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日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

10期生、最後のブログとなりました。こんにちは、さおりです。


題材は【お洒落って何?PSJで学び、感じたこと】です。


8月25日に入校し8回の授業を経て最終日の10月8日まではあまりにも短い時間でした。
しかしながら毎日が授業そのものだったように思います、学ぼうと思えば外出先にはたくさんの教材があるからです。
バランスメイクは駅前のご婦人から・・・スカートの丈をもう少し短くしたらすっきりと見えるかもしれない、とか。電車内の学生から・・・あのパーカーの色を変えたら印象はどうなるかな?とか。
それだけファッションとは生活に欠かせない物なのですね。その欠かせない物だからこそ、その中に「自己を取り入れる、自己を表現する事が出来る」ということも学びました。そしてPSJではその自己表現を作る中に「自己中心的になり過ぎない事の大切さ」を学ばせて頂きました。


政近学院長、サリー先生、龍太先生、中川ディレクター、講師の先生方 学びの深い授業を頂きありがとうございました。


あしたはJINです。

KAORUKOです。


今回のテーマはワードローブ構築、ヘアーデザイン、パーソナルメイクを受講してです。


[ワードローブ]

まず自分がどうなりたいかを考える所からスタートしました。

近い将来理想の自分を想像し、その為には何が必要で何が必要ではないのか。

私はこの授業を受けるのが楽しみでした。

というのも、私の部屋はクローゼットもチェストも洋服が入りきれない程パンパンに詰まっていたからです。

洋服が窒息しそうな位でした。

この授業をきっかけに少しづつ整理していますが、やはり服を処分するというのは悲しい事です。

この気持ちを忘れずに、これからは丁寧に自分に似合う探し納得して購入しようと心の決めました。


[ヘアーデザイン]

髪型は顔の額縁と言われるように、ヘアースタイルでその人の印象は大きく左右されるものだと思います。

フェースラインやパーツによって、その人に合うヘアースタイルを探っていく作業でとても観察力を要するものでした。

実際先生に分け目をいつもと変えていただき巻髪にしていただきました。

綺麗にしていただきとても嬉しく楽しい授業でした。


[パーソナルメイク]

肌質に合った化粧品の選び方やパーソナルカラーに基づいたメイクの仕方、美しいバランスのメイクなどでした。

生徒同士で眉を書きあったのですが、自分では気づかない新発見ができました。

毎日していても分かっていなかったと改めて客観視の大切さを感じました。


黒田先生、川口先生、岡部先生楽しい授業ありがとうございました。


次回はブログ当番最終週になります!





Risaです。

ワードローブ・ヘア・メイク、この3つの授業を通して思ったのは、まずは「知ること」からなのだ、ということです。

クローゼットの中にはどんなワードローブがあるのか。
自分のワードローブをチェックして知ったことは、気づけば偏食気味になっていたこと。前はあんなに賑やかだったクローゼットの中身が、いつの間にか同じようなものばかりで、とても偏ったものになっていました。でも、知ったからには変えていくのみ!と試行錯誤中の私です。

ヘア・メイクは、きちんと鏡を見ることから。
鏡をみることは、おしゃれへの第一歩。恥ずかしいから、苦手だからと避けてはいられないのだと、授業を通して改めて知りました。自分がコンプレックスと思っていることも、生かすことで案外チャームポイントに変わってしまう。ヘア・メイクも何がその人らしいのか、洋服と同じなのですよね。

ここがもっとこうだったらいいのに・・・そんなこと言ってないで、それを受けとめ、どうやったら生かせるか、どう表現していけばもっと素敵になれるかしら。。。そうやって知っていくことが大切なのだと教えていただいた授業でした。

黒田先生のわかりやすく、惜しみない知識の伝授、川口先生には髪を実際に巻いていただき(大好評でした!)、岡部先生とともに、即実践できるようになるほど丁寧に教えていただき、本当にありがとうございました。もっと学びたい、知りたい!あっという間の授業でした。

つぎは、KAORUKOです♪