皆様こんばんは^^


今日はクライアントの方から言い放たれた一言について


【鬱病の苦しみは鬱病の人しか分からない。】


おっしゃるとおりです。


実は私、鬱病経験者なのです。

だからカウンセラーになったのでしょう。

カウセリングも受けたことがあります。

カウンセラーの先生には私はサバイバーだそうです。

普通なら自殺してもおかしくないエピソードを乗り越えた人がサバイバーだそうです。


家庭環境も複雑なので妙に納得しました。


カウンセラーの方に私はカウンセラーに向いているという一言でこの道を選びました。


今日も明日もあさっても皆様の役にたちたいです。


では今日はこの辺で♪

やはり色々な人がここでは書けないことで悩んでいます。
家族の悩みだったり、仕事だったり。
僕は報酬にあった仕事ができていたでしょうか?
今日はぁめぴぐで面白い相談が心に残ったのできじゅつします。
青年期の彼は真面目そうで頭の良い人に感じました。
彼は性欲についてなやんでいました。
臨床心理学的観点でも青春期のお話と、一昔前までかんがえられていたマズローの欲求原理のお話もしました。
食欲、性欲は根本的な一致があるという概念です。
しかし、世の中にはゲイの人もいてすと筋縄では解決できない問題です。
そこにマズローの限界があります。
現在は環境とかの影響が強いとかんがえられていますが、実際の答えはまだみつかってません。
もちろん認知行動科学からオペラントのかんがえをもちいれば、やっぱりいろいろな自発性がゆがんだりするものです。
端的に説明できないそうだったので、楽しかったです。
皆様の悩みも電話で少しずつ解決していきまいので、これからもよろしくです!



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