おしおきだべぇーーーー!!!



今年はドクロベエのモノマネと共に歩んでいく事を誓います。



平成24年 1月22日 淳太。








こんにちは。先日、西宮えびす神社にてリアル大吉ゲットです!!淳太ですドキドキ





去年は凶でしたからね。


「綺麗な巫女さんのとこでおみくじ引こう!!」って言いながら巫女さんを吟味して列に並んだ馬鹿親子(俺と親父)が揃って凶を引くという・・・


去年は、その馬鹿親子の姿にオカンがドン引きしてました。



今年はイイ感じかもしれませんよアップ


期せずして巫女さんも綺麗な方でした←








前回ようやく終えましたアニグラシリーズ。


読んで下さった方々、長々とグダグダと続けてしまいすいませんでした&すぺしゃるさんくすm(_ _ )mでございます。


あれでもかなり割愛したんですよ。

もっと書きたい事があったんですが、全部書いてたら、今年の年末までかかる勢いでしたからね・・


アニグラメンバー個人個人への思いなんかも語りたいとこでしたが、彼らとは今後も会う事が多々あるはずなので、その時に当時のエピソードを織り交ぜてながら語りたいと思っております。


許可なんて取らずに書きたい放題勝手に書くんで覚悟しといて下さいw




最後になればなるほど、言葉にするのがとても難しく、ちゃんとお伝えできたのか少々不安でした。


でも、言うべき事は、想いは、なんとか表わせたんじゃないかと思っております。



補足するならば、アニグラへのリベンジに関して。これは、まだ決めてません。


敢えて考えてません。


物凄い熱量でもって臨んだ大会ですからね。次また出るとなれば、去年以上の熱量が必要だと思ってます。


自分の中で、他のオーディションとは全く違う特別なもんなんです。


アニソンを歌い続ける。

人前で表現者として躍動する。

何か一つでも感じ取ってもらえるような歌を、誰よりも楽しく元気に歌う。


これらはガンガン実行していきます。


その上で、時期が来たらまた必死に考え、リベンジするか決めたいと思ってます。


すでに歌エネルギーは3万チバソングくらいに高まってるイメージなんですけどねw(*マクロス7参照)


5万越えを近々果たしたいんです。


言いながらも、ほんまにアニグラ自体が大好きなので参加はしたいですよ。

もしプロになっても、何度も挑戦したいくらい。


今はその気持ちに一旦蓋をして、色々やっていきたいと思います。よろしくどーぞ!!

はい、一応補足させて頂きました。





というわけで、シリーズ完結に向けてあーでもないこーでもないって言ってる1月の間にも、色んな事があったように思います。


既に記憶が曖昧です汗


ですが、とても鮮明に刻み込まれたのは1月14日の出来事。



椎名慶治さんのライブ&握手会@西宮ガーデンズ



遠くから眺めた事しかない椎名さんが目の前で歌い、そしてその後握手してくれるなんて・・・昇天しそうでした。


聞かれてもない決意表明をお伝えして、有難いお言葉を頂戴してきました。


やっぱりあの方は最高です。一生追いかけ回したいと思います。


「I Love You のうた」絶賛発売中です。

そしてビックリしたんですが、椎名さんイベントの数時間後には、なんと同じ場所で中川翔子様のイベントが!!


これも是非もんで参加したかったのですが・・・私働かねばならなかったんです・°・(ノД`)・°・


泣く泣く店に戻り働きました。


そーしーたーらー


なんと、とある方がサプライズ来店して下さいました!!!


アニグラ観て、ここにもちょこちょこコメントして頂いてる方なんです。


店が忙しかったので、なかなかじっくりお話しできなかったのですが、お会いできて嬉しかった!!


遠路遥々ありがとうございました!!


三人組でいらして、お一人は逸士ファンという・・ね(笑)


いや、全然いいんですよ。マジで!!


そんなのも凄く楽しいなと思いました。


握手会に行った直後に、今度は自分が握手する側になるという、なかなかミラクルで貴重な体験をさせてもらいました。


まあ、実家の居酒屋にもいつまで居るかわかりませんからね。


本当に貴重な体験だったと思います。


ブログ上やツイッター上で絡んでる方々と、実際に会って言葉を交わせるなんて、はっぴーエキサイティングでございます。


やっぱりライブしなきゃね!!!!これ凄く大事。


淳太の生歌を、是非聴いて頂きたい。




えー・・・・実は・・・明日、そんな機会があったりします・・・


なんか前日に情報公開とか恥ずかしくて、こんなに小さく言っています。


ライブ形式のオーディションです。


明日、23日、月曜日です。


明日の朝、新幹線で東京へ。渋谷へ向かいます。

Shibuya DUO ~MUSIC EXCHANGE~
  渋谷区道玄坂2-14-8 O-EASTビル1F
  ※入場無料、ドリンク代(500円)別
OPEN:18:00 START:18:30 

一般オーディションなのに、私はアニソン縛りで出演します。


もっと早く言えよって話ですよね。さーせん。


決まったのもけっこう遅かったし、アニグラ記事書き終わるまではお知らせするわけにもいかなかったので。

そんなこんなで前日告知です汗


関東方面の方、お時間ございましたら、是非是非お越しくださいませm(..)m


マッチアップ方式でのバトルですって。


甦る10対0の記憶。


まあ、そんなのお構いなしで、誰よりも熱く楽しんできます。


血が騒ぐメラメラ


またご報告致します。どうぞよろしく!!


淳太でしたヾ( ´ー`)






*本人の強い意向(ムダな拘り)で、2011年の大晦日に書いてる設定となっております。ご了承下さい。








2011年が終わろうとしています。


大晦日にこんばんは。


今年最後の・・・齊藤淳です。どーぞよろしくm(..)m



今回は長文必至です。


蕎麦を食いながらでも、チラッと読んでやって頂けますか?



今年は何と言ってもアニソングランプリ。これに尽きます。


29年の人生で最も魂を揺さぶられた出来事になりました。


「アニソングランプリを終えて」というタイトルで6つの記事を書いてきましたが、今日がとうとうラスト。


決勝の2ndステージから振り返り、感じたことをありのまま綴ろうと思います。


では、シーンは2ndステージに立つ直前の控室前通路から。






不意に泣かされ、感情昂ぶりまくってた俺は変なテンションでした。


控え室に居ても全然落ち着かないんで、通路で歌ったり体動かしたりして出番を待った。


あの時は、緊張よりも興奮が上回っていたように思える。

色んな感情が入り混じって、なんならちょっとパニック状態だった。


その状態のまま、ステージ袖へ呼ばれる。


このままだと呼吸が浅くなってしまうのではと不安になった。


気持ちを落ち着かせる為にとりあえず一人になりたかった。


見つけたのは舞台裏の雑然としたスペース。


カメラさんに追われているのに気付き、「追わないで」と背中で訴え、どんどん奥へと進んでみた。


冷静さを取り戻そうと、歌詞の確認をする。


そしたらまたその歌詞に心揺さぶられてしまうというオチw


2ndで歌うのは「RIVER」。




予選も含めた全ての選曲の中で、決勝のスローテンポが一番悩ましかった。

ハイトーンを生かすのか、気持ちを乗せる事に重きを置くのか・・等々。


ちなみに、ファイナルでは「突撃ラブハート」を歌う予定でした。


「さぁ」と「突撃ラブハート」は絶対に歌うと、早い段階から決めていたんです。


スローテンポはギリギリまで悩んでみた。


最終的には、色んな自分を見て欲しいという思いと、感情を一番込められる曲にしようという思いから、初めて聴いた時に衝撃を受けた大好きな曲、「RIVER」を選択しました。


自分の事を歌っているような気がしてしまうこの一曲。


「もう一度この手にチャンスを」


その気持ちをあの舞台で表現したかった。



歌詞の確認で心を落ち着かせるどころか、またまた昂ぶりを自ら招く結果に・・


ひたすら深呼吸を繰り返し、とうとう出番です。


落ち着かない気持ちをなんとなく払拭できぬままステージに飛び出した。


間もなく喜屋武さんが


「曲は、機動戦士ガンダムSEEDより、RIVER」


と読み上げたその時だった。客席から



「そっちかよ!!」


って、どなたかの言わば野次的な声がバシっと耳に届いた。


その方に言いたい。


ありがとうo(_ _*)o



その時心の中で


「ちょっ、今そーゆー事言うなよお前!!!www」


ってツッコんだんですよ。


それがなんか妙に可笑しくて。危うく笑うとこでした。


イントロ時に俯いたりしてるのは、その影響です。


実は、それで冷静になれたと言っても過言ではありません。


野次の方、ほんまにありがとうw



かくして、程よい冷静さを取戻し、なんとか歌えました。


改めて動画を見ると、やっぱりパーフェクトなわけもなく、ちょいちょい悔しさの残る歌唱ではありましたが、友人によると「今までで一番いい歌を歌っていた」との事でした。


俺、バラードにはコンプレックスがあるんです。


「お前のバラードは心に届かない」って、

色んな人にずーーーーーーーーっと言われ続けてきたので(-"-;A


友人から「さぁ」より良かったと言ってもらえたり、視聴者の方の声にも同様の意見があったりで・・・かなり驚くと共に、嬉しく思ってます。


それこそ、水木さんの言う「邪心」だったのかもしれません。

それが邪魔をしていたのかも。


歌って奥深いなと、改めて思いました。




で、歌唱後は裏でこのみんの歌唱を聞きながら待機です。


このみんの歌、裏でしっかり聴いてました。


またしても


ハーーーーーーーン!!( ̄Д ̄;;(三回目)

ってなりましたw


そう。聴きながら、ある程度の覚悟はできてましたよ。


それでも、すんなり受け入れられるもんでもなく、何度も何度も「負けた・・」って気持ちを押し殺してました。


でも、このみんの歌は本当に気持ち良かった。刻み込もうと思って、しっかり聴きました。



この時、俺は司会のお二人、東さんと喜屋武さんと待機してたんです。


喜屋武さん優しいんですよ。ちょっと悲壮感漂ってた俺に


「私、RIVER大好きなんですよ~!!ってか、選曲シブいですよねww」って声かけて下さったんです。


俺、その一言だけで、「RIVER」にして良かった!!って心から思いました。←単純




そして、このみんの歌唱が終わり、再びステージへ。


ステージではどんな顔してりゃいいのか全然わかりませんでした。なんか酷い顔しそうで怖かった。



あぁ、夢が終わる・・・


終わってほしくない・・・


まだまだこのステージで歌いたい・・・



そんな事を考えながら、審査結果の発表を待つ。






審査結果が発表され、結果は0対10。完敗です。




本当はその場に倒れこんで仰向けに寝転がりたいくらいだった。そのまま誰も居ない所へ落っことしてほしかった。


でも、悲壮感たっぷりな表情であの場に立っていたくなくて、どうにか繰り出したのが


「歴史的大敗じゃないですかw」って発言です。


ふざけてたわけでも、笑いを誘おうってわけでもなく、自分を保つためにポロっと出た一言でした。



それでもまだ、この状況に実感が湧かない俺の目が覚めたのは、審査員の山内さんの一言



「もう今回で、最後にするんですよね?」



自分の中で、時間が止まったようでした。


それまでは、勝手に言葉がスラスラ出てきたのに、この時ばかりは言葉が出ない。出せない。


自然に喉元まで出かかった言葉は「まだ終わりたくありません。」だった。


これを必死に飲み込んだ。


本当はそう言いたかった。


そして、「はい、そうです・・」と、言いたくなかった一言を山内さんに返した。


その時は、それが誠意だと思ってました。


男に二言はない。

「最後」という事で応援してくれた方、投票してくれた方がいるはず。

自分の発言には責任を持たねばと。



そこからは、どんなやり取りがあったのか記憶が定かではありません。


ただ一つハッキリ覚えてるのは水木さんの言葉。


2ndステージの締め括り的なスピーチを水木さんがされてる時に、名指しで


「齊藤君も最後だと言わずにまた挑戦してほしい」


と言って下さった。


失礼な事を言ってしまうが・・・

当然嬉しくは思ったが、社交辞令的な感じかなとも思っていた。

あんまり胸の中を掻き回さないで下さいとも。



そして退場。


ステージからバックヤードへ消える時、夢から現実へ戻るようでやり切れなかった。


けれど、心は夢と現実の狭間に居るようにモヤモヤしたまま、上手く力の入らない身体を引きずるようにして控室へ。


気付いたら控え室で達彦と抱き合って健闘を称え合っていた。泣きそうになった。

ヤバいと思って会場の外で独りになりました。


獲れたてホヤホヤのステージでの情景がフラッシュバックして鮮明に浮かぶ度に、会場の外で崩れ落ちてる自分が嘘みたいに思えた。


解り易い悔しさとか、悲しみとかじゃなく、表現する事の難しい複雑な感情と共に、ようやく現実をジワジワ感じ始める。


独りで必死に気持ちの整理をしようとしたけど、できなかった。ただただ苦しかった。


急に、皆の所へ戻りたくなり、控室に直ぐに戻った。


傍から見れば重苦しい雰囲気のように感じられたかもしれない。


決勝が始まる前の雰囲気とは全く違って、会話らしい会話もなかったと思う。


それでも・・良い空気だったって言うのも変ですが、なんか心強かった。


慰め合ってたわけじゃないけど、心強かった。俺には本当に有り難かった。


各々思う事は山ほどあったはず。皆がそれを静かに噛み締めていました。


そんな控え室。

皆でモニターを見つめた。


さっきまで自分も歌っていたステージが、すぐそこにあるステージが遠く感じる。


ファイナルの舞台に立つファイナリスト、あの空間が、やけにキラキラ見えて眩しかった。


全然消化し切れない、色んな想いを巡らせながら、ファイナルを見届けました。



ファイナル終了後、皆で別室へ移動して、モニターで優勝者発表を見つめる。


そして、優勝者がこのみんに決った。


大阪予選からずっと見てきたこのみん。


最初から凄かったけど、アニグラのステージを積み重ねる毎に、更にパワーアップしていったように感じた。


「そりゃアダルティーな何かしらでは何ともならんわw」と完敗宣言するしかなかったです。


心からおめでとうと言いたかった。


改めまして


このみんおめでとーヘ(゚∀゚*)ノ!!!




そんなわけで第五回アニグラ閉会です。


ですが、舞台裏では続きがありました。


皆でアーチを作ってこのみんを迎えたりって場面とか色々ありました。


俺の口撃を、このみんがまたしてもサラりと躱す場面とかねw


これは放送にもあったはず。



放送はされなかったけど、あの大会に携わった色んな方々から、スピーチを頂いたんです。


有り難かった。本当に有り難かった。


全部、一生忘れません。


アニグラに対する愛をバチバチに感じました。


こんなにも大きな愛に守られてたのかと、驚嘆した。


決勝に出れた事は、何物にも代えがたい貴重な経験だったんだと、激しく実感した瞬間でした。



そして、何と言っても水木さんです。


熱いメッセージと、渾身の生ゼーーーット!!!を、アニグラメンバーに向けて頂きました。


そして・・・


その水木さんに、皆で一礼してお見送りする時。その時です。


去り際に水木さんが、またも名指しで


「齊藤君、最後だって言わずにチャレンジしよう!!」って。


そして「なっ」、「なっ」「なっ!!!」ってゴリ押し。物凄い目力でもってグイグイと。



社交辞令なんかじゃなかったんです。水木さん本気でした。一瞬でも疑って、本当に申し訳なかったです。

そして、死ぬほど嬉しかった。



経験した事のないレベルのビッグサプライズに、固まりました。



ドラム式洗濯機に心臓と脳みそ放り込まれたような感じです。



揺さぶられっぷりが外から丸わかりだったと思われるので。


とんでもない表情だったはず。




そして、か細く「はい、考えてみます」と答えました。





と言っても、終わりにする気は、この一瞬でほぼ失せていた。

と同時に、自分の覚悟の甘さを知った。



恥ずかしかった。


その恥じる気持ちは、この直後もっと強くなる。



放送にもありましたが、最後にアニグラメンバーが其々の想いを語ったんです。



皆の熱い想い、アニソン愛、覚悟、その素直な純粋な気持ちを知りました。



自分は何なんだろうと思った。


覚悟ってのは、誰に何と言われようと、何があろうと揺らいではいけないはず。

例え、水木さんに諭されても。


勿論、考えて考えての「最後」だった。


本当はずっと歌いたいって解ってるけど、気持ちに無理矢理蓋をして、やりたくない仕事でも、折り合いつけてやるべき年齢だと。

いい加減にしようって。


逆に言うと、周りに何を言われようと、何が何でも音楽にしがみ付いてやろう!!っていう、そっち側の覚悟ができなかったから、「最後にする」って言ってたようなもの。


言い訳、口実。


アニグラのせいにして、全部忘れようとしてたのかもしれない。


逆の覚悟が出来なかった時点で、本当は終わらせるべきだったんだと思う。


今思えば、中途半端だったと思います。


応援してくれた方々に本当に申し訳ありません。ごめんなさい。




アニグラが終わって、仲間ができて、応援してくれる方々と繋がって、沢山の言葉や想いを貰いました。


「音楽続けて下さい」っていう言葉は、素直にめちゃめちゃ嬉しいです。本当に有り難いです。


だからこそ、真剣にじっくり考えました。


水木さんや皆さんの「せい」にするわけにはいかないんで、ここは自分の気持ち一つでしっかり決めようと思いました。


聞いて下さい。



俺、歌う事が好きなんです。好きどころじゃないんです。

沢山の人に俺の歌を聞いてほしいんです。一緒に歌ってほしいんです。

本当は自分の事めちゃめちゃ信じてます。下手だとわかっていても、まだまだ全然自惚れてます。

馬鹿にされてもいいです。馬鹿ですから。突き抜けた馬鹿ですから。

土壇場になっていつも気付く、本当の本当に素直な気持ちには結局嘘つけないんです。

思ってる以上に不器用でした。面倒臭い奴でほんまごめんなさい。


歌います。一生歌います。

もう夢じゃありません。決めた事です。噛り付きます。




アニグラに出た事で、本当に大事な事に気付きました。

生きた心地がするのは、やっぱりステージの上だけでした。

そして、あの場で出会った色んな人の本気が、自分の胸の中で熱を持ったままずっと居座ってます。


とある方が言いました

「アニグラの決勝に出た人は、皆人生変わりました。」


その通りだと頷けます。


きっと変わり方は良くも悪くも、自分次第。


俺は絶対に人生最高のターニングポイントだったと振り返ってみせたいと思います。


偽の覚悟で出てしまったアニグラへの、せめてもの恩返し。



これからも、アニソンにはこだわりますよ。

これ重要。


またどこかで記したいと思いますが、アニソンじゃなきゃいけない理由が明確に自分の中にあるので。

だからこれからも「アニソンシンガー」と言わせて頂きます。



賛否両論色々あるかと思います。

見損なわれるのは悲しいっちゃ悲しいですが、当然と言えば当然です。

この決意表明無しでは次に進めませんでした。


齊藤淳とは、こんな人間です。


以上が素直な気持ちです。

それを言いたいが為の、長い長いシリーズ・・・(フリ長っ)


最後までお付き合い頂いて、本当にありがとうございました!!!



最後になりましたが、アニソングランプリは最高の大会でした。


スタッフさん含め、携わった方皆さんに感謝しています。ほんまに最高でした。

皆さんの気持ちの良い情熱、忘れません。

ありがとうございました!!


そして、アニグラメンバーとの出会いは一生の宝。

ずっとライバル。ガチンコで切磋琢磨し合う仲間です。本当に有り難い。皆大好きです。

いつもありがとう!!オッサンを放っておかず構ってくれてありがとう!!w


そしてそして、アニグラきっかけで自分を知り、言葉を交わして繋がってくれた方々。本当にありがとうございます。

刺激に、支えに、原動力になってます。

いつもありがとうございます!!


アニグラに出て、ほんまによかった!!!

生きてて良かった!!!


というわけで


2012年も。


俺の歌を聞けぇええええええええぇええええええええええ!!!!


いや、是非聞いて下さいw


ありがとうございました(`・ω・´)ゞ