2015シーズン ユニフォーム
2015シーズンの新しいユニフォームが届いた!
今年のナンバーは7!
No.7! おーたけー! よーへー!
肩のJリーグロゴにも「明治安田生命」って入るのね。
・94年 天皇杯 優勝
・94-95年 アジアカップウィナーズ選手権 優勝
・14年 Jリーグ Division2 優勝
…星ついてるけど、J1やナビスコのタイトルじゃないのが恥ずかしい…。
正直ね、今年は背番号悩んだ。
だって、3年連続で選んだ背番号の選手がさ…、
2012年:8 坂本紘司 → 翌年引退
2013年:17 馬場賢治 → 翌年レンタル移籍 → 翌々年完全移籍
2014年:18 宮市剛 → 翌年レンタル移籍
と、翌年にはいなくなってしまうフラグ…。
デスノート的な…ね…。
なので、大竹くんには今年はもちろん、来年もその先もずっとウチで頑張ってもらわねば…!
去年、大怪我から復帰して、スタメンにまで名を連ねるもののゴールがなかったから、今年はキッチリ決めて完全復活をアピールしてほしいね。
大竹のキレッキレのドリブルがまた見たいし!
…ま、FC東京時代にゆりっぺと同じ19番つけてたってのも選んだ要因の一つなんだけどねw
今年のナンバーは7!
No.7! おーたけー! よーへー!
肩のJリーグロゴにも「明治安田生命」って入るのね。
・94年 天皇杯 優勝
・94-95年 アジアカップウィナーズ選手権 優勝
・14年 Jリーグ Division2 優勝
…星ついてるけど、J1やナビスコのタイトルじゃないのが恥ずかしい…。
正直ね、今年は背番号悩んだ。
だって、3年連続で選んだ背番号の選手がさ…、
2012年:8 坂本紘司 → 翌年引退
2013年:17 馬場賢治 → 翌年レンタル移籍 → 翌々年完全移籍
2014年:18 宮市剛 → 翌年レンタル移籍
と、翌年にはいなくなってしまうフラグ…。
デスノート的な…ね…。
なので、大竹くんには今年はもちろん、来年もその先もずっとウチで頑張ってもらわねば…!
去年、大怪我から復帰して、スタメンにまで名を連ねるもののゴールがなかったから、今年はキッチリ決めて完全復活をアピールしてほしいね。
大竹のキレッキレのドリブルがまた見たいし!
…ま、FC東京時代にゆりっぺと同じ19番つけてたってのも選んだ要因の一つなんだけどねw
ユメオイビトの航海日誌 千秋楽
■2/15(日)
◆本日のイベント
LIVEDOGプロデュース
『ユメオイビトの航海日誌』
@新宿 シアターサンモール
出演:高木万平、寿里、藤田玲、汐崎アイル、水谷あつし、フォンチー、井深克彦、海老澤健次、楠世蓮、鷲尾修斗、加藤良輔、山沖勇輝、山本哲平、Kいち、宮本京佳、森紫、いせひなた、杉浦友哉、宮﨑緑、結城航星、村上芳、勇人、すずきぺこ、倉田果歩、宮森右京、新井雅人、小城祐介
いよいよ千秋楽。
ってことで、いつもの。
…が、朝から腹の調子が悪く、OPP発動。
観劇中には発動しなかったのでよかった。
んで昼公演入場。着席。
C列6番。2列目センター通路1ズレ。
いやー、眠い!w
もうさ、なんだろね? 薬飲んだわけでも直前にメシ食ったわけでもないのに眠くて眠くて…。
耳ではちゃんと聞いてるんだけど、まぶたが自然に…。
観たことあるからって緊張感が足りなかったのかな。失礼。
それでもね、ちゃんと観てますよ。目が開いてるときは!w
全4公演観た中の唯一のセンターブロックなんでね!
一番印象的だったのは、レナとローサの別れのシーン。
世蓮ちゃんの大きな目からボロボロと零れ落ちる涙。
いや、マジでね、音がするんじゃないかってくらい大粒の涙が零れ落ちててちょっと感動。
「図書館ニイマス」で初めて見て以来、「実在性ミリオンアーサー」も毎週録画で観てるからね!
世蓮ちゃん、マジでカワイイ。
あとはアレ。酒場の踊り子のダンスシーン。
白がヒミコ、紫がエンビディア博士、緑がイブ、ピンクがイモキータなのはわかったけど、水色が誰なのか全然分からない。
女性キャストを消去法で考えても誰も当てはまる気がしない…。謎は夜公演へ引き継ぎ…。
昼公演終わって腹減ったので、軽くうどんをズルッと食って夜公演へ。
入場。着席。
C列3番。2列目サブ通路1ズレ。
ホントの最後、大千秋楽公演。
ってことで、それぞれのキャストやストーリー、演出なんかで感じたことをいくつか…。
まずね、キャスト多すぎ! 覚えきれないw
もう多すぎて、1回しか見ない人はちゃんと理解できてるのか怪しいレベル。
全部で27人? こんなにいらなくない?
それぞれの役者さんには悪いが、海賊側ではシャモ・ドクター・シャー・新入りのうち数人はいなくても問題ないのでは?
海軍側でもエンビディア博士の護衛の3人組も一人で十分。カール学士もいなくてもいいような…。
酒場のアニキータ・オトキータ・イモキータも一人いれば十分。
賞金稼ぎの3人もまるごといらない気がする。
で、まずはチー。ローサ。実は精霊。
新年一発目の役は精霊でした。
まぁ、精霊と言われれば精霊っぽい衣装かな。
物語上、最重要な役ではあるけれど、出番がもうちょっとあったらなぁ…。
世蓮ちゃん演じるレナの消えかけた魂を預かり、見た目はローサで心はレナという設定。
見た目はチーで中身は世蓮ちゃんか…。背中にチャッk…いや、なんでもないっす(泣
あ、あとローサが自分の世界に帰っていくシーン、せっかくみんなが「ま、まぶしい!」みたいな演技してるんだから、客席からももっと逆光がまぶしくて、精霊が光の中に消えていくみたいな演出のほうが精霊っぽかったんじゃないかな?
そのまま暗転て…。
海賊のキャプテン・ライド。高木万平さん。
どっかで見たことあるなと思ったら、ゲキレンジャーのブルーだとか。納得。
ライド、ビジュアルがまんまジャック・スパロー。安直すぎ。
「ユートピア」を探す“冒険者”だが、「海軍の許可証を持たずに航海するものはみな海賊」という強引な法律のために“海賊扱い”されていて、財宝狙いの海賊ではないはずだったのに、ラストのセリフで「○○大陸に眠る財宝を探しに行くぜぇ!」みたいなこと言ってて、結局ホントの海賊になっちゃいました…。意味不明すぎ。支離滅裂。
ライドのユメってそーゆーことなの? 違うでしょ?
副キャプテン・シド。
キャプテンに忠誠を誓った誠実な副キャプテンかと思いきや、レナを殺そうとした犯人とはね。
まぁ、そういった目で見ると納得いくシーンもあったり。
マカオ。オカマだからマカオ。安直。
実は、海賊一味に潜入した海軍大尉。
オカマ口調はマジなのか作ってたのか。海軍大尉としての正体を明かした後、徐々にオカマ口調が消えて行ったが…?
ベヒモス大佐って死んでないよね?
“失脚”とだけセリフにあったけど、その後どうなっちゃったの?
唯一描かれてないよね?
で、ちょいちょい出てくる語り部。
実はこの人も精霊だったとか、海賊一味の誰かの未来の姿だったとか、そんな設定一切なく語り部は語り部。
しかも、登場するごとに若返っていくってゆー…。何を意図しているのかよくわかりません。
ってか存在意義。
ラストのカーテンコール。初日もだったけどトリプルでしたね。
で、キャスト全員の役名と自己紹介。
まぁ、人数多かったからアレだけど、せめて最前列のメインキャストくらいは感想とかこの舞台にかける想いとか聞きたかったかな。
終演後、メシ。
いきなりステーキ。最近ちょっとハマりぎみ。
前回400g食ってヤバかったから日和って300gにしたけど、余裕過ぎたわ。
ま、誰かみたいに1000gは無理だけどねw
◆本日のイベント
LIVEDOGプロデュース
『ユメオイビトの航海日誌』
@新宿 シアターサンモール
出演:高木万平、寿里、藤田玲、汐崎アイル、水谷あつし、フォンチー、井深克彦、海老澤健次、楠世蓮、鷲尾修斗、加藤良輔、山沖勇輝、山本哲平、Kいち、宮本京佳、森紫、いせひなた、杉浦友哉、宮﨑緑、結城航星、村上芳、勇人、すずきぺこ、倉田果歩、宮森右京、新井雅人、小城祐介
いよいよ千秋楽。
ってことで、いつもの。
…が、朝から腹の調子が悪く、OPP発動。
観劇中には発動しなかったのでよかった。
んで昼公演入場。着席。
C列6番。2列目センター通路1ズレ。
いやー、眠い!w
もうさ、なんだろね? 薬飲んだわけでも直前にメシ食ったわけでもないのに眠くて眠くて…。
耳ではちゃんと聞いてるんだけど、まぶたが自然に…。
観たことあるからって緊張感が足りなかったのかな。失礼。
それでもね、ちゃんと観てますよ。目が開いてるときは!w
全4公演観た中の唯一のセンターブロックなんでね!
一番印象的だったのは、レナとローサの別れのシーン。
世蓮ちゃんの大きな目からボロボロと零れ落ちる涙。
いや、マジでね、音がするんじゃないかってくらい大粒の涙が零れ落ちててちょっと感動。
「図書館ニイマス」で初めて見て以来、「実在性ミリオンアーサー」も毎週録画で観てるからね!
世蓮ちゃん、マジでカワイイ。
あとはアレ。酒場の踊り子のダンスシーン。
白がヒミコ、紫がエンビディア博士、緑がイブ、ピンクがイモキータなのはわかったけど、水色が誰なのか全然分からない。
女性キャストを消去法で考えても誰も当てはまる気がしない…。謎は夜公演へ引き継ぎ…。
昼公演終わって腹減ったので、軽くうどんをズルッと食って夜公演へ。
入場。着席。
C列3番。2列目サブ通路1ズレ。
ホントの最後、大千秋楽公演。
ってことで、それぞれのキャストやストーリー、演出なんかで感じたことをいくつか…。
まずね、キャスト多すぎ! 覚えきれないw
もう多すぎて、1回しか見ない人はちゃんと理解できてるのか怪しいレベル。
全部で27人? こんなにいらなくない?
それぞれの役者さんには悪いが、海賊側ではシャモ・ドクター・シャー・新入りのうち数人はいなくても問題ないのでは?
海軍側でもエンビディア博士の護衛の3人組も一人で十分。カール学士もいなくてもいいような…。
酒場のアニキータ・オトキータ・イモキータも一人いれば十分。
賞金稼ぎの3人もまるごといらない気がする。
で、まずはチー。ローサ。実は精霊。
新年一発目の役は精霊でした。
まぁ、精霊と言われれば精霊っぽい衣装かな。
物語上、最重要な役ではあるけれど、出番がもうちょっとあったらなぁ…。
世蓮ちゃん演じるレナの消えかけた魂を預かり、見た目はローサで心はレナという設定。
見た目はチーで中身は世蓮ちゃんか…。背中にチャッk…いや、なんでもないっす(泣
あ、あとローサが自分の世界に帰っていくシーン、せっかくみんなが「ま、まぶしい!」みたいな演技してるんだから、客席からももっと逆光がまぶしくて、精霊が光の中に消えていくみたいな演出のほうが精霊っぽかったんじゃないかな?
そのまま暗転て…。
海賊のキャプテン・ライド。高木万平さん。
どっかで見たことあるなと思ったら、ゲキレンジャーのブルーだとか。納得。
ライド、ビジュアルがまんまジャック・スパロー。安直すぎ。
「ユートピア」を探す“冒険者”だが、「海軍の許可証を持たずに航海するものはみな海賊」という強引な法律のために“海賊扱い”されていて、財宝狙いの海賊ではないはずだったのに、ラストのセリフで「○○大陸に眠る財宝を探しに行くぜぇ!」みたいなこと言ってて、結局ホントの海賊になっちゃいました…。意味不明すぎ。支離滅裂。
ライドのユメってそーゆーことなの? 違うでしょ?
副キャプテン・シド。
キャプテンに忠誠を誓った誠実な副キャプテンかと思いきや、レナを殺そうとした犯人とはね。
まぁ、そういった目で見ると納得いくシーンもあったり。
マカオ。オカマだからマカオ。安直。
実は、海賊一味に潜入した海軍大尉。
オカマ口調はマジなのか作ってたのか。海軍大尉としての正体を明かした後、徐々にオカマ口調が消えて行ったが…?
ベヒモス大佐って死んでないよね?
“失脚”とだけセリフにあったけど、その後どうなっちゃったの?
唯一描かれてないよね?
で、ちょいちょい出てくる語り部。
実はこの人も精霊だったとか、海賊一味の誰かの未来の姿だったとか、そんな設定一切なく語り部は語り部。
しかも、登場するごとに若返っていくってゆー…。何を意図しているのかよくわかりません。
ってか存在意義。
ラストのカーテンコール。初日もだったけどトリプルでしたね。
で、キャスト全員の役名と自己紹介。
まぁ、人数多かったからアレだけど、せめて最前列のメインキャストくらいは感想とかこの舞台にかける想いとか聞きたかったかな。
終演後、メシ。
いきなりステーキ。最近ちょっとハマりぎみ。
前回400g食ってヤバかったから日和って300gにしたけど、余裕過ぎたわ。
ま、誰かみたいに1000gは無理だけどねw
ユメオイビトの航海日誌 観劇2公演目
■2/14(土)
◆本日のイベント
LIVEDOGプロデュース
『ユメオイビトの航海日誌』
@新宿 シアターサンモール
出演:高木万平、寿里、藤田玲、汐崎アイル、水谷あつし、フォンチー、井深克彦、海老澤健次、楠世蓮、鷲尾修斗、加藤良輔、山沖勇輝、山本哲平、Kいち、宮本京佳、森紫、いせひなた、杉浦友哉、宮﨑緑、結城航星、村上芳、勇人、すずきぺこ、倉田果歩、宮森右京、新井雅人、小城祐介
定期休日出勤。
なんだろう…やってもやっても仕事が終わる気がしない…。
やればやるだけまた仕事が出てきて…。
2月に入れば工程的にピークは過ぎると思ったんだけど、絶賛ピーク継続中。
読みが甘いですな…。
ま、なんやかんやで定時で仕事を切り上げ…って言っても休日出勤なんで定時もクソもないんだけど、とりあえず現場からシアターサンモールまでの道のりを検索。
四谷乗り換えで御苑前が最短かと思っていたら、徒歩が最短との検索結果が…。
マジか! そんな近かったのか! しかも徒歩15分て!
予想外の近さにビックリ。そりゃそうか、同じ区内だし。東京すげぇ…(田舎もん
検索結果通りに15分で到着。
入場。着席。F列4番。5列目サブ通路席。
開演。
仕事に着て行ってるダウンジャケットが嵩張りすぎて邪魔くさい…。
椅子の下にも置いておきにくいし、結局ずっと抱えてました…。
初日から特に変わったところはなく、若干のアドリブがあったくらい。
あ、途中のライドvsアルベルトの殺陣でライドが剣を落とすシーンで、落とした剣が転がって客席に落っこちたハプニングがあったくらいかな。
まぁ、そのまま暗転して別シーンになるから問題はなかったけど。
2回目の観劇でようやくキャラの関係性なんかを把握して見れたので、初日に見えなかったところが見えてきた。
席が後ろだったってのもあるけどね。
終演後、アフタートークショー。
残念ながら、男性キャストのみの回…。
それでもまぁ、みんな面白い人たちばかりで楽しかったな。
終わってどっかでメシでも食っていこうかと思ったけど、バスの時間が微妙だったのでまっすぐ帰宅。
◆本日のイベント
LIVEDOGプロデュース
『ユメオイビトの航海日誌』
@新宿 シアターサンモール
出演:高木万平、寿里、藤田玲、汐崎アイル、水谷あつし、フォンチー、井深克彦、海老澤健次、楠世蓮、鷲尾修斗、加藤良輔、山沖勇輝、山本哲平、Kいち、宮本京佳、森紫、いせひなた、杉浦友哉、宮﨑緑、結城航星、村上芳、勇人、すずきぺこ、倉田果歩、宮森右京、新井雅人、小城祐介
定期休日出勤。
なんだろう…やってもやっても仕事が終わる気がしない…。
やればやるだけまた仕事が出てきて…。
2月に入れば工程的にピークは過ぎると思ったんだけど、絶賛ピーク継続中。
読みが甘いですな…。
ま、なんやかんやで定時で仕事を切り上げ…って言っても休日出勤なんで定時もクソもないんだけど、とりあえず現場からシアターサンモールまでの道のりを検索。
四谷乗り換えで御苑前が最短かと思っていたら、徒歩が最短との検索結果が…。
マジか! そんな近かったのか! しかも徒歩15分て!
予想外の近さにビックリ。そりゃそうか、同じ区内だし。東京すげぇ…(田舎もん
検索結果通りに15分で到着。
入場。着席。F列4番。5列目サブ通路席。
開演。
仕事に着て行ってるダウンジャケットが嵩張りすぎて邪魔くさい…。
椅子の下にも置いておきにくいし、結局ずっと抱えてました…。
初日から特に変わったところはなく、若干のアドリブがあったくらい。
あ、途中のライドvsアルベルトの殺陣でライドが剣を落とすシーンで、落とした剣が転がって客席に落っこちたハプニングがあったくらいかな。
まぁ、そのまま暗転して別シーンになるから問題はなかったけど。
2回目の観劇でようやくキャラの関係性なんかを把握して見れたので、初日に見えなかったところが見えてきた。
席が後ろだったってのもあるけどね。
終演後、アフタートークショー。
残念ながら、男性キャストのみの回…。
それでもまぁ、みんな面白い人たちばかりで楽しかったな。
終わってどっかでメシでも食っていこうかと思ったけど、バスの時間が微妙だったのでまっすぐ帰宅。






