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成果を出す人材になる!PSFスクール生による成長の秘訣

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こんばんは。
PSF千葉支部&CHIBA活の豊田です。

さて、今日は「ミッション」と「ビジョン」についてのお話。
みなさん、ミッションとビジョンの違いはわかりますか…?










ミッション:存在理由(永続的使命)
ビジョン:ゴール


一言で表すとこうなります。
わかりやすくもう少し具体的にすると、

ミッション:実現したいこと
ビジョン:なりたい姿

ということになりますかね。


ミッションとビジョンの上下関係については切り分けが難しいところがありますが、
「ビジョンを達成し続けることでミッションを実現する」
ということがひとつあげられます。


また、ビジョンは、、、
数値目標であるべきで、さらにいうと期限がついているべきです。
達成した状態がどういう状態なのか、明確に描く必要があるということですね。


逆にミッションは、、、
簡単に達成してしまうと困ります。
「常に追いかけ続けるもの」
とミッションをとらえるとわかりやすいです。

Googleのミッション。
“Mission: to organize the world's information and make it universally accessible and useful.”
Google の使命は、世界中の情報を整理し、世界中の人々がアクセスできて使えるようにすることです。

これ、どういう状態がミッションが達成された状態かわかりにくいですよね。
それがいいんです。


ミッションとビジョンの違い、ぜひ意識しましょう!

今日は月に2度あるリーダー会でした。


リーダー会では、各チームのリーダー格の人が集まって情報共有、意見交換をしております。


今日は企画についてのPSF内でのモチベーションの上げ方や、チームの活動情報などを話し合いました。


以上です。

今日は言い方と伝え方についてやっていきたいと思います。


どんないい意見を言おうと、言い方が命令形だったり、適当だったりすると普通の人は聞いてくれません。


どんないい意見を言おうと、伝え方が適切じゃなかったり、適当だったりすると普通の人は聞いてくれません。


ヒント:千利休


金曜日はお待ちかねの《美女コンテンツ》
を配信します!

本日は、サッカー好きの美女による日常系リフティングムービー!

披露しているのは石井麻貴さん。
美女ですね!
実は彼女、東京都選抜で全国大会出場の経験もあるのだとか。

なにしろ、カメラアングルが素晴らしい!

このリフティング美女のサッカーボールには
小型オンボードビデオカメラが取りつけられているため、
まるで自分自身がボールになったような、斬新な視点も楽しむことができる。

ともかく、予想をはるかに上回るリフティング技術にドキッ! 
時折見えるセクシーなショットにドキッ! 

と、ドキドキしっぱなしなこのムービーは、
サッカー好きならずとも男子諸君なら必見!
「サッカーに首ったけ!」になる前に、リフティング美女に首ったけになってしまいそう!!

是非ご覧ください!



こんにちは!

レジェンダーズ四元です

スポーツやってた方ならわかって頂けると思いますが

後輩にアドバイスして

出来るようになりました!!!

ありがとうございます!!

って言われるのってすごく嬉しくないですか?

ましてや誰からも教わってないことを自らの力で試行錯誤して

出来るようになっていくプロセスは部活を退いた今でも

営業活動やクラス活動において

後輩の成長が見えると嬉しさと伴に

後輩の成長に対する焦りとさらに自分を磨かなければいけないという

気持ちになります

年を取ってもこの気持ちは忘れずに行きます!!

今日も友達作りに飲みに行くぞー!!!!!

人に与えたものは忘れた方がいいのです。

それを求めるとあまりいいことは起きないし、こちらから指摘して返してもらっても何とも言えない空気になります。


逆に、人に与えたものを忘れてほしくなければ、もらったものをしっかりと覚えて返していくのが肝要なのです。


例えてみると、咲く確率は低いけれど、咲くととてもいいものが成る木に毎日水を与えるという感じです。

そして、もらった(収穫)した後、また水を与えることが肝要なのです。


期待なんて最初からしない方がいいのです。なぜなら人は0から1になるほうが10が5になるよりも嬉しいようにできているからです。


皆さん、 読んでますか?


調査によると、世界と比べても日本の学生は本を読まないそう
これはつまり、本を読むことが他の学生との差別要因になるということです!

ちょっとしたスキマ時間に本で新たな知識を詰めること、
よく言われる“成功への習慣”です。


そこで今回、日々の読書生活で役立つ
書籍ランキングのランキングサイトを独自でランキングしました!

本探しに役立つサイトベスト5です!



5位 全国大学生活協同組合連合会
http://www.univcoop.or.jp/fresh/book/best10/index.html

このサイトは大学生協で、「今売れている本」を毎月紹介してくれます。
書店員の方からランキングへのコメント・分析もあり、同じ大学生が何を読んでいるか、一目瞭然です。
更にこのサイト、大学生の生活調査や、一人暮らしの大学生に向けた様々なサービスを配信しており、色んな情報が手に入ります。


4位 ORICON STYLE
http://www.oricon.co.jp/rank/ob/w/2014-06-09/

音楽のヒットチャートで有名なオリコンのサイトです。
ウイークリーで人気書籍を確認できます。
エンタメ系のサイトなので、書籍のみならず音楽・映画・演劇・イベント・スポーツなど、あらゆるエンタメ情報が揃ってます。この記事の趣旨とややずれますが、面白いのと情報収集に便利なので4位に。


3位 TSUTAYA オンラインショッピング
http://shop.tsutaya.co.jp/book/rank.html?rankingId=39

いま日本で一番店舗数が多い書籍販売店は、実はTSUTAYAなのだそうです。
つまり、一番いいデータをもっている、のではないか。
サイトも見やすくて、オンラインショッピングできるのも使い易いです。


2位 全国書店ネットワークe-hon
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SE/Genre?dcode=06&ccode=05&Genre_id=060500

トーハンが運営している「全国書店調べ」のサイトです。
サイトを見た感じ、デイリーでランキングを発表してくれているっぽいです。まさに最新です。
更に、このサイトで本を注文すれば、送料無料で最寄りの本屋で受け取り可能だそうです。
お得!


1位 hontoランキング
http://honto.jp/ranking/gr/bestseller_1101_1201_011_029007000000.html

「読みたい本を、読みたい時に、読みたい形で」を理念に、「ハイブリッド型書店」なるサービスを作るという、株式会社トゥ・ディファクトの運営しているサイトです。
このサイト、もの凄くランキングが細かく色々あります。
経済・ビジネス書が、さらに9ジャンルに分かれており、自分の読みたい本が断然探しやすいです。
例のごとくオンラインショッピングできますが、本でも電子書籍でも買えるので、ランキングを見ながら、そのまますぐに好きな形で本を買えます。



以上です。
まあ本のランキング見ても、そうですか程度の情報しかないですが、

これまたよく言われますが、本は狙って読むべきです。
知恵袋さんにこんな名回答が、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10128243810

行動あっての知識、目的あっての知識ですね。
行動したいならPSFへ!
おもしろいアプリ考えますね~


しずかったー


汚い言葉を入力すると、きれいな言葉に変えてくれるというスグレモノアプリです!

例)
・あいつ→あの方
・嫌い→将来的には好きになるしかない
・死ね→生きろ!
・カス→綿菓子
・アホちゃう?→天才ちゃう?
・ゴミクズ→宝石宝物
etc...


すばらしいですね!
これでしずかちゃんが読み上げてくれたら完璧だったんですが、
そんな機能はないみたいですね!

僕も試しにやってみましたよ…




くだらなくてすいませんw


~裏情報~

実は、しずかったー。
下ネタにも対応しています。
まあ、ためしに思いつく限り入力してみてください。
ある言葉を入力すると、「ドキドキアクティビティ」と表示された時は、
思わず吹きましたね。
探してみてくださいな。

今日はfacebookページのいいね!機能について語っていきたいと思います。

私は新しいグループに入ると、移動時間などに過去の投稿を読み返して、いいと思った意見にはいいねを今まで押していました。


ですが、いいね!を押すと、その投稿が上に挙がってくるため、情報が錯そうしてしまうのです。

どうしてもいいね!をやりたい場合は、個別メッセージでも送りようにしましょう。それか直接話しましょう。


以上です。

日本の教育システムの弊害として、「インプット重視」というものがあります。


確かにインプットも大事なのですが、インプットだけで実際にアウトプット(行動)してみないと、そのインプットの問題点がわからないのです。


PSFでは、インプットよりもアウトプットを重視し、アウトプットで足らないものをインプットしていきます。


社会に出て、何も行動できなくなるような人材になり、自分が行動できていないのが原因なのに、周りに文句を言う老害になりたくなければ、


PSFへ!

http://career-navigation.co.jp/