日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -35ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

Risaです。

最高の白シャツを探しに、ひたすら着る。
初めのうちは、シャツ自体のキレイさだけに囚われていました。ラインやディティールのきれいさ。
もちろん着た時のラインのきれいさも大切です。着ていくうちに、例えば後ろ身頃のどのあたりにどれくらいのタックが入っているのか。またはタックは入っていない方がいいのか。首回り、前立て、ボタンの位置やポケットなども同じように感じました。
でも、どれだけキレイに見えても、自分に似合う最高の白シャツではないものが多いと感じる。
深い・・・白シャツ・・・。

今まで選ばなかったような白シャツも着ることで、色々なことに気づいたり、新しい発見もありました。また、ショップの方と、白シャツひとつで、こんなに盛り上がる!という楽しいときも沢山ありました。

ヨーロッパでは、シンプルなものを自分らしく着れることを10代で学び知っていくそうです。
この話を教わっているとき、涙が溢れそうなくらいの感動がありました。
私の旅はまだ始まったばかり。
まずはここから学んでいきたいと思います。

 

 

上の写真は、着ていてテンションが上がったコムデギャルソンの一枚。
下の写真は、新たな発見があったエースの一枚。



今晩は 白シャツ探しの旅の 経過報告です


襟が小さいと<ちび襟> 肩幅が大きく見える

ドロップショルダー肩幅が大きく見える   

台襟が高いと似合わない  解禁襟だと作業着に見える


それから新社会人用のいろんなデザインを着てみたら縫製があまりよくない 服がういてしまう

同じデザインなのに少し生地を変えて縫製も変えると体になじむ着心地もよい

 

スッモグのデザインは太って見える  カシュクールも太って見える


ボータイでやわらかい生地*ポリエステル*似合わない  フリルのデザインも似合わない


レーヨンの生地落ち感があっていいけどしわになりやすい デザインはいいとおもう


バーバリーのシャツは細すぎて似合わない 


メンズのシャツで気に入るのが1枚はみつけたんだが

ラフニなるすぎるかな   


モノデールの駅で男性の白いシャツが似合ってる男性を見つけました


写真をとるのを忘れいました最高のシロシャツのたびはあとすこし続きます

現在60まい目です


同じ綿なのにこの素材感の違いを無印の店員さんに聞いたところ糸の太さとか細さによって

違うそうです

今日で100枚試着終了しました。

ブランド数は50弱です。

ファストファッションからセレクトショップ、ハイブランド。
駆け廻りました。

私の場合、サイズ感が難しく昔はオーバーサイズの物を着ていたこともありましたが(大きいから仕方がない)でも大きい物を着ていると余計に痩せて見えることに気付いてからは、ジャストサイズで着るように。
だがそうするとなおさら、サイズ選びが難しいのだ。

なので、最近はシャツよりカットソーやニットを選んで着ていました。

しかし、白シャツは必須アイテム!

ジーンズに合わせたりジレを着たり、ニットの下に着て衿や袖を見せたり。一枚あるだけで、コーディネートの幅が増えるすぐれもの。

だからこそ、こだわりのある人とは違った一枚を見つけたいもの。

本当によく試着したものだ。伊勢丹あたりでは白シャツの女!といわれていたのではないだろうか?

今回、そうしたなかで販売員さんとのやりとりが楽しかったのとその中で学びがあったこと!そして普段見ないショップにも入りいろんな商品を見たこと!勉強になりました。

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