新しくホームページを開設~
けど面接に落ちた。
ホームページにはここで取り上げた記事をまとめていこうと思うので
よけければ見にきてください。
http://www.geocities.jp/goota_33/index.html
今日はactionwatcherというソフトを書こうと思う。
このソフトを起動するとそっから先、どんな作業をしたかというデータをテキストに記録してくれる。
スタートアップに登録すればパソコンを起動してから終了するまでの全ての作業をログを取ってくれる。
自分のパソコンを常に監視して置きたい人や、自分の子供のパソコン管理等をしたい人にお勧めのソフト。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA039708/soft/software.htm
↑のサイトからAction Watcher という項目をクリックしてダウンロード。
ダウンロードしたファイルをクリックしてインストールし、起動すればOK。
面接が終わった。
かなり緊張してボロがかなり出てしまった。
とくに最後の方に
「公務員についてどう思いますか?」
といきなり聞かれ、そういうことを聞かれると思わなかったので
「ない、です」
としか答えられなかった。あとになって
「公務員の人とあまり話しとかしたことはないのでとくにはないです」
と答えてておけばよかった、と後悔。
とりあえずいい経験になったので次面接があるバイトに応募したら同じミスはしないようにしよう。
とくに最後の方に
「公務員についてどう思いますか?」
といきなり聞かれ、そういうことを聞かれると思わなかったので
「ない、です」
としか答えられなかった。あとになって
「公務員の人とあまり話しとかしたことはないのでとくにはないです」
と答えてておけばよかった、と後悔。
とりあえずいい経験になったので次面接があるバイトに応募したら同じミスはしないようにしよう。
明日面接だ。
二週間ぐらい前に経済産業省にアルバイトの応募をし、昨日連絡があった。
それで三月一日に面接に行くように言われたんだが、30分ぐらい面接を受けなければならないらしい。
これだとどういうことを聞かれるかまったくわからない。
面接を受けるのは初めてで普通のバイトではどんくらい時間をかけるかわからないが、
やはり30分ぐらい時間を使うのだろうか?
知っている人がいたら教えてほしい。
とりあえず今日は面接対策をしているということでPSPはいったん中止。
PSP用ビートマニア
PSPでビートマニアを起動させる方法について簡単に説明。
http://pspsoftware.ddo.jp/wikiupload/JzBMSPlayer/joyful.php
↑のサイトから
111JzBMSPlayer_051222.zip
↑のリンクをクリックしてPSP用ビートマニアのソフトをダウンロード。
解凍し、解凍したファイルをそのままPSPのGAMEファイルの中に保存する。
後はBMSをEBOOTPBPが入っている所と同じ場所に保存してPSPから起動すれば動く。
VER1.50の人はKXploitを使ってEBOOTを分割した後、%がついてないファイルに元からあったEBOOTPBP以外のデータとBMSを入れれば起動できる。
BMSはGOOGLEで「BMS」とそのまま検索すればすぐ見つかります。
http://pspsoftware.ddo.jp/wikiupload/JzBMSPlayer/joyful.php
↑のサイトから
111JzBMSPlayer_051222.zip
↑のリンクをクリックしてPSP用ビートマニアのソフトをダウンロード。
解凍し、解凍したファイルをそのままPSPのGAMEファイルの中に保存する。
後はBMSをEBOOTPBPが入っている所と同じ場所に保存してPSPから起動すれば動く。
VER1.50の人はKXploitを使ってEBOOTを分割した後、%がついてないファイルに元からあったEBOOTPBP以外のデータとBMSを入れれば起動できる。
BMSはGOOGLEで「BMS」とそのまま検索すればすぐ見つかります。
PSPでWindows!part3
続き
windows98の起動ディスクをフロッピーに入れ、windows95のCDも入れる。
windows.batをクリックするとBochs(以下ボックスとする)が起動し、うまくいくともうひとつ画面が出る。
1を選択し、
A:/>
みたいな表示になったら「format c:」と入力。
このときの注意として「:」を入力するときシフトを押しながら「;」を押すこと。
僕はこのことを知らず、かなり悪戦苦闘した。
フォーマットできたら「fdisk」と入力。
プライマリドスパーティションを作るため、1を選択。
作り終わったら右上にあるpowerを押していったん終了。
また起動。
「A:/>」がでたら「setup」と入力。
スキャンディスクした後にOSのインストール始まる。
一通りセットアップしたら再起動しないといけないが、再起動したらすぐpowerを押してボックスを終了させる。
bochs.txtを開き、「#ブートするドライブ選択」の下にあるfloppyをdiskに変え、保存する。
再び起動させ、無事windowsのセットアップが終わればwindowsの仮想ドライブは完成。
次は下のサイトからPSP binariesをクリックし、PSP上でボックスを起動させるソフトをダウンロード。
http://www.hacker.co.il/psp/bochs/
GAMEファイルの中にEBOOT.PBPを保存。
PSPのファイルを開けて最初のページに「VM」ファイルを作り、その中に
仮想HD(この場合はc.img)
BIOS-bochs-latest
VGABIOS-elpin-2.40
bochs.txt
の四つのファイルを保存。
bochs.txtを開き、
#「BIOS-bochs-latest」のところに使用するBIOS名を入力
の下にある文章を
romimage: file=ms0:/VM/BIOS-bochs-latest, address=0xf0000
vgaromimage: file=ms0:/VM/VGABIOS-elpin-2.40
#この↓にHDイメージを登録してください
の下にある文章の
ata0-master: type=disk, path="c.img",
の部分を
ata0-master: type=disk, path="ms0:/VM/c.img",
と変更してください。
そして「bochs.txt」を「bochsrc.bxrc」と名前を変える。
これで後はPSPから起動させればwindowsが起動します。
追伸としてKXploitツールを使えばヴァージョンが1.5でも起動できます。
windows98の起動ディスクをフロッピーに入れ、windows95のCDも入れる。
windows.batをクリックするとBochs(以下ボックスとする)が起動し、うまくいくともうひとつ画面が出る。
1を選択し、
A:/>
みたいな表示になったら「format c:」と入力。
このときの注意として「:」を入力するときシフトを押しながら「;」を押すこと。
僕はこのことを知らず、かなり悪戦苦闘した。
フォーマットできたら「fdisk」と入力。
プライマリドスパーティションを作るため、1を選択。
作り終わったら右上にあるpowerを押していったん終了。
また起動。
「A:/>」がでたら「setup」と入力。
スキャンディスクした後にOSのインストール始まる。
一通りセットアップしたら再起動しないといけないが、再起動したらすぐpowerを押してボックスを終了させる。
bochs.txtを開き、「#ブートするドライブ選択」の下にあるfloppyをdiskに変え、保存する。
再び起動させ、無事windowsのセットアップが終わればwindowsの仮想ドライブは完成。
次は下のサイトからPSP binariesをクリックし、PSP上でボックスを起動させるソフトをダウンロード。
http://www.hacker.co.il/psp/bochs/
GAMEファイルの中にEBOOT.PBPを保存。
PSPのファイルを開けて最初のページに「VM」ファイルを作り、その中に
仮想HD(この場合はc.img)
BIOS-bochs-latest
VGABIOS-elpin-2.40
bochs.txt
の四つのファイルを保存。
bochs.txtを開き、
#「BIOS-bochs-latest」のところに使用するBIOS名を入力
の下にある文章を
romimage: file=ms0:/VM/BIOS-bochs-latest, address=0xf0000
vgaromimage: file=ms0:/VM/VGABIOS-elpin-2.40
#この↓にHDイメージを登録してください
の下にある文章の
ata0-master: type=disk, path="c.img",
の部分を
ata0-master: type=disk, path="ms0:/VM/c.img",
と変更してください。
そして「bochs.txt」を「bochsrc.bxrc」と名前を変える。
これで後はPSPから起動させればwindowsが起動します。
追伸としてKXploitツールを使えばヴァージョンが1.5でも起動できます。
PSPでWindows!part2
昨日の続き。
Bochsを保存したファイルを開く。
メモ帳を開き下の文をコピペ、名前をbochsrcとしてBochsのファイルの中にテキストを保存。
## ファイルを指定するところは、同じフォルダにない場合、パスも入力すること
## またファイル名などを間違えるとエラーがでます
# 使用するBIOS選択
#「BIOS-bochs-latest」のところに使用するBIOS名を入力
# とりあえずここら辺はまだ変える必要はありません。
romimage: file=BIOS-bochs-latest, address=0xf0000
vgaromimage: file=VGABIOS-elpin-2.40
# メモリー(PSPで起動する場合に備え、8Mにする)
megs: 8
# IPS
ips: 1000000
# HDD
ata0: enabled=1, ioaddr1=0x1f0, ioaddr2=0x3f0, irq=14
#この↓にHDイメージを登録してください
ata0-master: type=disk, path="c.img", mode=flat, cylinders=520, heads=16, spt=63
# CDドライブ
ata1: enabled=1, ioaddr1=0x170, ioaddr2=0x370, irq=15
ata1-master: type=cdrom, path=D:, status=inserted
# フロッピー
floppya: 1_44=A:, status=inserted
# ブートするドライブ選択
boot: floppy
# キーボード
keyboard_serial_delay: 250
keyboard_paste_delay: 100000
# マウス
mouse: enabled=0
# ログファイル
log: bochsout.txt
終わったらbximageをクリックして起動、仮想ハードディスクを作る。
enterを2回押して
「Enter the hard disk size in megabytes,between 1 and 1290233」
と出たら自分の好きなハードディスクの容量を入力する。
ここでは256Mを推奨。
ENTERを押したらHDの名前は何にするかっとでるからc.imgと入力。
んで、ENTERを押すと作成される。
その後に何行か情報が出くる。
これは重要なんでメモしといてください。
cyl、heads、sectors per trackの値は使用します。
ただ容量を256Mとした人はメモする必要はありません。
メモした後、ENTERをおしてコマンドプロンプトを終了。
容量を256M以外に保存した人はbochs.txtを開いてください。
#この↓にHDイメージを登録してください
と書いてある下の値を各自変えてください。
ちなみにcylinders=520, heads=16, spt=63の値は256Mの時の数字です。
新しいテキストを開き下の英文をコピペしてテキスト名前をWindows.batとし、Bochsが入っている所に保存してください。
bochs -q
後はWindows.batを押せば起動できます。
明日はBochsにインストールする方法を書きます。
↓WindowsMEで起動中のWindows95
Bochsを保存したファイルを開く。
メモ帳を開き下の文をコピペ、名前をbochsrcとしてBochsのファイルの中にテキストを保存。
## ファイルを指定するところは、同じフォルダにない場合、パスも入力すること
## またファイル名などを間違えるとエラーがでます
# 使用するBIOS選択
#「BIOS-bochs-latest」のところに使用するBIOS名を入力
# とりあえずここら辺はまだ変える必要はありません。
romimage: file=BIOS-bochs-latest, address=0xf0000
vgaromimage: file=VGABIOS-elpin-2.40
# メモリー(PSPで起動する場合に備え、8Mにする)
megs: 8
# IPS
ips: 1000000
# HDD
ata0: enabled=1, ioaddr1=0x1f0, ioaddr2=0x3f0, irq=14
#この↓にHDイメージを登録してください
ata0-master: type=disk, path="c.img", mode=flat, cylinders=520, heads=16, spt=63
# CDドライブ
ata1: enabled=1, ioaddr1=0x170, ioaddr2=0x370, irq=15
ata1-master: type=cdrom, path=D:, status=inserted
# フロッピー
floppya: 1_44=A:, status=inserted
# ブートするドライブ選択
boot: floppy
# キーボード
keyboard_serial_delay: 250
keyboard_paste_delay: 100000
# マウス
mouse: enabled=0
# ログファイル
log: bochsout.txt
終わったらbximageをクリックして起動、仮想ハードディスクを作る。
enterを2回押して
「Enter the hard disk size in megabytes,between 1 and 1290233」
と出たら自分の好きなハードディスクの容量を入力する。
ここでは256Mを推奨。
ENTERを押したらHDの名前は何にするかっとでるからc.imgと入力。
んで、ENTERを押すと作成される。
その後に何行か情報が出くる。
これは重要なんでメモしといてください。
cyl、heads、sectors per trackの値は使用します。
ただ容量を256Mとした人はメモする必要はありません。
メモした後、ENTERをおしてコマンドプロンプトを終了。
容量を256M以外に保存した人はbochs.txtを開いてください。
#この↓にHDイメージを登録してください
と書いてある下の値を各自変えてください。
ちなみにcylinders=520, heads=16, spt=63の値は256Mの時の数字です。
新しいテキストを開き下の英文をコピペしてテキスト名前をWindows.batとし、Bochsが入っている所に保存してください。
bochs -q
後はWindows.batを押せば起動できます。
明日はBochsにインストールする方法を書きます。
↓WindowsMEで起動中のWindows95
PSPでWindows!part1
ようやくPSPでWindowsをエミュレーションできた。
疲れた。
とりあえず起動するためにはWindowsの仮想ドライブを作る必要がある為、先にこの作り方を書いときます。
仮想ドライブはBochsを使ってパソコン上でWindows95が起動できたらそれで完成です。
その方法を途中まで解説します。
これに必要なものとして
フォーマットされたフロッピーディスクとフロッピードライブ。
Windows95のCD。
Bochsのソフト。
の三つ。
まず下記サイトからWindows 98 OEM | Mirror1 | 2 | 3と書かれているところの一番左をクリックし、
window98の起動ディスクデータを入手。
http://www.bootdisk.com/bootdisk.htm
ドライブにフォーマットされたフロッピーディスクを入れた状態でダウンロードしたデータをクリック
OKを押す。これで起動ディスクは作成される。
http://bochs.sourceforge.net/diskimages.html
次に↑サイトのSeeAllReleasesをクリック。
bochs 2.2.6 January 29, 2006
とある右側にDownloadがあるからそこをクリックしてBochs-2.2.6.exeをまたクリック。
ミラーサーバーからダウンロードするので適当な企業を選んでにdownloadをクリックしてください。
そうするとBochs2.2.6がダウンロードされるはずです。
ダウンロードしたexeファイルを起動、インストールする場所を選択して保存。
これで一通りエミュレーションするためのソフトはそろいました。
字数制限?に引っかかるんで今日はここまでにします。
おまけ。
Windowsを起動中のPSP
右のキーが
PSPの右のキーが押しっぱなしになった。
このままだとWindow95をエミュレーションしたくてもできない。
ということでgoogleを使ってsonyの初期不良について調べてみた。
どうやら押しっぱなしになるのはキーに詰まっているほこりが原因らしい。
この解決方法として
右のキーをぐりぐりする。
PSPの電源を切った後、電池を抜き電源プラグを挿し込んで起動する。
エアダスターを使って右のキーに吹き付ける。
分解してキーにあるゴムを取り外し、くっついているほこりを取り除いて再び元に戻す。
の4通りを見つけた。
僕の場合上の2つをやっても頑固に右のキーを押し続けるので結局エアダスターを買わなければいけなくなった。
当然分解するのは嫌なので上から三つ目の方法を試してみる。
シューっとエアダスターを右キーに吹き付ける。
結果、やっと押されなくなったと思った3分後に再び復活。
仕方ないから10秒くらいずっと吹き付けてみる。
….。
効果なし。
禁じ手をやるしかないのか…。
s○nyめ。
やっぱ保証を切らしたくないため、何かないかと再びgoogleで検索
プチ分解というのを発見。
これは電池裏にある「これはがすと修理しない」シールをはがさずに修理する方法。
もう後に引けない為、プチ分解開始。
PSPの分解や改造などをお勧めしても、その結果に対しては責任を負わないです。また、シールをはがさなくても分解は保証対象外になります。やる場合は自己責任で。
ねじを三箇所はずせるところをはずす。
USBを差し込むところの近くに爪らしきものがあるのでマイナスドライバー等を使ってはずす。
キーの部分のすきまを広げる。
プラスチックのキーとゴムを取り外し、エアダスターを噴射する。
ほこりをとった後元に戻そうと思ったがなかなかに難航。
うまくキーがはまってくれたが今度は液晶パネルにほこりがつきまくる。
一難去ってまた一難かいな。
s○nyめ。
う~ん。エアダスターって確か空気でほこりを吹き飛ばすんだよな。
もう壊れても知らねぇや。
シューっとやってほこりを吹き飛ばす。
これで問題なく起動できるようになった。
ソフトを1.0から1.5に変換
ファームウェア1.0で動くPSPの自作ソフトを1.5で動かせるソフトを紹介します。
まずrar形式で圧縮されたファイルを解凍する為、WinRARをダウンロードします。
このソフトは有償ですが3ヶ月くらい無料で使えるのでお勧めです。
http://www.diana.dti.ne.jp/~winrar/
ここから
WinRAR 3.51 日本語版リリース (2005/10/15)
をクリック。
from DTIをダウンロード。んでインストール
http://files.pspupdates.qj.net/cgi-bin/cfiles.cgi?0,1,0,0,38,469
上のページの画像の下にdownloadがあるからクリックしてKxploitをダウンロード
WinRARで解凍してKXploitToolSetupという感じの名前のアイコンがあるからそれをクリック。
ボタンにSiguienteというボタンがあるが、おそらくこれはスペイン語でインストールするか?
という問いだと思うのでそれをクリック。
インストールが終了したら再起動するかっていうのが出る。ここは適当にクリック
再起動されてもされなくても問題なく起動できる。
PSPとパソコンを接続する。
KXploitを起動したら左上で左から二番目の文字をクリック。Englishを選択する。
Nameはソフトの特徴を書いておくといいかな。
三つ点があるボタンをクリック。
ダウンロードしたファームウェア1.0用のEBOOT.PBPを選択する。
PSPUnitはPSPのファイルにいけるリムーバブルディスクを選択。
最後にGeneratefileをクリックして作成終了。
PCからPSPを離す。メモリースティックから自作ソフトが動くようになります。
えーと、今日オークションで買ったWin95が届きました。
なんでうまくPSPでWin95をエミュレートできた場合、Win95を起動させる方法を書くかもしれないです。
まずrar形式で圧縮されたファイルを解凍する為、WinRARをダウンロードします。
このソフトは有償ですが3ヶ月くらい無料で使えるのでお勧めです。
http://www.diana.dti.ne.jp/~winrar/
ここから
WinRAR 3.51 日本語版リリース (2005/10/15)
をクリック。
from DTIをダウンロード。んでインストール
http://files.pspupdates.qj.net/cgi-bin/cfiles.cgi?0,1,0,0,38,469
上のページの画像の下にdownloadがあるからクリックしてKxploitをダウンロード
WinRARで解凍してKXploitToolSetupという感じの名前のアイコンがあるからそれをクリック。
ボタンにSiguienteというボタンがあるが、おそらくこれはスペイン語でインストールするか?
という問いだと思うのでそれをクリック。
インストールが終了したら再起動するかっていうのが出る。ここは適当にクリック
再起動されてもされなくても問題なく起動できる。
PSPとパソコンを接続する。
KXploitを起動したら左上で左から二番目の文字をクリック。Englishを選択する。
Nameはソフトの特徴を書いておくといいかな。
三つ点があるボタンをクリック。
ダウンロードしたファームウェア1.0用のEBOOT.PBPを選択する。
PSPUnitはPSPのファイルにいけるリムーバブルディスクを選択。
最後にGeneratefileをクリックして作成終了。
PCからPSPを離す。メモリースティックから自作ソフトが動くようになります。
えーと、今日オークションで買ったWin95が届きました。
なんでうまくPSPでWin95をエミュレートできた場合、Win95を起動させる方法を書くかもしれないです。
PSPでLinux
今日はPSPでLinuxを起動することについて紹介しようと思う。
けど起動すると言っても僕の場合はマウスポインタが画面に映っただけで終了したし、
うまくBIOSを読み込ませてもGUIになる前に終了してしまう。
はっきり言ってまだ自己満足の段階。
それでもやってみたいという人は読み続けてください。
後ファームウェアのヴァージョンが1.0か1.5の人限定で自己責任で行ってください。
まず下準備として
http://bochs.sourceforge.net/diskimages.html
のサイトからDLX Linuxというファイルをダウンロード。
んで左上にSeeAllReleasesというリンクがあるからそれをクリック。2.2.1の左にあるプラスをクリックする。
Bochs-2.2.1.win-bin.zip
があるからダウンロード。
次にPSPでBochsを起動させるため、
http://www.hacker.co.il/psp/bochs/
こっからbochspsp.zipをダウンロード。
PSP binariesをクリックすればできます。
これで下準備は終了。
PSPのモリースティックにアクセスできるようにする。
GAMEフォルダの中にBOCHSというファイルを作る(ファームウェア1.0の人限定)
そしてPSPのフォルダがある場所と同じところ(ルート)に VM というファイルを作成する。
次に bochspsp.zip を解凍し、 EBOOT.PBP をさっき作ったBOCHSの中にコピー(ファームウェア1.0限定)
メモ帳かワードパッドを起動させて以下の文をコピペ。
megs: 8
romimage: file=ms0:/VM/BIOS-bochs-latest, address=0xf0000
vgaromimage: file=ms0:/VM/VGABIOS-lgpl-latest
ata0: enabled=1, ioaddr1=0×1f0, ioaddr2=0×3f0, irq=14
ata0-master: type=disk, path=”ms0:/VM/hd10meg.img”, cylinders=306, heads=4, spt=17
boot: c
log: ms0:/VM/bochsout.txt
mouse: enabled=0
このテキストにbochsrc.bxrcと名前を付けて適当な場所に保存。
そしたら、Bochs-2.2.1.win-bin.zipを解凍し、必要なBIOSファイル( BIOS-bochs-latest,
VGABIOS-lgpl-latest ) をPSPのVMファイルにコピー。
DLX Linux(img) を 解凍して、hd10meg.img というファイルを取り出し、同じくVMの中にコピー。
ついでにさっき作ったbochsrc.bxrcも入れてください。
以上で終了。
けど起動すると言っても僕の場合はマウスポインタが画面に映っただけで終了したし、
うまくBIOSを読み込ませてもGUIになる前に終了してしまう。
はっきり言ってまだ自己満足の段階。
それでもやってみたいという人は読み続けてください。
後ファームウェアのヴァージョンが1.0か1.5の人限定で自己責任で行ってください。
まず下準備として
http://bochs.sourceforge.net/diskimages.html
のサイトからDLX Linuxというファイルをダウンロード。
んで左上にSeeAllReleasesというリンクがあるからそれをクリック。2.2.1の左にあるプラスをクリックする。
Bochs-2.2.1.win-bin.zip
があるからダウンロード。
次にPSPでBochsを起動させるため、
http://www.hacker.co.il/psp/bochs/
こっからbochspsp.zipをダウンロード。
PSP binariesをクリックすればできます。
これで下準備は終了。
PSPのモリースティックにアクセスできるようにする。
GAMEフォルダの中にBOCHSというファイルを作る(ファームウェア1.0の人限定)
そしてPSPのフォルダがある場所と同じところ(ルート)に VM というファイルを作成する。
次に bochspsp.zip を解凍し、 EBOOT.PBP をさっき作ったBOCHSの中にコピー(ファームウェア1.0限定)
メモ帳かワードパッドを起動させて以下の文をコピペ。
megs: 8
romimage: file=ms0:/VM/BIOS-bochs-latest, address=0xf0000
vgaromimage: file=ms0:/VM/VGABIOS-lgpl-latest
ata0: enabled=1, ioaddr1=0×1f0, ioaddr2=0×3f0, irq=14
ata0-master: type=disk, path=”ms0:/VM/hd10meg.img”, cylinders=306, heads=4, spt=17
boot: c
log: ms0:/VM/bochsout.txt
mouse: enabled=0
このテキストにbochsrc.bxrcと名前を付けて適当な場所に保存。
そしたら、Bochs-2.2.1.win-bin.zipを解凍し、必要なBIOSファイル( BIOS-bochs-latest,
VGABIOS-lgpl-latest ) をPSPのVMファイルにコピー。
DLX Linux(img) を 解凍して、hd10meg.img というファイルを取り出し、同じくVMの中にコピー。
ついでにさっき作ったbochsrc.bxrcも入れてください。
以上で終了。