地元ですから
自分の会社のスタッフ(大学生)が
同級生です。
その事実にショックと淡い期待を覚えてしまいました。
許してください。
前の高原選手のときもそうですが、
ナンバーは、ハートをつかむのがうまい。
うらやましい。
けど、
決してそこにいけないわけじゃあない。
プロ選手を使うことが出来なくても、雰囲気を伝えることは可能。
しかし、
このオーラはすごいな。
今自分が見ている浅い部分を
もっともっともっともっともっと
ふかーく
ふかーい 場所までいければ
自分はもっと高みに登れるはず。
今で満足するなんてありあえない。
小さいところからめちゃめちゃ大きいところへ勝負するのが自分の目的。
目標でもないところでつまずく訳には行かないです。
絶対に。
だから、
もっと進みます。
いいちこ と 俺 と ジュディマリ
一番初めに 「めちゃモテ」を見たときに聞いた
ジュディマリのYUKIの声に感動した 俺は
今、いいちこを飲んでいる 俺を 想像できていたのか?
まぁ、たぶんいいとこビール or 日本酒くらいかな。
久々にジュディマリを聞いたら
すげー新鮮なのと同時に、自分を振り返ってしまいました。
冒頭のように、
たぶん、今よりももっと平和で、考えも足りないけど幸せに過ごしていたころの自分。
責任を負うことに喜びと、苦しみを全身に感じながら前に進む、自分。
どちらが充実しているかといえば、後者。
どちらが楽かといえば、前者。
けど、楽なのと楽しいのは別。
苦しいけど、充実することは絶対にあります。
まぁ、うまくいっているときはいいのです。
問題は、歯車が狂ったときのこと。
それを常に意識しないと、いざというときに動けない気がします。
自分の経験は少ないけど、
決して、足りないなんて思わない。
基本的に、自分は周りを見返すためと
子供に飯を食わせるために生きてます。
だから苦しいことなんてないのさ。
