あかん。
今日は2勝6敗。
ユンには5分の2勝2敗だけど、サガットと剛拳に各2敗。
剛拳はまだ何とかなる状態だけどサガットはダメだ。
マスターサガットはうますぎるよ。
剛拳戦はこちらのミスも酷かった。
最後のダッシュ2回転がスラストに化けるってどない!?
1回転もしてないって何やねん。
これがちゃんと出てれば勝ってたんだけどなぁ。
あとダイブヒット後の大スパイアがなぜか遠大Pに化ける。
距離縮められせんがな。
以上が負けた要素。
剛拳はある程度距離が縮まれば波動を飛べるんだな。
見てからじゃEXの竜巻みたいなのに負けるけど。
起き攻め時のEX百鬼をどう落とすか考えなきゃダメだなぁ。
正面なら近中P・裏なら‥?
今日は2勝6敗。
ユンには5分の2勝2敗だけど、サガットと剛拳に各2敗。
剛拳はまだ何とかなる状態だけどサガットはダメだ。
マスターサガットはうますぎるよ。
剛拳戦はこちらのミスも酷かった。
最後のダッシュ2回転がスラストに化けるってどない!?
1回転もしてないって何やねん。
これがちゃんと出てれば勝ってたんだけどなぁ。
あとダイブヒット後の大スパイアがなぜか遠大Pに化ける。
距離縮められせんがな。
以上が負けた要素。
剛拳はある程度距離が縮まれば波動を飛べるんだな。
見てからじゃEXの竜巻みたいなのに負けるけど。
起き攻め時のEX百鬼をどう落とすか考えなきゃダメだなぁ。
正面なら近中P・裏なら‥?
個人個人好きなゲームがあると思う。
ワタシはRPGを滅多にやらない。
ドラクエは3まで。
ファイナルファンタジーに関してはやったコトがなかったり。
そんなワタシのクリアした一番好きなRPGは
【ファンタシースターII】
だったりする。
このゲーム‥色んな意味で長く、諦めた人も結構いたりする。
良いゲーという人とクソゲーという人が分断されるゲームかと。
てかドラクエもFFもIIの評価は分かれるよな。
リメイク版は別として。
実はワタシも中学2年の春休みに発売された当初、見事に挫折した。
そしてクリアしたのは高校受験が終了した1年後の春休みだったりする。
とにかく長いが、その原因は
■歩くスピードが遅い
■敵のエンカウント率(出現率)が高い
■戦闘がアニメーションで敵キャラによってパターンが多い
■戦闘回避率(撤退率)が異様に低い
■ダンジョンが異様に長く、また複雑
■ストーリー自体も長い
ざっとあげただけでも、こんな感じ。
サクサク感はない。
でも戦闘のアニメーションには感動した。
初代ファンタシースターもアニメーションとダンジョンスクロールに感動したけど、IIにも感動した。
瀕死の時にはイラッとするし、回避率が低いから逃げれなかった時は、待ち時間が増えるワケで‥。
特に中~後半のロボット系はこだわりで。
ダンジョンは初代の3Dからトップビューに変わったが、山岳では霧や工場では配管やらで多重スクロールする。
これが見にくくなったりして、難易度が増したり‥。
その上、行き止まりが多い。
変に懲りすぎてレスポンスが不安定になっちゃった、セガイズムw
それでもストーリーの壮大さは素晴らしく、ドラクエなどのファンタジー色ではなくSF色に持っていき、ちょっと悲壮感と現実感を交わらせた展開には惹かれた。
惑星パルマの消滅。
味方キャラのネイはその象徴。
そして音楽はまた良い。
ボス系との戦いの『プレイス オブ デス』が秀逸。
タイトルの曲もいいし、通常戦闘も。(曲名忘れた)
工場系の『プロマイドミステリー』も好き。
ゲームのオプションなどでは曲は聞けないが、とある街にいる髭が特徴の音楽家アバンチーノサンのトコに行けば、曲名付きで好きなだけ聞ける。
主人公とネイ以外のキャラはパーティ変更可能で、それぞれ特徴があり、特に泥棒のシルカはショップに入ると時々いなくなって、道具を見ると持ち物が増えている‥キャラ通りの窃盗してたり。
実際、ネイがパーティから外れてからは、主人公・ルドガー(ハンター)・アーミア(カウンターハンター)・アンヌ(医者)が安定だけど。
レベル上げは非常に必要。
戦闘が長いから余計と大変だが、ある程度進むと、アイテムや武器を戦闘中使用でテクニック(ドラクエでいう魔法)がかかっているものが結構あり、死んだりするコトが減る。
ラスボスでさえテクニックを使わずにいけてしまったり。
ゆきのかんむり→デバンド(防御力アップ)
せいひつのたて→ギレスタ(体力回復)
せいいのそで→ギレスタ
クレセントギア→ギレスタ(だったかな)
とにかく4人パーティで4人がギレスタのアイテムを持つことができ、防御力アップがあれば、ラスボスも撃破できちゃうというワケ。
そこまで装備を揃えるまでがレスポンス的に大変だけどね。
このゲームのセーブデータはバックアップ式なワケだけど、これにはドラクエ3とかでもあった消えた時に修復を試みてくれる機能があったりする。
成功率は低いらしいが、ワタシは成功した。
ありがたや(源平)
エンディングは感動します。
一般的なゲームとは一線引いたエンディングストーリー。
書いちゃマズいよな。
ワタシはアーミア姉サンの
『滅びゆくものは滅びよ、これがアタシからのせめてものたむけの言葉よ』
が妙に印象が残ってます。
(ちなみに本来の文字は平仮名と片仮名です)
オンラインは全くやってません。
ワタシはRPGを滅多にやらない。
ドラクエは3まで。
ファイナルファンタジーに関してはやったコトがなかったり。
そんなワタシのクリアした一番好きなRPGは
【ファンタシースターII】
だったりする。
このゲーム‥色んな意味で長く、諦めた人も結構いたりする。
良いゲーという人とクソゲーという人が分断されるゲームかと。
てかドラクエもFFもIIの評価は分かれるよな。
リメイク版は別として。
実はワタシも中学2年の春休みに発売された当初、見事に挫折した。
そしてクリアしたのは高校受験が終了した1年後の春休みだったりする。
とにかく長いが、その原因は
■歩くスピードが遅い
■敵のエンカウント率(出現率)が高い
■戦闘がアニメーションで敵キャラによってパターンが多い
■戦闘回避率(撤退率)が異様に低い
■ダンジョンが異様に長く、また複雑
■ストーリー自体も長い
ざっとあげただけでも、こんな感じ。
サクサク感はない。
でも戦闘のアニメーションには感動した。
初代ファンタシースターもアニメーションとダンジョンスクロールに感動したけど、IIにも感動した。
瀕死の時にはイラッとするし、回避率が低いから逃げれなかった時は、待ち時間が増えるワケで‥。
特に中~後半のロボット系はこだわりで。
ダンジョンは初代の3Dからトップビューに変わったが、山岳では霧や工場では配管やらで多重スクロールする。
これが見にくくなったりして、難易度が増したり‥。
その上、行き止まりが多い。
変に懲りすぎてレスポンスが不安定になっちゃった、セガイズムw
それでもストーリーの壮大さは素晴らしく、ドラクエなどのファンタジー色ではなくSF色に持っていき、ちょっと悲壮感と現実感を交わらせた展開には惹かれた。
惑星パルマの消滅。
味方キャラのネイはその象徴。
そして音楽はまた良い。
ボス系との戦いの『プレイス オブ デス』が秀逸。
タイトルの曲もいいし、通常戦闘も。(曲名忘れた)
工場系の『プロマイドミステリー』も好き。
ゲームのオプションなどでは曲は聞けないが、とある街にいる髭が特徴の音楽家アバンチーノサンのトコに行けば、曲名付きで好きなだけ聞ける。
主人公とネイ以外のキャラはパーティ変更可能で、それぞれ特徴があり、特に泥棒のシルカはショップに入ると時々いなくなって、道具を見ると持ち物が増えている‥キャラ通りの窃盗してたり。
実際、ネイがパーティから外れてからは、主人公・ルドガー(ハンター)・アーミア(カウンターハンター)・アンヌ(医者)が安定だけど。
レベル上げは非常に必要。
戦闘が長いから余計と大変だが、ある程度進むと、アイテムや武器を戦闘中使用でテクニック(ドラクエでいう魔法)がかかっているものが結構あり、死んだりするコトが減る。
ラスボスでさえテクニックを使わずにいけてしまったり。
ゆきのかんむり→デバンド(防御力アップ)
せいひつのたて→ギレスタ(体力回復)
せいいのそで→ギレスタ
クレセントギア→ギレスタ(だったかな)
とにかく4人パーティで4人がギレスタのアイテムを持つことができ、防御力アップがあれば、ラスボスも撃破できちゃうというワケ。
そこまで装備を揃えるまでがレスポンス的に大変だけどね。
このゲームのセーブデータはバックアップ式なワケだけど、これにはドラクエ3とかでもあった消えた時に修復を試みてくれる機能があったりする。
成功率は低いらしいが、ワタシは成功した。
ありがたや(源平)
エンディングは感動します。
一般的なゲームとは一線引いたエンディングストーリー。
書いちゃマズいよな。
ワタシはアーミア姉サンの
『滅びゆくものは滅びよ、これがアタシからのせめてものたむけの言葉よ』
が妙に印象が残ってます。
(ちなみに本来の文字は平仮名と片仮名です)
オンラインは全くやってません。