第32節 vsFC東京
◆本日のイベント
2013 J1リーグ 第32節 FC東京 vs 湘南ベルマーレ
@味の素スタジアム
東京 2 - 1 湘南
( 0 前半 0 )
( 2 後半 1 )
得点:66分 高山(湘南)、68分 チャンヒョンス(東京)、90+2分 ネマニャ・ヴチチェビッチ(東京)
リーグ戦残り3試合で、甲府との勝ち点差は9。
湘南が3連勝しなければ、甲府が1試合でも引き分け以上なら、湘南の降格が決まってしまう背水の陣の中の背水の陣。
まぁ、可能性がある限り諦めないけど、大方、覚悟はしてる。
…その覚悟も甘かったのかな、家を出たはいいけど、バスがなかなか来なくて20分遅れ。
予定していた電車に間に合わず、路線変更して品川・新宿経由で向かおうかと思ったら、東海道線が工事で横浜までの折り返し運転。幸先悪すぎ…。
時間調べて、最速・最安のルートで。
【平塚】→東海道線→【藤沢】→小田急江ノ島線→【相模大野】→小田急小田原線→【新百合ヶ丘】→小田急多摩線→【小田急永山】→徒歩→【京急永山】→京王相模原線→【調布】→京王線→【飛田給】
乗り換え多すぎ(泣
なんとか開門直前には着いたものの、完全に出遅れ…。
降格が決まってしまうかもしれない大一番ともあって、すでに長蛇の列。
一昨年のラルク20周年ライブ以来の味スタ。
あの時は台風接近による大雨で、初日はスタンドで屋根あったからいいけど、2日目はアリーナでカッパの意味ないくらいズブ濡れで寒かったなぁ…なんて思い出しながら。
で、入場。
出遅たおかげで前のほうはいいとこなくって、少し後ろ目の通路席。
席を確保したので、本日の最大の(?)目的、橘氏を探しにコンコースを散策。
ビジターでもメインスタンドのコンコースをズイズイ歩いていけて、どこまで行っていいんだろうねー?なんていいながら。
ホームのゴール裏エリア近くに柵があって、あぁ、ここまでかぁ…なんて言って横を見たら、コンコースの外で絶賛収録中の橘氏発見w
なんだろね、このヲタクの嗅覚ww
とりあえず、コメント撮り終わって振り向いたところで出席確認完了。
で、アンケートに引っかかって、引き返すかー…と歩いてたら、コンコース内でサポにインタビュー収録中に再遭遇。
周りで東京サポが写メ撮りまくってるので便乗。
インタビュー終わりに東京サポがサインのおねだり。
おいおい、私物サインとかDVD3枚特典じゃねーか。無銭だったらオレもヤングキング持ってくるんだったわー。…なんてガヤってたらレスをいただき本日の任務完了w
選手出てきて練習。
選手紹介のビジョン表示、ビジターでも一覧表示じゃなくてひとりづつ紹介してくれるのな。
で、キックオフ前に東京サポのユルネバ合唱。初めて生で聞いたよ。
こーゆーのって欧州リーグっぽくていいね。
…でもさ、ユルネバ歌ってるのってプレミアのどっかじゃなかったっけ?
東京ってウチと一緒でアルゼンチン的な応援じゃなかったっけ…?
キックオフ。
航が怪我、大竹も怪我だけどレンタルの契約上、もともと出れないけど。
キーパーはサンターナ、鎌田・大野・島村のディフェンスに永木と出場停止明けのグギョンがボランチ、右にコバショー、左に高山、ウェリントンのワントップに菊池・武富のツーシャドー。
前半はまったくいいとこなし。
完全なワンサイドゲーム。何にもさせてもらえなかった…。
ってかよく失点しなかったわ。
3バックかと思ってたけど、コバショーがサイドバック的に低い位置に構えてて、4バックだった?
やっぱコバショーがサイドの裏に走るようにならなきゃ攻撃のリズムつかめないよなぁ。
それと、この試合に限ったことじゃないけど、無駄なクリアが多すぎる。クリアしてマイボールにできない展開が多すぎる。
闇雲に蹴り出すんじゃなくて、一つのクリアであっても意味を持たせないと。
クリアボールを拾ってそこから組み立てて行けなきゃダメだよな。
で、後半。
前半と比べると攻撃に出れる時間が多くなったな。
コバショーやグギョンのポジションが高めになった印象。
そんなグギョンが絡んで先制点が生まれた。
ゴールエリアのやや外ぐらいに抜け出したグギョンが、キーパー権田と交錯しながらシュート?クロス?のこぼれ球が高山の前へ。
ディフェンスと競りながらも振りぬいた高山のシュートが決まって先制!
…まさか…まさかだよね、高山のシュートが枠を捉えるとかwww
しかし、グギョンが権田と交錯して立ち上がれず、ドクターきて治療…。
先制して、あとは大分が頑張ってくれれば…なんて思ってこちらのチャントが切れたときに、FC東京のサマーライオンチャントが聞こえた。
これが噂のチャントかぁ…なんて思うや否や、チャンヒョンスに決められて同点…。
…まただよ、得点直後に失点。どーにかならんのかよ、ゴール決めると浮き足立ってすぐに決め返される癖…。
その後、梶川とステボを投入して攻めに転じるも、シーズン通しての課題のフィニッシュの精度を欠いて追加点ならず…。
逆にロスタイムに前がかりになったところを、ネマニャ・ヴチチェビッチが抜け出して逆転ゴール…。
終わったよ…。
でも不思議と荒れた気持ちはなかったなぁ。
もう甲府との勝ち点差が開いた時点で腹くくってたし、シーズン前から1年だけだって思ってたし…。
キリノを出した時点でフラグ立ってたんだよなぁ…。
終了後、挨拶に来た選手を拍手で迎え、罵倒したりするヤツはいなかったな。少なくともオレの聞こえた範囲では。
泣きながら最後まで頭を下げ続けるグギョン。ここぞとばかりに写真を撮りまくるカメラマンたち…。ホント、そーゆーのやめてやってくれよ…。
そのあと、社長がスタンド来てトラメガでなんかしゃべってたけど、なんも聞こえんかったわ…。
ゆうぞうさんが「つきなみだけど、1年で帰りましょう!」って言ってたのだけは聞こえた。
降格が決まってしまったというのに、クイーンたちとニヤニヤ写真撮ってるバカどもを横目に帰宅の途に。
帰りは行きの路線の逆順で。
途中でメールきたから何かと思えば、miniBIG当選のお知らせ。2等きた!!
…けど、
唯一ハズレだった東京vs湘南、ウチが勝ってれば1等だったとかダブルでショック…(号泣
アイドリング!!!vsアイドリングNEO
◆本日のイベント
アイドリング!!!vsアイドリングNEO 最後の決戦!!!
@東京ドームシティ ラクーア ガーデンステージ
出演
第1部:3号 遠藤舞、6号 外岡えりか、9号 横山ルリカ
第2部:3号 遠藤舞、6号 外岡えりか、9号 横山ルリカ、12号 河村唯、14号 酒井瞳、15号 朝日奈央、16号 菊地亜美、17号三宅ひとみ、20号 大川藍、21号 橋本楓、22号 倉田瑠夏、23号 伊藤祐奈、25号 後藤郁、26号 尾島知佳、27号 高橋胡桃、28号 石田佳蓮、29号 玉川来夢、30号 清久レイア、31号 古橋舞悠、32号 関谷真由、33号 橋本瑠果、34号 佐藤麗奈、35号 佐藤ミケーラ倭子
握手
第1部:2周
第2部:アイドリング!!!:5周
アイドリングNEO:5周
お迎えからの出発。
イベントが夕方からだと、出発がゆっくりでも間に合うからいいね。
整理券配布が13時からだけど、そんな前で見なくていいから…と14時半ごろに現着。
事前に初回盤買ってたのでイベ券2枚ずつ持ってたので少しだけ買い足し。
即売テント行ったらNEOのミュージックカードが売り切れてて、あえなくNEOはCD購入。
んで、整理券配布のテントに行ったら2部の券は配布終了とか…。
とりあえず1部の券だけもらった。400番台後半。
開演まで時間あったので、紅虎餃子房でメシ。
王将のノリで注文したら、量が多くて失敗…。
残せばいいのに全部食って腹きちぃ…。
で、そろそろ時間なのでとステージ方面に移動してたら、TGCに遭遇して整理券を分けていただく。ありがたありがた。多謝。
…そうだ、ヲタクってこーゆー取り方してたんだ、だから配布終わってんだ、前からやってたじゃん!…なんてこの時にようやく思い出したぐらいヲタク業界の浦島状態。
整列。
…しに行ったら喫煙所付近に知った顔がいっぱいいて、くっちゃべってたら列が途切れたので最後尾についてエリア入場。リハ中だったな。
第1部開演。
★セットリスト★
1.Only One
2.女神のパルス
3.想いの詩
4.voice
5.Only One
出てきて挨拶もなくいきなりOnly One。
んでパルス。やっぱこの曲、うまくスライドさせてA面で出せなかったのかなぁと改めて。
MCでとんちゃんからミラっちょの話があったりで、想いの詩は懐かしく。
…まぁ、ゆーても9人時代リアルタイムで知らないけどなww
voice聞いても何の曲かわからず、サビ聞いてiPhoneのリスト見て曲名がわかるくらいのド新規っぷりw
もっかいOnly Oneやってライブは終了。
握手。2周。
3→6→9。
3人だけだったけど、ひっさしぶりの流し握手で自分の握手スキルの低下っぷりにひいた(泣
ルリカには指さされて「あー!ひさしぶりー!」と。あぁ、一応は覚えててくれてたのね。
で、2部はちゃんと並んで入場。
本隊とNEO両方出てきて尻相撲対決。清久vsミケーラ。
ミケーラが勝ったので、本隊が前座でNEOがトリ。
★セットリスト★
1.シャウト!!!
2.I'd Ring
3.mero mero
4.胸アツ生誕祭!!!
4曲ともライブは初見なワケだけど、シャウト!!!は曲調がアレだったけどダンスが物足りない感じ。
c/wもスタンドマイク使ったりだし。
…ってか、ラクーアのイルミネーションの柱が邪魔で、オレの位置から楓ちゃんが全く見えないって事故(涙
NEO。初めて聞いた、両方とも。
NEOのがヲタクの勢いあったなぁ。曲調も盛り上がりやすいっつーか、コール入れやすいっつーか。
ってかるかぴょんの小ささな!TIFで見た以来だったけど、あんな小さかったかなぁ…。
ホントに中2なの?子供過ぎて罪悪感が…。おまわりさんに怒られそうな…。
なんだか初期℃-uteの萩原舞を見ているような感覚ww
んで握手。
ステージの奥に!!!、手前にNEOのレーン。
優先エリアを左右に分けてそれぞれの列を形成。
とりあえず、NEOで先に心折られてくるわーってNEOから攻めてみた。
伊藤→関谷→橋本る→佐藤れ→佐藤ミ→後藤→古橋。
NEOは結構流しユルめ。
祐奈「え!?久しぶり!NEO来てくれたんだ!超いいやつじゃん!」
とかなんとか一方的にしゃべってたw
NEO期はとりあえずの初めまして。ようやく初接触。NEO個別ある日ずっと仕事だったからなー。
まだまだみんな不慣れな感じがフレッシュで…。
そんな中でもミケーラの落ち着いたってゆーか余裕な感じが大物感出てるw
や、でもミケーラ面白いやつだなぁ。個別も行ってみたいわ。
なんかミシェルに近いものあるな。ほら、名前だって語源は同じ大天使ミカエルじゃん?
んで後藤でちょっと落ちる…。相変わらずオレ、後藤は苦手や…。
最後に古橋。こなれた感じや空気読めずに出てこようとする感じは番組見ててイラッとするけど、握手ではそこまで感じなかったな。
2周したら、NEOの最後尾が階段上がってスタバの前まで伸びてる事件…。
長すぎる列に心折れて本隊へ退避。
30→29→28→27→26→22→21→20→17→16→15→14→12→9→6→3。
5期のうち2人が初めましてってゆー…。清久と石田。
最多の玉川ですら過去に5回しか握手したことねーし。
ほんと、チーがいなくなってから個別しか行かないからね。
ってか本隊はNEOより流し早くてろくに話せんわ…。
印象的だったのがいくつか…。
・三宅が劣化とゆーか、なんか…やつれた? どっか具合悪いんじゃないか?ってくらい。
・亜美がやる気ない適当な感じ。本人はそんなことないって言ってるけど、こっちからしたらそーゆー印象受ける。
・朝日にフォンチーフォンチー言われた(泣 しばらく会ってなくても、オレがチー推しだって覚えてるんだな。
ってか他のメンバーにオレはチー推しだなんて言ったことないのに…。
・大川のπ乙の勾配がチラッと見えててドキドキ(変態
・全体的にそうなんだけど、NEOと比べて熱意とゆーか、絶対勝ちたいみないな気持ちが伝わってこない。ホントの意味で“流し”の握手。
なんだろなー。自らファンを手放してる感じ。
長時間だし疲れるのはわかるけど、こっちとしてはもう少しテンション高めでお願いしたいよなー…。
ってか流し握手っていつ振りだろう?
One up!!!のときの小田原行ったけど、こんだけの大人数の流しともなると、ドンシンク以来か…。
途中、AD植松からデイリーの報告。本隊 9位、NEO 6位。
まぁ、握手列見たらNEOのが上だわなー…。
本隊で5周グルグルっと回ったあと、NEOの残り3周。
…って、残り2枚になったところで19時50分。
20時過ぎたら中学生が引っ込んじゃうルール忘れてた…。
なんとかもう1周は行けたけど、ラスト1枚の時はるかぴょんいなかったよー(泣
結局最後までNEO列長くて、先に終わった本隊が待たされる屈辱プレー。
しかたないよなー、ヲタクって基本ロリコンだし、新しもん好きだし。
ってかアレね、「本隊とNEO」って表現が「本隊とタンプチ」みたいでなんか懐かしいねw
第31節 vs鹿島アントラーズ
◆本日のイベント
2013 J1リーグ 第31節 湘南ベルマーレ vs 鹿島アントラーズ
@SHONAN BMWスタジアム 平塚
湘南 1 - 2 鹿島
( 0 前半 1 )
( 1 後半 1 )
得点:37分 小笠原(鹿島)、90+1分 遠藤(湘南)、90+2分 大迫(鹿島)
朝起きて、ライダー見て、朝風呂入ってまったり。
今日はホームで3時からだからゆっくりでいいなぁ…なんて思いながらJ's GOAL見てたら、湘南のキックオフが13時って書いてあって慌てて支度して出発。
シーチケの先行入場には間に合わず、一般入場の最後尾へ。
いやー、ホームで助かった。徒歩10分の距離で助かった。
場所確保して、フードパーク行ったらどこも大行列…。まぁ、お昼時だからね…。
なんとか茅ヶ崎メンチかってスタンドに帰還。…唐揚げも食いたかったけどね。
アウェーのゴール裏、結構入ってるけど、浦和ほどじゃないか。
浦和→名古屋→鹿島と続いたホームの赤い3連戦。
完全にジャックされたのは浦和だけでした。
鹿島サポの皆さんも、遠路遥々お越しくださって、ありがたいですね。
カシマスタジアム、5月に行ったけど遠かったもんなぁ~。
で、スタメン。
出場停止がウェリ・コバショー・グギョン、怪我・体調不良による欠場が武富・高山・大竹。
もうさ、残留に向けてチーム一丸となってってときに、しかも優勝争いしてる鹿島が相手ってときに、なんでこんなにベストメンバー組めないのさ…(泣
出れないメンバーの代わりに、岩尾・中川・梶川・大槻らがスタメン。
キックオフ。
立上りはどちらかと言えば湘南ペース?
中川の身長があと5cm高ければ…って展開もあったりでなかなか悲観したもんでもなさそうな雰囲気。
…が、前半の15分くらい?わけのわからんイエローを岩尾がもらってしまう…。
ホント意味わからん。遅延行為でのイエローらしいけど、前半の0-0の場面でイエローなんて出す必要あるのか?
そんで、前半30分過ぎにも岩尾がイエローもらって合わせ技一本で退場…。
どちらのイエローも意味がわからん…。
そのすぐあと、エリアのすぐ外でファール取られて、小笠原の直接FKが決まって失点。
まぁ、あれは小笠原を褒めるしかないけど、あんないい位置でFK与えてしまうのはいかん。
前節のPK2本に比べたらまだましだけど…。
そのまま前半が終わり後半へ。
まぁ、それにしてもゲームの支配率が主審にあるような試合だわね。良くも悪くも。
後半は前半よりもいい展開してたかな。
1人少ないにもかかわらずよく走ってたよ。
相変わらず主審はこっちのファールはよくとるけど、鹿島のファールは全然とってくれないのな。
湘南サポだから偏った見方してんのかな?冷静に客観的に見ても偏った裁定してると思うけど…。
後半途中で出てきた鹿島のダヴィ、コロコロコロコロよく転がってたな。
でも全然笛吹かないのは主審よく見てたな。
審判がイエロー好きな人だったらシュミレーションで退場になってたんじゃないかってくらい。
このまま負けてしまうのかと思われた後半ロスタイム。
航のスーパーボレーが決まって同点!!
勝ち点3を落とすより、1でもいいから拾えたほうがいい!
…なんて思って喜んで大騒ぎして、モニターでリプレイ見てピッチに視線を落とすと、エリア内でフリーの大迫がシュート。で、あっさり勝ち越しゴール献上…。
ホント、ポカーーーン。
喜んだ次の瞬間に地獄に突き落とされた…。
一瞬、何が起こったのか理解できないくらい唐突に。
大迫ハンパない…ってゆーか、湘南情けない…。
やっとの思いで同点にしたのに、同点で浮き足立ってる間に大迫エリア内でフリーとかありえない。
ホント湘南はメンタル弱いわ。
そのまま試合終了。
なんで新潟戦の残り15分のサッカーができないかなぁ…。
勝ち越しゴール決められて、その場にへたり込んでさぁ。
コールリーダーは、まだ可能性はゼロじゃないとか、選手が諦めずに信じているものをオレ達も信じようとか言ってるけど、同点にされてへたり込んで諦めちゃってるじゃん。
その後に行われた甲府の試合結果を受け、湘南と甲府の勝ち点差は9。残り3試合でまるまる3試合分。
仮に湘南が3連勝、甲府が3連敗して勝ち点で並んだとしても、どちらも最少得点差の試合だったとしたら、得失点差でまだ8届かない。
よーするに、甲府が1試合でも引き分け以上だったら終了。
万が一甲府が3連敗したとしても、ウチが大量得点で3連勝しなきゃいけないと。
…無理。
これで、事実上の降格が決まったわけで…。
来年は磐田と仲良くJ2で同期ダービーですね(泣
とりあえず来週末、味スタでたちばなたんに引導を渡してもらいましょう…。
ってかあれだよね、審判のせいで負けたとは言わないし、力及ばず負けてしまうのは仕方ないけど、せめて公平・公正なジャッジをしてもらいたいよね。



