日時:2013年4月14日(土)19:00~

場所:新宿

出席者:中村舞、飯塚理子、鈴木直子、木南結貴

議事録:中村舞


①前回の勉強会の反省

●良かった点

・全体的に良かった、と思えた勉強会だった。
・宿題を出して、全員が取り組んでこれたことで、内容が深まった。
・前回と繋がりが出来ていて、流れがあってよかった。


●反省点

・タイムスケジュールに余裕がなくて企画者が参加者を急かしてしまった。
・最後に参加者に興味を持ったこと、話し合いたいテーマを出したが、教育制度から離れてしまった。また、そのテーマの意味が分からないまま、話し合いに入ってしまった。

→もうちょっとテーマを絞れたら、良かったのではないか。

●改善点
・話し合いのテーマを指示するときは曖昧ではなく、はっきりと言ったほうがいい。

→分かりにくい説明だと、何をやるのか分からないまま話し合いに入ってしまう。
・企画書の目標、目的の部分の共有をしっかり行っていくことが大切なのではないか。

→mtg時に要確認




②1月~3月のmtg報告書の共有


●ねねより

・勉強会の反省点は後で各自で読んでおき、これからの勉強会の企画に活かしていくこと



③6月の勉強会の打ち合わせ


●6月8日の勉強会で事前レポートを作成してきて、情報と知識を共有する。
《レポートの内容》
1.好きな都道府県のいじめの実態
2.
実際にあったいじめの事例

※担当者のきみーが文部科学省の定義を発表する。

●6月22日の勉強会で事例を参考にロールプレイングをやってみる。

ロールプレイングの内容を話し合う→実践→フィードバック




④20日のアイスブレイクの確認



●出てきた案
・まい いろいろおにごっこ
・りこんぬ ビンゴ
・ねね 手を繋いでタイムをはかるゲーム
・きみー 質問じゃんけん、バースデーライン


●留意事項

・対象の児童生徒の学年を明確にさせておく。
・学級開きを意識して、子どもに説明するように話せるようにする。

・被ったときのために、念のためもうひとつ考えておく。



⑤収支報告書の共有

●まいより


⑥参加費の徴収について

●同じメンバーだと名札も団体説明プリントも用意しない。
→お金を集めることも忘れてしまう。

●帰る時ではなく、勉強会が始まる時に集める。
→入り口に受付を作って、必ず名札を渡すようにする。
→お金を払った人から名札を付けるようにする。

コアメンバーも名札を忘れないように注意する。