夢日記
3月19日
カウンセリング
新聞屋のバイトの面接へ行った
着いてから面接まで時間があった。事務のおばさんがスポーツ新聞をくれて、「暇なら読んでなよ」と言った
競馬と芸能人のゴシップとポルノ記事を読んだ
老犬がいた
21才だと言っていた
〈………………21才…?!〉あたしとあまり変わらないじゃないかい
神々しい犬だった。仙人みたいなオーラがあった。
もののけ姫に出てくる犬に似てた

3月20日
朝早起きした
診察へ行こうと思った
そしたら曜日を間違えていた。祝日だということに気が付いた
大ボケ女
マツモトキヨシでキャットフードとコンタクトの液とシャンプーを買った
化粧品買った
最近金なさすぎて化粧品のランクを落としてる
ポーチの中が、セザンヌとキャンメイクとケイトだらけになった
アイシャドーはヴィセを揃えた。チークとマスカラ下地は100円ショップのを使っている
下地と口紅は4000円くらいのやつ使って、グロスはキャンメイクとかを使っている
3月21日
新聞屋のバイトに行った
事務のおばさんが、赤いセーターを着て赤いスカートを履いていた
〈…………?!〉可愛いネコが沢山いた。猫をあやしながら、仕事していた。
メンバーは
ろれつの回っていないおじ様1人
ネコ好きの寡黙なおじ様1人
デューク更家に似たおじ様1人
湯婆ーばに似たおばあさん1人
スケバンみたいな女の人1人
太った女の人1人(推定150後半㎝、90㎏以上)
寡黙な青年1人
寡黙な娘1人(私)
変わり者の巣窟
ネコ好きが集まっている
楽しかった
3月22日
ドトールコーヒー行った
新聞屋のバイト
3月23日
新聞屋のバイト
※この日気付いた事
ろれつの回ってないおじ様が、一番おかしい人だなと気付いた。
分裂病か、発達障害か、知的障害者か、アル中なのか、ポン中なのか、全部か
酒を飲んでから仕事に来てるわけじゃないよね?
小林さんと会った
ラブホテル行った
3月24日
爆睡
3月25日
新聞屋のバイト
チラシを折り込む機械が壊れて、業者を呼んだ
てりたまバーガー食べた
3月26日
変な夢を2つみた。
①
みんなでサッカーをしていた。すると、突然、その中の1人がサッカーゴールに縄でくくりつけられて張り付けにされてしまった。中学校の同級生の男だった。
そしてサッカーゴールはそのまま空中に浮いてしまい、その子がもがき苦しんでいた。
なのであたしは、助けるために、たいまつを持ってジャンプして縄を焼いていた。
だけども、私は、くわえタバコをしながらジャンプしていたのでなかなか上手くジャンプ出来なかった。
〈タバコ外して,ジャンプしなきゃ...〉と思ったところで、目が覚めた。②
飲み屋にいた。女の子何人かと一緒に、テーブルについて接客していた。店長っぽい人に「とにかく煽れ」と言われていた
ガスの集金がきた。
カウンセリング
新聞屋のバイト
3月27日
新聞屋 バイト
ホリエモンが仮出所した(*^O^*)
チャイコフスキーと、ショパンと、モーツァルトのCDを買った。
警察24時を観た。
キスマイの深夜番組を観た。
3月28日
新聞屋 バイト
マスカラ買った
ピルケース買った
映画観ようと思って、映画館行った。
観たいのがなかった。乙武洋匡の映画みるか迷って辞めた。
「障害はその人の特長です」だなんて目に見える障害なんだから言えるんだぞヽ(*`Д´)ノ!!!!!
ちなみに彼の中で、「特徴」じゃなくて「特長」と書くのはこだわりらしいです。
本買った

映画代が1000円でそれが浮いたので1000円を本に使った。文庫本2冊買った。
ミスドに行った。
ミスドは喫煙席があるから便利だよね
石油がなくなって、お湯が出なくなってしまった。
スーパー銭湯行った
3月29日
変な夢をみた。
AKBの水着のグラビアを見ていた。こじはるって綺麗な身体してるなぁ綺麗な顔してるなぁと思って、こじはるをガンみしていた。
そして少し疲れてきたんで、横になって休んだ。
起きてから、またさっきのグラビアをみた。そしたら、高橋みなみの乳首と局部が、はみ出してて、見えていた。超びっくりした。
高橋みなみは、こじはるの隣に立っていた。私、さっきグラビアみてたときは高橋の乳首とかがみえてることに、全然気付かなかった。ほんとにこじはるだけしか、目に入ってなかったんだな
新聞屋 バイト
この日の広告で、ディズニーランドのやつがあった。折り込みで一番上になっていた。
最悪なことに、私はこの日最後に折り込む係りだった。
つまり、いやがおうでも、ディズニーランドのチラシが目に入ってくるという立ち位置だった
しかも、週末で土曜日なので量が多く、やってもやってもなかなか終わらない
この日だけで、ミッキーマウスを5000匹以上くらいみたと思う
視界には入れるけど焦点を合わさないようにして、作業した。
だるいとかめんどいとは思わないけど、ただ気色悪かった
帰り道でゲロ吐くかと思った
3月30日
老人ホームに電話した。
チケットショップに行った。
……中村くんに会った
繁華街の路地裏で、ばったり会った。半年ぶりに会った。
野良猫しかいないような道路
〈……………………………………………………………………?!もしかしてあれは〉中村
「…………」

「…………」
中村
「……ごめんねえ」

「……うん」
中村
「1月に出てきたんだあ……」

「……うん」
中村
「もうしないからゆるしてねえ……」

「……うん」
中村
「今、働いてるんだあ……」

「……何の仕事?」
中村
「えっとねえ……運送会社」

「……そうなんだ」
中村
「今、なにかバイトやってるの?」

「……うん」
中村
「……そうなんだあ……またね、絶対もうしないから」

「……うん、じゃあね」
なんというかそっちの世界のお方になってしまったって感じだった。
影がある、負のオーラ、お化けみたいな感じだった
オーラ自体がくすんでて透明感がゼロだった
“アウトロー”という言葉が一番しっくりくる
〈…なんてこった…多分、家にも帰っていないんだろうな〉3月31日
戦国BASARAの特別展行った(*^O^*)
バサラのゲームがあった。お市の方を使って、鶴姫を攻撃しまくった

父親の部下の境界性人格障害の娘が入院した
麻婆茄子を作った
唐揚げとコロッケを作って食べた
チーズケーキと大福とマックのポテトを食べた
スーパー銭湯行った
湯につかりながら、中村くんのことを考えていた。昨日会ってからずっと、中村くんのことばかり考えている。
いや、むしろ、10月に逮捕されてからずっと、中村くんのことばかり考えていた。
4月1日
新聞屋 バイト
マユミさんに、チョコレートを貰った(*^O^*)
デューク更家に似たおじさんにドラ焼きを貰った(*^O^*)
※マユミさん=体重100キロのおばさん
ろれつの回っていないおじさんが、キテレツ炸裂だった。
…ダルクへ帰れ!笑
裁判所へ行った。
家庭裁判所の調査官の国家試験の願書を貰ったφ(..)
スーパー銭湯行った
4月2日
カウンセリング
産婦人科へ行った
先生に、タバコは3日で1箱程度にしてねと言われた。
低用量ピル飲むのにタバコの制限あるのって、35才以上じゃなかったっけ
若くてもなるべく吸わないに越したことない、あなたの場合精神科の薬もたくさん飲んでるし、といわれた。
4月3日
新聞屋 バイト
ろれつの回っていないおじさんと2人で作業した。(その作業はいつもなら4人でやるやつ)
4月4日
新聞屋 バイト
家裁の試験の願書を郵便で送ったφ(..)
4月5日
新聞屋のバイト
キャバのバイト
最近、テーブルで下ネタをずーっと言ってる
普通の下ネタだと他の女の子に迷惑がかかると思って、アブノーマルな下ネタ、グロい下ネタをずっと言ってる。頭の中セックスまみれになってる
4月6日
新聞屋のバイト
スーパー銭湯行った
4月7、8、9、10日
★1人旅行った★
名古屋、伊勢、志摩行った。
伊勢神宮の近くにいたごんちゃんに似たネコと鳥羽水族館の深海魚がすごい残った
精神的に相当疲れてる
鬱状態になっている。
4月11日
新聞屋のバイト
4月12日
新聞屋のバイト
休憩時間に、伊勢の土産のクッキーをみんなで食べた。
電車の路線図の白地図をみながら、話した。
鉄道ヲタク同士の会話
Iam鉄子

スーパー銭湯行った
キャバのバイト
ボーイさんの車で流れてる変なヒップホップとR&Bとかレゲエの音楽いつもさっぱり分からない
パチンコの話しと女の話ししかしてない
私は、女の子で嫌だなと思う人は1人もいない。
お客さんで嫌な人がいても、引きずらない。福沢諭吉の顔を脳裏に浮かべ我慢する
ボーイが本当に嫌だ。
ドキュンで民度は低いし社会不適合でチャラいし気持ちわるいな。
4月13日
新聞屋のバイト
ネコ好きのおじさんが朝刊の配達を無断欠勤して、他の人たちがネコ好きのおじさんの分まで配ったらしい。
朝からみんな駆り出されて、眠そうだった。
ドトールコーヒー行った
小林さんと会った
ラブホ行った
4月14日
新聞屋の飲み会
若い人は私と夕刊の配達の青年の2人だけだった
2人で嵐の「A・RA・SHI」を歌った。青年がラップのとこを歌って私が普通のところを歌った
2人でガラスの少年を歌った。AKBのメドレーを2人で歌った。
所長の娘が、途中から来た。はじめて見た。事務をやってるらしい。
ちょいぽちゃでたれ目のタヌキ顔、イヌ顔で、明るく、愛嬌のある子だった
大切に育てられたお嬢さんって感じだった
フルートを吹いていた
歌が上手かった
所長は、酔っぱらって、タコ踊りして、ともちゃんともちゃんとやたらと私に絡んでいた
所長の奥さんは、小柄で小綺麗にしてて、私のお母さんに似てた
私は、所長を自分の父親、所長の奥さんを自分の母親、所長の娘を自分と重ねて見ていた
所長の娘は、おばさん達に、ちやほやされてた
所長と所長の奥さんと娘家族みんな、仲良さそうだった
所長の娘をみてたら、自分の幸の薄さ、不器用さが、強調されて嫌だった
私は、おじさん達にちやほやされてた
お酌させられてた
私は、痩せたキツネのホステスの幽霊みたいだった
私もフルートを持ってるけど、言えなかった
歌は音痴で、情けなくなった
所長の娘は、絢香とか平原綾香とか中島美嘉とかを歌っていた
私は、おさかな天国と、ハム太郎の歌を歌った(笑)
所長の娘が正室で私が側室みたいだった
所長の娘がひなたの女で私が日陰みたいだった
所長の娘は、色気はないけど愛嬌のあるタヌキで、私が、愛嬌はないけど色気のあるキツネみたいだった
所長の娘は、ピアノの発表会とかで出てくるステージの上のお嬢様みたいなオーラで、私は、歓楽街のはじっこを1人で歩く家なきこみたいなオーラと思った
地に足がついてない人間的落ち着きとか深みとかない私は、子供キャラと色気だけでいつまでもつのかなと思った
帰りに、所長の娘が、車で送っていくよと言った
閉所恐怖症で車苦手なのでいいですと断った
~つづく~


