PS卒業パーティーは3月22日火曜日に予定通り行います。
先日起きた東北大震災の余震や、それに伴って起こるであろう大規模な停電が懸念されております。
それに関しましては会場側と主催が連絡をとりあって、「安全面を最低限確保した上でイベントができる状態である」と、判断しております。
しかしこのような自然災害は、起こる時間も規模も予想できるものではない為、100%安全な状態ではない事。
それに加え主催組が学生である事から万が一の際に責任をとる事が難しいという事。
以上の事をご確認の上で当日ご来場ください。
会場に来てくださった方にはこれをご了承の上だと判断させていただきます。
PS卒業パーティーはたくさんの方のご来場をお待ちしております。
先日起きた東北大震災の余震や、それに伴って起こるであろう大規模な停電が懸念されております。
それに関しましては会場側と主催が連絡をとりあって、「安全面を最低限確保した上でイベントができる状態である」と、判断しております。
しかしこのような自然災害は、起こる時間も規模も予想できるものではない為、100%安全な状態ではない事。
それに加え主催組が学生である事から万が一の際に責任をとる事が難しいという事。
以上の事をご確認の上で当日ご来場ください。
会場に来てくださった方にはこれをご了承の上だと判断させていただきます。
PS卒業パーティーはたくさんの方のご来場をお待ちしております。
ただのクラブイベなんかじゃないんだ。
"卒業パーティー。"
高校生活遊んできたなりに誰かになにかを伝えたい。
三年間で成長したこと。学んだこと。見たもの。聞いたもの。衝撃をうけたもの。感銘をうけたもの。そして、みんなへの感謝のきもち。
ずーっと先輩のステージを見てきて。何時の間にか自分達の卒業が間近になってて。
卒パやるって決めてからわもう、がむしゃらに先輩の背中追いかけて、追いかけて、無理かもしれないけど、でもやっぱり追い越したくて。
今まででいっちばんのステージを自分達で作りたい。
たくさんの人に、自分たちの高校生活の集大成をみてほしい。
迷惑かけてきた親とか、ずっと背中見てきた先輩にちょっとだけ成長した姿を見せたい。
そして、後輩に、卒イベってゆー形に残るものだけじゃなく、自分たちが先輩たちから受け継いできたなにか、を残して卒業したいって気持ちがあって。
いろんな思いが込み上げてくる。
いろんな事を思い出す。
高校生活の幕が降りるとき、最後の風景はどんな風にみえるかな。
中途半端な気持ちでお願いしません。
ほんとにほんとに、どうか足を運んでください。
最後の風景、いっしょにつくりあげてください。
カルーちゃんからの投稿


