昨日のこと。
久々に日が暮れる前の帰路。
ふっと、誰かがここだよ

って言ってるようなぁ…。
顔を上げたpsamiお姉さん。
目に飛び込んできたのが…

ねっ、ねっ、正にこれ、「

の樹」。
素敵でしょ


いやあ、幸せの固まりっって感じ

これは、
明日からの明るい未来の暗示?っていうか…、新しい恋の予感…

だって、この道、毎日通ってたのに、全然気が付かなかったなんて…
きっと運命の出会いが…
うふふ

お~い、psamiお姉さん、大丈夫?
きっと、いいことある

間違いない

勝手に確信する、ホントに幸せ者のpsamiお姉さんなのでした

おやおや
