33歳になりました
1日過ぎちゃった…
けどなんもないし
特にないし
でもでも
「恵方巻終わったら飯行こうね」
ってこっそり言ってくれるとことか
期待してないわけでもないし
誕生日なんもないのかなー
なんもないのかぁ
って凹んで傷つくのも慣れたものよ
だめ?
そんなとこに期待を持ちながら生き続けるのは
時間と若さの無駄遣いか
神のみぞ知る話
忘年会的なもの
好きか嫌いかって、やっぱり好きなんだけど
クリスマスの後に新調したお財布見たら
もらったんだよな、もらったんだよね
って聞いてないけど
そーなのかって
聞くのが怖いからだったりするんだけど
ハッキリさせないのも辞めるか続けるかの話が先に進まないし覚悟がつかないから
続ける理由はないし
辞める理由はいくらでも作れるし
そんな訳だから
あーあ、今年で決めちゃうはずだったのに
まだここにいるとは
なんということだ
できてますよね?
〇〇さんとできてますよね?
ってバイトちゃんに聞かれたから
え?笑
ってなるわな
できてないよ、って。
なんだー、できてないのか
〇〇さんのことはどう思ってるんですか?
店長には幸せになってほしいんですよね
って。
あなたは見てくれはいいんだから
諦めないで
って。
ありがたいお言葉で、自分に喝をいれないといけないわけです
君のことどう思ってるかって?
好きだよ
いい部分も、だめな部分も愛おしいよ
身内以外に、見返りを求めず無償の愛を注げる
人が居るかと聞かれたら
君がそうだよと答える