いまだ、ブブゼラが耳から離れないのは、私だけ、でしょうか(苦笑)。この時間になると、あのにぶく適当に鳴り響くブブゼラが思い出されて懐かしい気持ちにつつまれます。それとともに、あのたくさんの美しい死闘の断片もふいっと蘇り。まだもう少し、余韻にひたっときます。