芸術でも技術でも、いい仕事をするには、女のことが分かってないとダメなんじゃないかな。(本田宗一郎
あーっ、なーるほど
だからかぁ
だからボクは今まで、いい仕事が出来なかったんだ
昔、ある女と付き合ってたときは届いたメールも速攻で返して
「お前だけだよ」と、いっつも言ってたら
「重い」やら
「もう疲れた」など、さんざん言われて結局、破局。
後あと話を聴いてみたら
「あたしは、もっと自由な関係で付き合いたかった」と…
そして、この次は前回の反省をして女のことは、ある程度、自由に
しようと心に決めて
『オレは、チャラ男として生きるんだ』
と決心。
届いたメールも、すぐに返さずに
(というか当時ぶっちゃけ仕事が忙しくて)
なかなか返事も打てずに、それでも頑張って
朝のあいさつ
と
夜のおやすみの、あいさつだけを入れてたら
ある日、突然。
「他に好きな人が、できたの
」って
どうやらオレ以外の男に話を聞いてもらってた、みたいで…
で、よくよく話しを聴いてみたら「淋しかった
」って
工工ェェ
ェェ工工!!!
オレは、いったいどうすれば良かったの
って、なって…
でもね。
まだ若かったんですよ。
当時のオレは…
そもそもの原因。
それは、女性をひとククりで見ていたんですよ。
意味、分かりますか?
オンナってのは、こういうもんだ。
という変な概念というか
凝り固まった考えに、とらわれて結局、目の前の子を一人の女の子
として観て、あげていなかった。
要するに人は、十人いれば十人とも違った考え方をする。という…
当たり前のことに気づかなかった。
そして、この理念に気づいた今。
オレの周りから出会いが、なくなりました
※近況※
ついに風邪ひきました。

今日も最後まで読んでくれて、ありがとう☆
恋のピンチヒッター