第1回 チキチキ!アイデアコンテスト 2005年夏 ~チーム編成~
関係者各位
下記のようにチーム編成が決まりました。
みなさんの前で、公平にクジビキで行いましたので、変更は無理です。
-----記------
〔敬称略〕
A 原田&原田
B 小郷&塩月
C 加藤&武元
D 門倉&堀
E 佐野&樋川
F 細井&関本
G 掛川&広瀬
以上です。
各チーム、打ち合わせに専念してください。木曜日、朝までにいい感じにしておいてください。
第1回 チキチキ!アイデアコンテスト 2005年夏 ~キックオフミーティング~
【目的】自社コンテンツの立上げ:実際に立上げることが大前提!
(樋) 2人で1チーム→シンキングタイム&プレゼンテーション
(原) 評価基準:アイデア、市場性、新規性、実現性に重みを付ける
アイデア:市場性:新規性:実現性=1:1:1:3
アイデア → 面白い
市場性 → 儲かるか
新規性 → 他社にはない
実現性 → 実現できるのか
(原) 『43Things』:アマゾンが買収した会社→43個の願いを書く=夢実現ポータルサイト
http://wwww.43things.com/
・1人43個の願いを書き、同じ願いの人たちを探すことができ、コミュニティが発生する
・Googleのような部分一致検索をすることができる
・チアラップ機能:目標に応援ボタンがあり、1週間に5回応援できる
(堀) 『制限を設けるか?』というのは、工数が掛からないような制限を設けるか?
→(杉) 何かアイデアに対して、例えば『エコ』というようなお題を付けた方がいいのか?
(原祥) 世界的にボランティアを見直そうとしている。
→ホワイトバンド(シリコン製)を買うと一部が寄付される。
(門) すごく楽しそう
(樋) 実現性に重みがあるのがツライ
→制限をもうけない
(関) 携帯&WEBコンテンツというような制限を設けない方がイイ。その方がアイデアが出てくる。
(原淳) 最初は収益が上がらなくてもイイか?
→(原祥) 問題ない。将来、買収されればイイし。
(原祥) 以前は、いろいろとパッケージなどをやったけど、最近やっていない
→このようなことは、成功するためのトレーニングだと思う
→お客様の言われたモノだけを作るのではなく、実際に自分達の商品を作っていく
(加) 学生参加していいんですか?
→(原祥) 参加、大歓迎です!期待しています
(加) 実現性まで詰めていくのは難しい。
(樋) 最高得点を取ると何かイイことがあるのか?
→(原祥) 商品券進呈
→(杉) 売上の50%をアイデアを考えた人がもらえる
→(堀) 収益が上がりだしたら、別会社化する
(堀) 前の会社もベンチャーちっくに事業を作っていったけど、成功した例を見たことがない。1個1個は、ターゲットを考えていたし、収益モデルを考えていた。その理由が、まだ見つからない。事業計画だけでは成功しない。
→(原祥) 成功している企業について、どっかのブログに書いてあった
・仕組まれている会社-いろいろな大手企業が資本を出して、株式公開が最初から予定されている
・スタッフがすごいタフ-何をやっても困難があり、その困難を乗り越えるだけの力がある
(杉) なぜ、サイバーエージェントが成功したか?みんな本を読んでいるけど。
→(堀) ベンチャー企業が伸びるときというのは、何か目標にむかって、みんなが同じ方向を向いている。社長がカリスマだったり、事業がみんなをひっぱったりとか。サイバーエージェントの場合は、社長のカリスマだと思う。あまりに自由すぎると意識がバラバラになりすぎる。行動規範に社長の思いが入っている。みんな社長についていこうとしている。
→(加) ほとんど一緒。1つの目標や理念があって、それをみんなが信じてがむしゃらに向かって行ってる。
→(杉) 今回のアイデアミーティングを通して、何かプリューデンスを引っ張る事業が生まれるかも
→(原祥) みんながやりたいこと(=ビジネスモデル)が見つかれば、もっともっと頑張ることができるかも。
(杉) 今回は実験的であるが、うまく行けば、2回3回とやっていけばイイ。
(関) 43Thingsは、最初は金儲けを考えていなかったと思う。だから、別にいろんなアイデアが出てくるのはでは。
→面白いことをやっていたらベクトルが向かう
→1人より、2人1組の方がいいのかな?1アイデア
(樋) 前の会社でやったときに楽しくなかった。
→(杉) なぜ、楽しくなかったのか?
→(樋) 強制的にやらされてた感があって、評価されている感じがある
(原祥) アイデアがあっても、みんなの力がないと成功しないと思う
→(原淳) 『プロジェクト』というのが、『コンテスト』に変わればイイのでは。
→(原祥) 演出が足りない。「チキチキアイデアコンテスト」とか。
(加) チーム編成は、今日決まるんですか?
→(原祥) あみだくじ?ドラフト制?
→(堀) くじびきでイイのでは?
(杉) 来週は、どうします?
→(原祥) チームごとでのシンキングタイミングをやるという方向で、、、
(門) アイデア評価→実現性評価の2フェーズに分ける
→(関) ポイント制でイイのかな
→(原祥) オリンピック方式(過半数票があつまるまでに繰り返す)
→(原祥) 旬ということでオリンピック方式にしましょう!
【最終決定】----------------------------------------------------------
■ アイデアの内容
・基本的に自由
・制限なし
■ 参加資格
・自由(社員、アルバイト、外部パートナ様、全く関係ない方もOK)
■ 評価方法
・オリンピック方式
1) 実現したいアイデアに票を入れる
2) 過半数を超えたアイデアがあれば、それに決定
3) 過半数を超えたアイデアがない場合は、一番票が少なかったアイデアを除外して、再度票を入れる
■ 優勝商品
・商品券(1人 5000円分)
・事業成功時、会社設立支援
・利益の50%を取得する権利
■ スケジュール
7/07(木) キックオフ
7/08(金) チーム発表(2人1組)
7/14(木) チームごとにアイデア会議
7/21(木) アイデアプレゼン(1チーム10分程度)→優勝を決定
7/28(木) アイデアを全員でブラッシュアップ(精度を上げる)
8/未定 アイデア実現合宿(2泊3日ぐらいを予定)
※ 何か意見がある方は、お気軽にコメントを書いてくださいね。↓
第4回 アイデアミーティング
■ ポッドキャスティング(その2)
今後、ポッドキャスティングに関わらず草の根メディアと言われるエンドユーザから発信させる仕組みを提供することが、ビジネスチャンスになるかも?さて、プリューデンスとして、どんなビジネスモデルが考えられるでしょうか?
(原祥)アーノルド・シュワルツネッガーが、カリフォルニア州のホームページより演説をポッドキャスティングで流している
→日本でも小泉首相もメールマガジンを発行している(類似)
→日本でも、ポッドキャスティングで演説を配信する人も出てくるのではないだろうか
(原祥)現在、誰でも簡単に情報配信ができる時代がやってきている
(原淳)携帯にしゃべるとメールに変換されて配信されるサービスはすでにあるが、それをポッドキャスティングやブログに展開できるのではないだろうか
→音声を、そのままポッドキャスティングにアップし、音声認識しブログに同時にアップする
→(関)最近は映画館でも、音声認識を使って座席予約ができる→面倒だけど、、、
(門)検問情報などをアップしている人がいる、というようなすぐに知りたい情報を音声で簡単にアップできるとイイかも
(関)音に付加価値を付けて、ポータルサイトを作って、音声のブログのようなモノを使って簡単にアップできる
→その音を販売する
(関)外国人の人が話した言葉を、自動翻訳するサービスの提供
→ポッドキャスティングだけだと、一方通行なので、双方向にすると面白いかも
(細)議事録をICレコーダなどを使って、音声を社員に配信する
(樋)画像をアップしておいて、キーワードを入れるとキーワードに応じた画像が一斉にダウンロードされる
→(原祥)iPodPhotoは、ジャケット写真が出て、すごく便利
→ジャケット写真などは、音楽データから検索している
→(原祥)画像+音ということで、いろいろと認識しやすい
(原祥)iPodは、何でも自動でやってくれるから便利
→iTuneとポッドキャスティングが連携する
→いざやろうとすると、どうしてイイか分からない
→全部、セットにして販売する、場を低い敷居で提供する
→(関)携帯(家電)で簡単に提供できるとイイかも
(武)素人のたわいない話を、カテゴリ別にアップして、共感できるとコミュニケーションを取ることができる
→(原祥)ポッドキャスティングの弱点は、検索することができない
→音声を検索することができる仕組みは、提供できないのか?
→現在は、ブログでの口コミがメインで音声を検索する
# 音声認識で一度テキストに落として、それを検索してみては?
(関)ヤフオクだと、ジャンル(カテゴリ)が間違って入っていることが多い
(原祥)メルマガにお金を払っている人も結構いる
→面白ければお金を払う?
(門)怖い話、感動する話などをカテゴリ分けし、ダウンロードできるようにする
→有名人の音声だと、イメージできるので聴きたいのかも
→(関)佐藤琢磨が何を考えているかを聴いてみたい
→(原祥)実際にレース中のリアルタイムで聴けると面白いかも
→スポーツ選手の独り言を聴いてみたい
→(門)野球などのベンチでの話も聴いてみたい
→作家:村上春樹などを聴いてみたい
(原淳)イベント会場、博物館、美術館などで、その作品に対して聴ける機械を500円で借りることができるが、あらかじめホームページで作品の説明内容をダウンロードができる
→作品集と連動できると面白いかも
→遊園地などでも流用できるかも(ミッキーマウスに会える場所など)
# 水族館や動物園でも貸すなぁ
# 自然の音とかもイイかもなぁ、氷の音とか宇宙の音とか、深海の音とか
→(門)歌舞伎などでも貸し出す(1000円)
(関)地下鉄など電波が届かないところで、何か聴ける仕組みがあるといいかも
→山手線の広告など、音声が聴けるとイイかも
(細)スケジュールを音声で聴けるといいかも
(原祥)政治家に、音声を簡単に配信できる仕組みを売る
(武)鼻うたで曲名当てますって番組があるが、あれをいつでも聴けるとイイかも
→鼻うたをアップして、それを他の人が教えてあげる
(関)議事録をリアル配信するといいかな
→(原祥)会議と同じ時間を費やすし、映像もないので結構苦痛
(原祥)時間を短縮する意味でも、ブログのコミュニティを活用して行きましょう
→新しいブログの使い方などを提供できるとイイかも
→来週、お客様もアイデア会議にゲスト参加です!
第3回 アイデアミーティング
■ 今後の会議の進行について
・会議にコストが掛かっている
・会議を出ている人、出てない人に影響を与える
■ 今後、どのように会議を進めていけばイイか
(掛)・実際にアイデアは、反映されるのか?その後、どうなるのか?
→(掛)どこに影響を与えるのか?分からない。
→(掛)どうすれば、イイのかな?
(樋)・この会議は、何かを真似してるんですよね。その会議は、どこがゴールなんですか?
→(原祥)会社内のコミュニケーション、会議の手法、会社の問題点の洗い出し、など、いろんな意味合いがある
→(原祥)真似してる元としては、手法レベルであって、目的レベルではない
(原祥)・この会議で決まったこと=会社のルールの叩き台にしたい
→(原祥)TODOを明確にしていくことも重要なのかもしれない
(原祥)・意見を言いたい人が集まればイイ。
(原淳)・何か課題があって、それを事前に提示すればいいのでは。
(門)・ホームページの企画のアイデア、社内のアイデア、などいろいろとあると思う。アイデアのものによって、手法が異なるのではないのでは。
(原祥)・この会議をもとに、実際にプロジェクトを立ち上げて、また別の会議時間を作っていくのもあり
(杉)・ブログで意見をイイ合うのもあり
→ブログに意見をください
■ ポッドキャスティング
(前情報)
iPod+ブロードキャスト→ポッドキャスティング
iPodが世界で300万台以上売れている
RSSの仕組みをつかって、最新の情報をiPodにダウンロードする
最近、ニュースをダウンロードするのが流行っている
日本でも、デジオというサービスがある
日本では、3ヵ月前から対応されてきた
(関)・なんでヒットするんだろう
→(原祥)お手軽(曲、曲名、歌手などの情報を簡単にダウンロード)だからじゃないだろうか
→(原祥)配信しやすさもあるのかな
→(関)活字じゃなくて、音ってのがいいのでは。
(広)・落語
(原淳)・小説(1日分)
(原淳)・ラジオドラマ
(原祥)・独り言が多い
(関)・ブログで他の人の日記みるのは面白いので、独り言でも面白いのでは
(門)・ラジオっぽい?
→(原祥)・とっても、素人っぽい。いいっぱなし
(関)・いろいろな可能性を感じる
(広)・ラジオ番組のバックナンバーがある、きっちと整備されているといいかも
(原祥)・最近は、アメリカのラジオ局も取り入れている
→Googleは、広告を付けている
(杉)・ラジオの電波に出演者の情報などを乗せて、自分が事前にキーワードを設定しておくと、勝手に録音しておく
(広)・パッソ、参加型ラジオ局みたいなものをやっている
→電話で参加させる
→お題「各地の方言でかわいい方言」
→ポッドキャスティングと何か絡めれないだろうか
(原祥)・まだまだ、入力が大変。ブログのように簡単じゃない
(門)・規制はないのだろうか?
→(原祥)・今のところはない
(原祥)・英会話スクールでの導入
→英語でしゃべられるとうっと惜しくない
(門)・学習系はいいんじゃないだろうか
→(原祥)・聞くだけでいいんですよ、、、的な売り
(関)・芸能人にやらせて、音声に付加価値を付けるといいんじゃないだろうか
→(原祥)・芸能人のファンクラブなどでも使えるのではないだろうか
→(原祥)・音楽は著作権がからむので、、、
(門)・アダルト系は、儲かるのでは
→(関)・需要はありそう!
→(門)・どこでも聞けるし、、、
(杉)・毎朝、気持ちを切り替えるような音を流すのがイイのでは、、、
(杉)・天気などを音に変換して、毎日配信する
(関)・ポッドキャスティング用の音を販売する
→(杉)・朗読など
(広)・怖い話などを集める
(関)・この会議、イイと思います、、、
→フリーで自由なので、楽、、、
→みんなの意見が聞けるので、、、
第2回 アイデアミーティング
■ 2005年8月。プリューデンスがなんとSOHO入居会社で一番整理整頓されている会社に選ばれました。プリューデンスは、どのようにしてその快挙を成し遂げたのでしょう?
(関)いらないモノを捨てた
(樋)書類を全部デジタル化した
(掛)一人一人が整理整頓を心がけた
(門)1週間に1度整理整頓日を設け、清掃を行う
(杉)清掃業者を入れた
(原)毎月チェンジする2人組制を設け、ポイントを付ける係りになって、清掃がちゃんとできている人に対してポイントを与える。毎月、トップのポイントの人に対して、最下位の人が払う。
(関)個人個人が整理整頓することを心がける
(樋)整理整頓係を決めた
(掛)1週間に1回掃除機をかけた
(門)大掃除でいらないモノを全部捨てた
(杉)フリースペースを導入した
→机の上すっきり→ゴミは強制排除
(関)帰るときに自分の机を片付ける
(樋)専用の業者を入れた
(原)毎週お客様を会社に呼ぶようにした。
(掛)ゴミは毎日捨てる
(門)もう一部屋借りて、そこを資料室にした
(杉)整理整頓にとっても強い人が入社した
(関)毎日整理整頓を心がける
(樋)週1回の清掃日を設ける
(掛)資料をファイリングしてまとめ、いらないモノを捨てた
(杉)整理整頓が評価基準になった
→毎月10万円
(関)ゴミや資料の置き場所にルールを決める
(杉)整理整頓プロジェクトの発足
→床下にあるものは強制排除
(関)不要なモノと必要なモノを分離する
★ これ良かったじゃん
(関)整理整頓プロジェクトの発足+毎月10万円
(樋)ポイント制の導入+フリースペース
(掛)業者を入れる→やらない人はやらないので、、、
+最後に帰った人が清掃する
(門)ルールを決める←大事
(杉)フリースペース
(武)週1回清掃日を設ける
→毎朝10分清掃する
→いない人は仕方ないけど...
◎ 来週の課題にしましょう。
■ 某女子大学は、日本一すばらしいHPを持つ学校として脚光を浴びています。そのHPを構築したのはもちろんプリューデンス。おかげで生徒の満足度もUP!入学希望者も倍増します。
ユニークな仕掛けとして(__________)と(__________)を取り入れたことが要因に考えられます。名づけて(__________)システム。その仕掛けを説明してください(もちろん図入りで)。
(関)
・講義の内容をネットにアップする→ノートいらずシステム
・サーバに生徒ひとりひとりに領域を確保しブログを書かせる
・(イチオシ)授業のスケジュールと校内マップをリアルタイムで表示する→授業表システム
・CGと生徒ひとりひとりのIDをマッピングして、誰がどこにいるか分かるシステム
・学校のHPは、学校のことしか書いていない。ゲームとチャットを組み合わせて、ヤフーゲームみたいなのを設置。ネットでオセロ。
(樋)
・仮想大学体験システム『女子大オンライン』
アバターを作って、校内を歩きまわって、「最近、どうよ?」的な会話をする。
(原)
・履修科目状況、出席科目状況『育てゲー:女子大っち』
卒業することが目的のゲーム。出席や欠席も分かる。
(掛)
・バーチャル体験
学校のホームページは動きがない
校内の風景や文化祭などのイベントなどをリアル(動画)に見えるといい
現実を伝える
(門)
・授業料削減クイズとポイント制の導入『ホームページ見て楽しく卒業システム』
月ごとに学校がクイズを設定して、10~30%オフ
毎日ホームページを見ると、ポイントが加算していく
→たまったポイントは、学食に使えたり、足りない単位に使う
(杉)
・紹介メール+メールマガジン
→メールシステム
・ナレッジマネージメントシステム
→授業、プライベート
(武)
・バットマンモービルシステム
素早い更新&素早い修正
担当者の声紋認識をして、読み上げるとその内容ホームページを更新する
★ 意見ありますか?
(関)携帯アプリとメルマガと授業公開(放送大学)
(樋)女子大オンライン。男性は月額1800円で入ることができる。
(掛)授業風景のライブ映像
(門)大学ってほっとかれるので、アプリでどのくらい単位が足りないとか教えてくれたら、、、
→勘違いしている場合もあるし、、、
→就職活動を始めないとやばい!とか、、、
→いっぱい教えて欲しいコトがある
→IDとパスワードで学内チャットができるのもイイ→メッセンジャーみたいなの
(武)授業とマップを携帯で見れるといいな→スケジュール、個人(マイ)ページ、学内ナビゲーション
(杉)ポイントがたまっていくのは、イイ。
■ 質問の作り方を考えていかなきゃなと思います。