夕暮れ紅く金色に燃え上がる建物たち加工組光らせてみた絶望と希望。道路がどうしても邪魔だったので道の側の手すりに昇って撮った。めっちゃ怖かった割にいい写真撮れなかった。写真撮影と加工の技術勉強したい。出来るなら。何も手を加えずに何かを言えるような写真こそが至高だけれど、そんな景色は身の回りには中々なくて、だから加工は必要だと思った。写真は撮る奴が偉いのではなく、撮られうるような美しさを持つ景色が偉い。