僕俺(ぼくおれ)株式会社 お笑い営業広報でっせ!![]()
営業界の極真空手「アラスカで冷房を! 砂漠で暖房を売って来い!」の極真営業の毎日に笑いを!ということで、とにかく笑っていただくブログです。大声でご遠慮なく笑いなはれ。
マーク認証取得支援コンサルタント お笑い広報部
マークブランディングプロデューサーです。
僕俺(ぼくおれ)株式会社のすべらないすべらんマークんのお話。
「笑マーク取得認証機関コンサルティング会社僕俺のマークブランディング方法」
マークにこじつけて、すべらん話を書いてるが、「マークブランディングというお仕事はじめてききました。勉強させていただきます!」という多くの励ましお言葉をいただきまして、もうええ加減まじめにかかんとあかんなと思い、本日はまじめに語ります。
まず、マークブランディング について
世界にはいろんなマークがありますわな。
そのマークに関しては、多くの意味合いや格式、信頼の象徴など多くの意味があり、それは商標登録などと似たような重みもありまんねん。
最近はプライバシーマーク、ISOなど取得してて当たり前の時代にもなりつつあるので、取得する企業も増えてまんねん。
そのマークに関しては、省庁などから派生した社団法人や財団法人、小さな公益法人までが付与するマークもあり、その取得に関しては多大な労力を要する。
マーク認証取得に特化したコンサル会社に依頼したり、士業をはじめとする方々にお願いして、監査、教育なんてのも必要おますわな。
マークは、取得するのが目的ではなく、それを使用して対外的な信用を得ることにも意味がある。
マーク取得に関しては、お金さえ払えばええとゆうもんでもなく、徹底した社員教育を継続して行うことによって、対外的な証(水戸黄門の印籠みたいなもん)でブランド価値をあげるっちゅうことでんがな。
ま、基本、マークはいろいろあるので、そのマークに必要な条件(マーク付与団体による)さえクリアしたらええという考え方の人間もおるやろうけど、マーク付与団体は単に商標登録を安売りするわけではあらへんので、そこらへんを考えたら適正なマークに適正な料金払って、適正な使い方をすれば、おのずとしてコーポレートブランドが確立されるっちゅうことなんやが、ここで注意していただきたいのが、マークは取得したらええっちゅうもんじゃないってこと。
マークをうまく使わないと生きてこんっちゅうことや。
企業の堅苦しいなんやらで、マーク取得したんはええが、それをご丁寧に名刺に印刷して自社のサイトに貼っても、当然それが生きてこんとゆうのは当たり前のことやろな。
そのためにブランディングっちゅう幅広い言葉ではあるが、印籠を使うべくところにうまく使ってもらうのが、わてらマークブランドプロデューサーの仕事でんがな。
コンサル企業は、マーク付与団体が規定するややこしい多くの難関を短時間でうまくクリアさせて取得させるのがお仕事。
マークブランドプロデューサーは、そのマークの意味を大きく世の中に知らしめ、そのマークを生きたマークとして利用してもらうためのマークプロモーション、マークブランディングなどのいわゆる使い道を広げることがお仕事でんがな。
あんまり堅い話はしとうないので、本日はここらへんで。
最後にすべらん話しをさせてもらうと、MarkTimes.comの熊の画像は、マークん。
熊を反対に発音したら、マークん。
ここすべったら、出だしからおかしなるから、笑いなはれや。
なんしか笑いなはれ。
この下の白いかわいいかわいいキャラクターはスー君。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
---------------------------------------------------------------------
※毎日読みたいから⇒読者登録はこちら!
SOO(Sales Outsource Optimization)をご提案するスー君です。
■進化型営業局とは・・・現代のように多種多様な商材にあふれた社会に、企業の努力むなしく売れないものは売れないといった現状を打開するために、わがまま消費者に対してのアプローチを多面的営業戦略として、僕俺(ぼくおれ)株式会社が開発した進化型営業手法を提唱する特殊営業局です。
※ご意見やご感想はこちら ⇒ info@bokuore.com
※上記のブログよりもっと欲張りな方は、以下のサイトもご覧ください!
------------------------------------------------------------------------------------
マーク取得認証総合サイト ⇒ マークタイムズ【M@RKTIMES.com】
■マークブランディングとは・・・企業のPR戦略である一時的な「宣伝・広告」という概念を排除し、その企業に必要不可欠なマークを取得することで、永続的な企業ブランドを構築することです。
業種や事業内容の質や量に関係なく、幅広い多くの法人がマーク取得のために企業努力をしています。
マークタイムズは、そのマーク取得に関する専門知識がどこよりも豊富で、
どこよりも安く取得できる認証取得コンサルタントをおススメいたします。
マークを取得することは、大企業のみが可能な莫大な資本を投資する一時的な「宣伝・広告」とは違い、中小企業、零細企業、また外資系企業もボーダレスかつ同じ立場であることを意味し、「マークブランディング」をしている企業は、全てにおいての管理体制もきちんと行っているという認識や判断で、B to B、B to Cにかかわらず、エンドユーザーや消費者への、永続的な信頼ある取引をスムーズに行う際に有利です。
●MARK BRANDではじめるマークブランディング
への道
※ご意見やご感想はこちら ⇒ info@bokuore.com
■ 企業マークコンサルティングとマーク取得認証への道
■ 最強の営業代行・営業アウトソーシングサービス



