神崎君と津軽産の青リンゴ -3ページ目

グーチョキパーで何作ろ~♪

さぁ皆さん一緒に歌いましょ(゚∀゚)

グーチョキパーで
グーチョキパーで
何作ろ~
何作ろ~
右手はグーで
左手はチョキで
カタツムリ~
カタツムリ~

このリズムでいきましょう!




さぁんはい!








100万メセタで

100万メセタで

何作ろ~

何作ろ~

右手は基板

左手は材料












オーキークー♪


オーキークー♪






こんばんは(´・ω・`)前置きが長すぎますね


マキシマムにもう飽きてしまいました(´・ω・`)早


ちなみに撃破数は今日やっと2000越えました(゚∀゚)




そういえばフレの方がニューマンでプロトになってましたw

職変えたところを初めてみたのでなんかびっくりドンキーコングでした(´・ω・`)

オルアカ君とカマトウズの世界征服

僕オルアカ


今日もグラールの地を走り回り、やってきたガーディアンズに体当たりしたり蹴り飛ばしたり


たまにリーダーの周りをぐるぐる回ってるのは、思春期だからじゃないかな




あ、友達のカマトウズ君が僕を呼んでいる










ニューデイズの緑林にて


カマトウズ「なぁオルアカ」




オルアカ「そう呼ぶのやめてよ。僕にはサトシっていう名前があるんだから」




カマトウズ「あぁ悪い悪い。なぁサトシ」




サトシ「なにさ?」










カマトウズ「ピカチュウくれよ」




サトシ「冗談は顔だけにしてよ。」




カマトウズ「俺って顔どこにあんの?ww」




サトシ「ちょww」




カマトウズ「ところでよ、お前最近どうだ?」




サトシ「どうもこうもないよ。ガーディアンズにボッコボコにされて、挙句の果てに肉はぎ取られるんだから」




カマトウズ「お前なぁ…悔しくないのか!!やられてばっかでよ!!たまにはやり返したいとか思わないのか!?」




サトシ「君みたいに強くないし、僕には無理だよ…」




カマトウズ「仕方ねぇな…よし!!俺についてこい!!このグラールを俺とお前で支配するぞ!!」




こうして僕とカマトウズ君の世界征服が始まった








パルムにて


カマトウズ「オラオラどけやコラァァ!!カマトウズ様のおでましだぁぁ!!」




キャスト♂「SUVウェポン起動開始します」


バシャンバシャンバシャンバシャンバシャン←シュトルム




カマトウズ「ウゴォォ…!!後は頼んだ…ぜ」


バタッ




サトシ「後は頼んだってww無責任すぎww」




ビースト♂「ドゥース・マジャーラ!」


シャシャシャシャシャシャ←2段目のあれ




サトシ「ギャーース」


バタッ


ドロップ:スナイホウ






こうして僕とカマトウズ君の世界征服は終わってしまった(早




いや正直書くのがめんどくさくなっt(ry
(木亥火暴)

エネミー達の密かな会話②

「待たんかぁぁ!!」




クデトウブ&ウバクラダ「!!」




クデトウブ&ウバクラダ「誰だコラァァ!!出てこいコラァァ!!」




「ここじゃよ」




クデトウブ&ウバクラダ「( ゚Д゚ )!!」




クデトウブ&ウバクラダ「(゚Д゚≡゚Д゚)」




「どこを見ておる、下じゃ下」




そこにはなんとポルティがいた




クデトウブ&ウバクラダ「ち…小せぇ…(゚Д゚;」




ポルティ「一番かわいいのは誰かワシが決めてやろう」










ポルティ「ワシじゃ」






全エネミー「言うと思った!!」

ポルティ「ホッホ、読まれておったかwwそれはそうともうすぐ夕飯じゃ、支度をするから手伝ってくれんかの」




ジャッゴ「わかりました!!」




ウバクラダ「薪割りならまかせとけ!!」




クデトウブ「狩りならまかせとけ!!」




ラッピー「材料集めならまかせるっピ!!」




コルトバ「じゃあオイラは川へ洗濯に」




ディストバ「じゃあオイラは山へ芝刈りに」




ゴル・ドルバ「ぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉ」




全エネミー「ちょwwゴル・ドルバ空気読め!!!!ww」




ゴル・ドルバ「ぶぉぉぉ…」




全エネミー「いじけたww」








エネミー達は今日も元気に暮らしているようです