グーチョキパーで何作ろ~♪
さぁ皆さん一緒に歌いましょ(゚∀゚)
グーチョキパーで
グーチョキパーで
何作ろ~
何作ろ~
右手はグーで
左手はチョキで
カタツムリ~
カタツムリ~
このリズムでいきましょう!
さぁんはい!
100万メセタで
100万メセタで
何作ろ~
何作ろ~
右手は基板
左手は材料
オーキークー♪
オーキークー♪
こんばんは(´・ω・`)前置きが長すぎますね
マキシマムにもう飽きてしまいました(´・ω・`)早
ちなみに撃破数は今日やっと2000越えました(゚∀゚)
そういえばフレの方がニューマンでプロトになってましたw
職変えたところを初めてみたのでなんかびっくりドンキーコングでした(´・ω・`)
グーチョキパーで
グーチョキパーで
何作ろ~
何作ろ~
右手はグーで
左手はチョキで
カタツムリ~
カタツムリ~
このリズムでいきましょう!
さぁんはい!
100万メセタで
100万メセタで
何作ろ~
何作ろ~
右手は基板
左手は材料
オーキークー♪
オーキークー♪
こんばんは(´・ω・`)前置きが長すぎますね
マキシマムにもう飽きてしまいました(´・ω・`)早
ちなみに撃破数は今日やっと2000越えました(゚∀゚)
そういえばフレの方がニューマンでプロトになってましたw
職変えたところを初めてみたのでなんかびっくりドンキーコングでした(´・ω・`)
オルアカ君とカマトウズの世界征服
僕オルアカ
今日もグラールの地を走り回り、やってきたガーディアンズに体当たりしたり蹴り飛ばしたり
たまにリーダーの周りをぐるぐる回ってるのは、思春期だからじゃないかな
あ、友達のカマトウズ君が僕を呼んでいる
ニューデイズの緑林にて
カマトウズ「なぁオルアカ」
オルアカ「そう呼ぶのやめてよ。僕にはサトシっていう名前があるんだから」
カマトウズ「あぁ悪い悪い。なぁサトシ」
サトシ「なにさ?」
カマトウズ「ピカチュウくれよ」
サトシ「冗談は顔だけにしてよ。」
カマトウズ「俺って顔どこにあんの?ww」
サトシ「ちょww」
カマトウズ「ところでよ、お前最近どうだ?」
サトシ「どうもこうもないよ。ガーディアンズにボッコボコにされて、挙句の果てに肉はぎ取られるんだから」
カマトウズ「お前なぁ…悔しくないのか!!やられてばっかでよ!!たまにはやり返したいとか思わないのか!?」
サトシ「君みたいに強くないし、僕には無理だよ…」
カマトウズ「仕方ねぇな…よし!!俺についてこい!!このグラールを俺とお前で支配するぞ!!」
こうして僕とカマトウズ君の世界征服が始まった
パルムにて
カマトウズ「オラオラどけやコラァァ!!カマトウズ様のおでましだぁぁ!!」
キャスト♂「SUVウェポン起動開始します」
バシャンバシャンバシャンバシャンバシャン←シュトルム
カマトウズ「ウゴォォ…!!後は頼んだ…ぜ」
バタッ
サトシ「後は頼んだってww無責任すぎww」
ビースト♂「ドゥース・マジャーラ!」
シャシャシャシャシャシャ←2段目のあれ
サトシ「ギャーース」
バタッ
ドロップ:スナイホウ
こうして僕とカマトウズ君の世界征服は終わってしまった(早
いや正直書くのがめんどくさくなっt(ry
(木亥火暴)
今日もグラールの地を走り回り、やってきたガーディアンズに体当たりしたり蹴り飛ばしたり
たまにリーダーの周りをぐるぐる回ってるのは、思春期だからじゃないかな
あ、友達のカマトウズ君が僕を呼んでいる
ニューデイズの緑林にて
カマトウズ「なぁオルアカ」
オルアカ「そう呼ぶのやめてよ。僕にはサトシっていう名前があるんだから」
カマトウズ「あぁ悪い悪い。なぁサトシ」
サトシ「なにさ?」
カマトウズ「ピカチュウくれよ」
サトシ「冗談は顔だけにしてよ。」
カマトウズ「俺って顔どこにあんの?ww」
サトシ「ちょww」
カマトウズ「ところでよ、お前最近どうだ?」
サトシ「どうもこうもないよ。ガーディアンズにボッコボコにされて、挙句の果てに肉はぎ取られるんだから」
カマトウズ「お前なぁ…悔しくないのか!!やられてばっかでよ!!たまにはやり返したいとか思わないのか!?」
サトシ「君みたいに強くないし、僕には無理だよ…」
カマトウズ「仕方ねぇな…よし!!俺についてこい!!このグラールを俺とお前で支配するぞ!!」
こうして僕とカマトウズ君の世界征服が始まった
パルムにて
カマトウズ「オラオラどけやコラァァ!!カマトウズ様のおでましだぁぁ!!」
キャスト♂「SUVウェポン起動開始します」
バシャンバシャンバシャンバシャンバシャン←シュトルム
カマトウズ「ウゴォォ…!!後は頼んだ…ぜ」
バタッ
サトシ「後は頼んだってww無責任すぎww」
ビースト♂「ドゥース・マジャーラ!」
シャシャシャシャシャシャ←2段目のあれ
サトシ「ギャーース」
バタッ
ドロップ:スナイホウ
こうして僕とカマトウズ君の世界征服は終わってしまった(早
いや正直書くのがめんどくさくなっt(ry
(木亥火暴)
エネミー達の密かな会話②
「待たんかぁぁ!!」
クデトウブ&ウバクラダ「!!」
クデトウブ&ウバクラダ「誰だコラァァ!!出てこいコラァァ!!」
「ここじゃよ」
クデトウブ&ウバクラダ「( ゚Д゚ )!!」
クデトウブ&ウバクラダ「(゚Д゚≡゚Д゚)」
「どこを見ておる、下じゃ下」
そこにはなんとポルティがいた
クデトウブ&ウバクラダ「ち…小せぇ…(゚Д゚;」
ポルティ「一番かわいいのは誰かワシが決めてやろう」
ポルティ「ワシじゃ」
全エネミー「言うと思った!!」
ポルティ「ホッホ、読まれておったかwwそれはそうともうすぐ夕飯じゃ、支度をするから手伝ってくれんかの」
ジャッゴ「わかりました!!」
ウバクラダ「薪割りならまかせとけ!!」
クデトウブ「狩りならまかせとけ!!」
ラッピー「材料集めならまかせるっピ!!」
コルトバ「じゃあオイラは川へ洗濯に」
ディストバ「じゃあオイラは山へ芝刈りに」
ゴル・ドルバ「ぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉ」
全エネミー「ちょwwゴル・ドルバ空気読め!!!!ww」
ゴル・ドルバ「ぶぉぉぉ…」
全エネミー「いじけたww」
エネミー達は今日も元気に暮らしているようです
完
クデトウブ&ウバクラダ「!!」
クデトウブ&ウバクラダ「誰だコラァァ!!出てこいコラァァ!!」
「ここじゃよ」
クデトウブ&ウバクラダ「( ゚Д゚ )!!」
クデトウブ&ウバクラダ「(゚Д゚≡゚Д゚)」
「どこを見ておる、下じゃ下」
そこにはなんとポルティがいた
クデトウブ&ウバクラダ「ち…小せぇ…(゚Д゚;」
ポルティ「一番かわいいのは誰かワシが決めてやろう」
ポルティ「ワシじゃ」
全エネミー「言うと思った!!」
ポルティ「ホッホ、読まれておったかwwそれはそうともうすぐ夕飯じゃ、支度をするから手伝ってくれんかの」
ジャッゴ「わかりました!!」
ウバクラダ「薪割りならまかせとけ!!」
クデトウブ「狩りならまかせとけ!!」
ラッピー「材料集めならまかせるっピ!!」
コルトバ「じゃあオイラは川へ洗濯に」
ディストバ「じゃあオイラは山へ芝刈りに」
ゴル・ドルバ「ぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉぶぉぉぉ」
全エネミー「ちょwwゴル・ドルバ空気読め!!!!ww」
ゴル・ドルバ「ぶぉぉぉ…」
全エネミー「いじけたww」
エネミー達は今日も元気に暮らしているようです
完