にゃん..☆の日記 -2ページ目

にゃん..☆の日記

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~スナフキン編~~

旅してるとき、福井の東尋坊へ行ったときに、台風がきていて危うく死にかけた。
電車にいるときから台風が来ている事は知ってたけど、無視して行った。三国港駅から歩いて行った。びしょ濡れになりながら、台風を無視して歩いた。東尋坊まであと少しというところの防砂林を抜け砂浜にでると、無視できない激しい暴風が、突然きて、飲まれてしまった。陸に戻りたいのに、砂が目に入って、うまく歩けなかった。まじでやばかった。
近所の旅館のオーナーさんが助けてくれた。その人は、東京にも越前ガニのお店を出していて、偶然にもそのお店があたしの通う大学のすぐ近くだった。あたしを気に入ってくれて、旅館に泊めてくれた。温泉に入る際、服を脱いだら、パンツの中まで砂が入っていた。てか、自殺をしに来た子だと思われていて、寝るときとか夜中とかに、部屋の内線に電話がきて、何度も、死んではいけない、と諭された。
2年後、東京のそのお店に遊びに行った。



~躁状態編~~

旅してるとき、新潟の上越市に行ったときに、直江津駅の近くの土手の高架下で、野宿した。朝までボーッとした。明け方、急にハイテンションになってしまい、土手ぞいを走り回った。今思い出したんだけど、裸足で走っていた。朝日に向かって、走っていた。


旅してるとき、大阪城公園に行ったときに、そのへんにいたおじさんに、城をバックに写真を撮ってもらった。そのおじさんが、写真を撮るのがすごくうまい人で、ポーズとか表情とかをリクエストしてきた。おじさんと仲良くなって、城の外堀のあらゆるところで、撮影した。乗り気になって、モデル気取りで被写体になっていた。
後日現像したら、めちゃめちゃ綺麗に撮れていた。



高校の同級生の男友達が住む、大学の寮に行って、男子寮に侵入した。その人がバイトに行っている間に、寮の大浴場でシャワーを浴びた。寮の管理人のおばさんに男子が誰かがこないように浴室入口で見張っててもらった。
あと、勝手にゲームをやったり、エロ本をチェックしたりして遊んだ。


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ある日、コンビニのくじでビール6本が当たった。私はビールが嫌いである。夜中に、元彼の家の玄関の前に、ビールを置いて帰った。
スリルがあって、楽しかった。ちなみに彼は、一応、飲んだくれである。



~匂いフェチ編~~

当時付き合っていたボーイフレンドの家にいたとき、使用済みのYシャツの脇の下の匂いと使用済みのを靴下の匂いを嗅ぐのが楽しみだった。なるべく洗濯しないで溜めておいて、洗濯する前、必ず嗅いでいた。



当時付き合っていたボーイフレンドのオナニーの使用済みティッシュを、捨てないで貯めておいた。匂いかんだり眺めたりして、楽しかった。


生理のとき、自分の使用済みナプキンを、捨てないで部屋に貯めておいた。匂いかんだり、眺めたりして、楽しかった。


小学生のとき、弟が赤ちゃんだったとき、オムツを替えるのを手伝っていた。その際、使用済みオムツを捨てないで、ビニール袋にいれて、自分の部屋に保管しておいた。匂いかんだり、眺めたりして、楽しかった。


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中学校のときパソコンの授業で、自分の好きなテーマで文章を書いてレポートにしましょう、みたいな授業のときに、官能小説を書いて遊んでいた。
友達とふざけてとかじゃなく、1人で無心に真面目に書いていた。