今日は22勝5敗。
内、18連勝。

といっても多くはBP9000くらいのユン。
油断するとごっそり持っていかれるから、気をつけてはやってたけどね。


最初はバルログに2連敗。
相変わらずのバルログ苦手意識。


ちくちくと遠距離からやられ、見えない飛び込みから投げとか、ヒョーとかでやられる。

遠くにいるからとしても、むやみにスパイアでゲージ貯めるとやられる。

中間距離は遠中Kと屈中Kと遠中Pで落ち着いて牽制。
バルログの遠中Pを遠中Kで遠大P(?)は屈中Kで、ソバット系は遠中Pで。

綺麗に潰すは難しいけど牽制を出して置いて、バルログが飛びそうな時を読んで垂直ジャンプ大Pを早めに出して潰す。
これ強いよね。

飛ぶ間合いはバルログの遠中Pがギリギリ当たらない間合い。

大Pが読み間違えで空振っても着地小タイフーンをいれておく。
反応が少し遅れたバルログがホークの落下中に手を出すと意外とタイフーンで吸う。
相手の遠大Pのモーションを吸う。

小タイフーンの間合いが広がったように見えるくらい、結構吸う。

結構、これがダメージ源になった。

小タイフーンからは詐欺飛びや裏表ボディ。


普段の飛び込みは大P・中K・2中P・ダイブ。

地上技で落としてくるタイプには少し早めの大Pやダイブ。
バルログの蹴りにボディは負けてたけど、大Pだと勝ってるケースが結構あった。

バルログの反応の問題だけかな?


空対空のタイプには2中Pと中K。

ダイブを見せておくと2中Pはかなり効果的。
どのキャラとやってもそうだけど、バルログはそう思う。

必殺技対空を持たないキャラはホークを落とすのに地上で通常技を出すかの選択が必要になるから。

2中Pを空対空用に出して、スカしタイフーンはよく入るし、空対空してきたのには2中Pが当たる。


それでバルログに4連勝。



どーでもいい話し。
スカしタイフーンがダブルタイフーンに化ける。

スカし中にぐるぐるなんだろうけど、綺麗に1回転だとタイミングがあってないんだろうけど、出ない。

ぐるぐるだと見事にダブルタイフーン。


今日は対戦者がいなかったあせる

というワケでCPU戦を一回だけ‥。


右向きダッシュ2回転は安定。
やっぱり左向きダッシュ2回転がネック。

つまりは左向きバクステ2回転は安定で右向きバクステ2回転は残念な結果という解りやすい話。


それはさておき大トマホの練習。
今さらだけど、対戦で結構、屈大Pに化ける残念な結果のオンパレードだからさ。

あとは、めくりボディ→小P→屈小K→キャンセル小トマホの練習。
入るキャラには起き攻めに使える。

ホークの飛び込み後は意外と立ちガードをしてる人多いんだよね。
というワケで一応練習。

小Pでガード確認ができると、屈小Kにするか小Pにするか選択できるんだけどな。



実践で試したコトはないけど、アドンとかリュウでも時々ある、めくり攻撃→打撃からの投げを警戒させてのジャンプめくり攻撃の嫌らしいセット。

自分は遅らせグラップ入れてるから屈小Kが出ちゃって、グダグダになってくけど、スパイア仕込んでおいたらどうなんだろ。

一応、ジャンプでグラップをスカされても、めくりならトマホが出るかな?
‥間に合わないか。
EXならいけるかな?

一応、屈小Kで止めたりしたら、攻めにいけるとも思ったけどさ。


試してみたいがいざとなると、そんな余裕ないんだろうな。