っている解釈
大人の見栄


それらはほんとーーーーーに子供の事を考えての答えなのか

飲み込みきれない思いが溢れだす


だから家庭訪問とか嫌いなんだ