般若心経や観音経でひっかかりを感じる場所に自分の問題があると教えていただきました。
まずは般若心経。
初日は、あまり気になる箇所がわかりませんでした。
翌日。
是故空中無色
⇒「空」の世界には執着が無い。
これがかなり理解が難しいのですが・・
エゴ、自分本位、自分だけよければいい、みたいな気持ちがなくなれば、執着もなくなる、というふうに理解しました。
つづいて観音経。
初日、気になった箇所。
還著於本人
⇒他にさし向けたものが逆に自分に帰ってくる。
つまり、得るためにはまずは自分から与えなくては、と理解しました。
ふむふむ、今私なにもできていないので、、納得です。
翌日気になったところ。
手足被杻械
⇒手かせ足かせ
呪詛がある?解かなくては!
波浪不能没
⇒浪(なみ)に沈むことはない
私は何かをおそれすぎているのか?
若悪獣圍繞
⇒若し悪獣が囲んでいる
動物霊がじゃましている・・?
呪詛諸毒薬
⇒呪詛や諸の毒薬によって
呪詛を解かないと!
そして今日、気になった箇所。
常願常瞻仰
⇒常に願い仰ぎ見続けるべし
目標に向かって前進!
いろいろ驚きました。
それから、あらためて意味をいろいろ調べることができて良かったです。
宿題になったことやっていきたいと思います。
最後は私の好きなラナンキュラス(↓たぶん)で締めくくりたいと思います。
お読みいただきありがとうございました。
お申込みの前にこちらをご確認ください。
ショッピングサイト https://jyoukalabo.stores.jp/
お問い合わせ psyche4751@gmail.com
お問い合わせフォーム
