仕事半分お遊戯半分2
それからまたGooglemapみながら
ホテルへ到着。
入り口はラブリーな雰囲気で飾りつけがしてありラブホテルみたい。
しかしながら、部屋は窓もなく
田舎のカラオケルームのような
密閉感。
荷物を置いてそそくさとまたお出かけ。
雨ひどくなってます。
とにかく行かなくては!
お使いをたのまれてたので、森美術館!
ミュージアムショップのみですが、
またまた気になるものが色々出てて、
長居してしまい、
表参道ヒルズにも行く予定にしていたけれど、カット

夜は大好きなお友達と待ち合わせしていたので、新宿駅で待ち合わせ

しかし、新宿駅のトルネードに巻き込まれ頭がぐわんぐわん、
キョロキョロしてたら男の人がついてきて、逃げ惑ううちにどこにいるんだかわからなくなりました。
しこたまお友達を待たせてしまい
結局迎えに来ていただくことに…
JR新宿駅の東口を出て
向かったのは歌舞伎町

歓楽街好きには聖地です

あのロボットレストランの前も通りました。
お友達が連れてってくれたのは雑居ビルの隙間にある上海料理の店。
上海シャオツー

店内は摩訶不思議な人形や、土産物。
つまり みうらじゅん風に言うと
いやげもの な物が所狭しとかざられ、
ドアにはキティーのシールや
謎の動物の色あせたシールが貼られています。
しかし、土砂降りでもお客様はすごく多くて、
美人のカタコトのママが頭が真っ白になるほど大きな声で、段取り良くさばいています。
できる女!
でも、友達と話てても甲高いその声が響くたびに、スコーン‼︎
と何話してたかわからなくなるので
何度も仕切り直しが必要でした。
しかし味は本当に美味しい

豆苗
謎のパン
エビ
ぜーんぶ美味しい❗️
600種類ほどのメニューがあるようですので何度も来たくなります。
サソリや豚の脳みそ、犬まで
映画の不夜城でも登場するという
このお店。
映画みてもっかい来たい!
その後は憧れのゴールデン街

小さな四畳ほどの個性的な小店が軒を連ね、看板もレトロでキュンキュンします。
勇気と時間の問題でお店には入りませんでしたが、
行ったり来たりお散歩をさせていただきました。
ここは写真が禁止とのことなので、
撮ってないということで

入り口だけならいーよね…
うってかわって、翌日は朝から夕方6時までミッチリミッチリ研修。
ランチは会社が予約してくれていた
アシエンタ デル シエロで。
メキシコ料理です。
赤い蓋はトルティーヤ入れ。
代官山は人通りすごく少ないのに
ココに全員いるのでは
ってくらい人が多く、予約入れてくれてた会社の上司に感謝

しかもお金も払ってくれてた!
帰りは会社の隣近所のメゾンドリーファに行こうかな と思っていたのに、
飛行機の時間、走って帰らなくては間に合わず…
しかし、東京に住みたい気持ちがまた膨らんだ2日間でした

iPhoneからの投稿
お遊戯半分、仕事半分。
この度はお仕事で一皮向ける為に、本社へ研修。
朝から開始とのことなので九州者の私は前泊となりラッキーチャンス!
前の日お休みを頂き、朝から東京へ出発。
会いたい人も東京には沢山いるのだけれど、ミチミチのスケジュールだったので今回は断念。
羽田についてすぐ穴守稲荷と大鳥居でそれぞれ下車して神様にご挨拶とスタンプラリーを予定していたのですが、
うっかり特急にのってしまい、
気づいたら蒲田にいました…
乗っけからやらかして、自分の頭の悪さに落ち込みます。
完全にめんどくさくなり、このまま突き進むか悩みましたが、
ここでスルーしてしまうといつもの自分。
気を取り直して戻りました。
穴守稲荷から再スタート。
改札でたらいきなり鳥居があって、
街全体が穴守稲荷!
ちょうど此処で、母からmailが来たので、さっき東京について、今、穴守稲荷というとこだよ!
っとコンちゃんの写メを送ったら!
お稲荷さんはいったらダメ!
大変なことになるよ!
と返信があり、チョットびびり、
行くかどうかまた立ち止まり悩みます。
霊感がなくもない私。
今は耳鳴りとか気分悪くなったりくらいだけど、幼い時は、突然吐いたり
目にも見えたし、
憑かれやすいと思って心配をしてくれていたのだろうと。
母さん、ごめん!
と思いながらも行くことに。
歩いてすぐに神社へ到着

誰もいません。
天候のせいもありますが、風景が全て
古いカメラでとった写真のように霞んでて、
全てが止まっていて、
私だけが動いているような
そんな感覚でした。
御朱印帳と御朱印もいただき
次の目的地、羽田神社へ。
大鳥居駅で降りて、10分ほど歩くと
そこに。
荷物も重いし、雨も降り出して、
またも泣きそうになりながら
御朱印と御朱印帳の為にがんばって歩いていただいてきました。
チョットよくわかんないけど
おっぱいみたいなのに水かけて
お参りもしましたが、
今写真見て気づいたけど夫婦のなんかなんですね。
つかれていてよく見ずにいたので家族や周りの皆さんの健康をよろしくしてしまいました。
そして、とにかく荷物を置きたく、
渋谷のホテルへ向かおうと
またまた電車に乗り込みましたが、
またまた電車間違えて
川崎まで行ってしまいました。
神奈川県ですね。
もう流石に、自分と絶交したい。
そう思うようになりました。
また降りて乗り換えて。
ただでさえ東京乗り換え多いのに、
その倍乗り換えております。
でもホテルに行くまでに行こうと決めていた場所がもう一つありました。
喫茶 羽當。
ブルータスの喫茶店特集で知って以来、私がいかなくて、誰がいく?!
ってくらい行きたくなってた喫茶店。
なんとか渋谷に辿り着き、
迷子になりながら
やっとやっとで羽當に入れたのはもう夕方4時を過ぎていました。
でも、がんばってきたかいがありすぎるほどに、素晴らしい喫茶。
壁にはコペンのイヤープレートがずらり。
壁面の棚にはヘレンドや、WWのカップがずらり。
しかも、レアなデザインのカップとかもあって、興奮です。
仕事上カップのシリーズ名などもわかるけれど、知ってる感だすの恥ずかしいのでメーカーだけ指定して
私用に選んでもらったら、
1番好きじゃないシリーズになっちゃいました。
パティナプラチナのクリサンセマム…
菊です。
ま、まあでもいいんです!
美味しかったし!
お客様も多くて、外国人のお客様は店内をくまなく写真とっていかれてました。
ネット画像ですが、
店内は満々の満席でした。
iPhoneからの投稿
食べ物に困らない町
最近なぜか胃の上の方がキリキリと痛くて、
朝起きると特にひどい毎日です。
でも食欲がめちゃくちゃあるので、
おそらく胃が疲れているだけだと思われます。
午前中健康診断に行き、昼から
さんと待ち合わせして、池ぽんのランチに行きました。
ランチの狙いはこれ。
牛丼
ドン
それから、天神へ移動。
一緒にいた子があんなデカイ牛丼食べたのにパンケーキを食べたいと言い出したので、
今泉の
ラマイプラウリゾートへ。
結構昔からあるお店でニッセイのニックンが前に立ってるから気にはなってたけど、
少し前友達とはじめてご飯の二次会で利用してみて、とても気に入りましたので再訪問。
パンケーキの専門店で食べたパンケーキより美味しいのです。
(写真は食べログより拝借。)
アイスクリームとココナツソースが
たっぷり!
自制してワンプレートをシェアでいただく事にしたものの、
1人づつ頼めば良かったと
前回に引き続き思うのでした。
日は変わって先日、『女とみそ汁』
という、あの有名なたべごろまんまの後継店に行きました。
仕事終わりで疲れた体にお味噌汁が染み渡ります。
みそ汁は勿論トウモロコシの天ぷらは病みつきになりそな味でした。
『女と味噌汁』は、1965年に平岩弓枝が『別冊小説新潮』に書き下ろした同名小説の映像化作品。 1965年からTBS系列の東芝日曜劇場枠でシリーズ化された人気テレビドラマとなり、1980年までに年2~3本ベースで制作され、その全38話が制作・放映され、全話の映像が現存している
こんなコンセプトも面白いですし、
何より健康的なメニューが嬉しい。
福岡は観光するところはビックリするほどないけれど、
食べ物では最強だな!
と思いながらも胃が痛いのでした。
朝起きると特にひどい毎日です。
でも食欲がめちゃくちゃあるので、
おそらく胃が疲れているだけだと思われます。
午前中健康診断に行き、昼から
さんと待ち合わせして、池ぽんのランチに行きました。ランチの狙いはこれ。
牛丼

ドン

それから、天神へ移動。
一緒にいた子があんなデカイ牛丼食べたのにパンケーキを食べたいと言い出したので、
今泉の
ラマイプラウリゾートへ。
結構昔からあるお店でニッセイのニックンが前に立ってるから気にはなってたけど、
少し前友達とはじめてご飯の二次会で利用してみて、とても気に入りましたので再訪問。
パンケーキの専門店で食べたパンケーキより美味しいのです。
(写真は食べログより拝借。)
アイスクリームとココナツソースが
たっぷり!
自制してワンプレートをシェアでいただく事にしたものの、
1人づつ頼めば良かったと
前回に引き続き思うのでした。
日は変わって先日、『女とみそ汁』
という、あの有名なたべごろまんまの後継店に行きました。
仕事終わりで疲れた体にお味噌汁が染み渡ります。
みそ汁は勿論トウモロコシの天ぷらは病みつきになりそな味でした。
『女と味噌汁』は、1965年に平岩弓枝が『別冊小説新潮』に書き下ろした同名小説の映像化作品。 1965年からTBS系列の東芝日曜劇場枠でシリーズ化された人気テレビドラマとなり、1980年までに年2~3本ベースで制作され、その全38話が制作・放映され、全話の映像が現存している
こんなコンセプトも面白いですし、
何より健康的なメニューが嬉しい。
福岡は観光するところはビックリするほどないけれど、
食べ物では最強だな!
と思いながらも胃が痛いのでした。






















