日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -54ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

ブレイクスルーセミナーを終えて



3月31日(土)私たち8期生が中心となって企画した「ブレイクスルーセミナー」が
開催されました。

ファッションレスキューでは人気のセミナーでいつも数時間で予約満席。
今回も1日で満席とのこと。気が引き締まります。


私にとってのブレイクスルー


今までの企業の社員としてやっていた物の考え方、企画の進め方が全く通用しない。
計画を立てても進まない。計画自体がいいのか、訂正が必要なのかもわからない。
事前準備の進行状況にずっと悩む日々でした。


この準備状況で最高のセミナーを開催することが出来るのか・・・


FBやスカイプでの打ち合わせも思うように進まず、顔を合わせずにまとめていく難しさも実感しました。
でも当日がやってくる。
こうなればその日の自分が出来る「最高」をするしかないキラキラ


この状況でのセミナー開催こそがまさに「ブレイクスルー」でした。




パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN


当日は至らない点も多々ありましたが、
ご来場いただいた皆様の「この場を楽しもう!」というパワーに助けられました。



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変身前にみんなでポーズ!



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モデルスタイルに変身ラブラブ



参加していただいた皆様、本当にありがとうございました。

セミナー終了後にアンケートを丁寧に書いてくださる参加の皆様の姿は
本当に8期生を応援してくださってるんだと感激しました音譜


長い企業勤めから、こうして新しい世界に飛び込んだ私には
とてもいい経験になりました。


いかなる状況でも対応できる力。



プロであるということは、「どんな状況においてもベストを尽くせる」「結果をだせる」
ことであると学びました。


6日間の授業は終わりましたが、これはほんの入り口。


「靴選びならお任せ!パーソナルスタイリストくつとして今までの枠を超えて突き進むぞアップ



皆さんこんにちは!PSJ8期生のトモミです。


本日は331日に開催されたブレイクスルーセミナーの()レポートです。


今回授業の一環として出された「セミナー開催」でしたが、開催決定から準備まで時間がなく、東京、名古屋、岡山、長崎と離れた場所に住んでいる8期生がゼロから打ち合わせをして準備を進めていくのは容易なことではありませんでした。自由であってないような状況、決定後に変更せざるをえない箇所がいくつも出たりと、学生たちはそんな状況下でモチベーションをキープするのに苦労しました。


個人的には、そういった状況でここまで準備実行できたのは120点だと思っています。しかし肝心のスタイリング0点でした。準備云々の内情はどうであれ、お客様の前に出たら関係ありません。プロとはお客様に喜んでいただけてこそ、なので、あとあと反省点がたくさんありました。


次こそは、とは思いますが、あの時は戻ってきません。プロだろうが学生だろうが毎回毎回が本番の真剣勝負でなければならないのだと、今更ながらに思いました。



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4月4日ブログ 担当のみーぽです。


遅れて申し訳ありません。

ブレイクスル―セミナーについての感想についてです。

感想というより反省点です。


当日は、悪天候の中、来て頂いた御客様に感謝いたします。


私の担当は、受付でした。

釣銭の準備、お客様の名簿、領収書の発行等、不備をあげれば

きりがありません。

また、受付の際の態度で不快な思いをされた方がいらしゃたようで

この場を借りてお詫び申し上げます。


セミナーの事前準備ですが、中心になってくれた人に、まかせっきり

になってしまい、申し訳なく思います。


セミナーの反省点は、洋服の配置等、特にストールが多すぎて

下の物は、とりにくい状態でした。

平置きにするなど、もう少し工夫したかったです。


御客様を変えることだけに集中しすぎて、良いコミニュケーションや

心配りができず、フィードバックにもあったように普段の着こなしに

活かせる点などを、もっとお伝えできたら良かったです。

また、アイコンをたてて、スタイリングすることのむずかしさを痛感

しました。


まだまだ、反省点がありますが、当日、来て頂いたお客様に感謝の

気持ちをお伝えしたいのと、この経験を今後に生かしていきたいと

思います。